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東和フードサービス(3329)・施策追加の自己株式取得決議は未行使

機動的な資本政策に向けた自己株式取得

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2018。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2前進FY2017-Q3 – FY20172016: 12017: 220172018: 12018
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取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策397社が書いているテーマ・逆風0社・追い風398社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの398件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018追加の自己株式取得決議は未行使有価証券報告書

    「取締役会(2017年5月29日)での決議状況(取得期間2017年5月30日から2017年7月28日) 40,000(上限) 100,000(上限)…当事業年度における取得自己株式 ― ― 残存決議株式の総数及び価額の総額 40,000 100,000」

    2017年5月29日に決議した4万株・1億円を上限とする自己株式取得は、当事業年度に取得実績がなく、提出日現在も未行使割合100%と記載されている。
  2. FY2017達成有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 41,000 81,059」

    前期に決議した自己株式取得は41,000株、取得価額8,105万9千円で実施され、取得計画が完了した。なお、提出日現在では新たに40,000株・1億円を上限とする取得決議も開示されている。
  3. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「(自己保有株式)     東和フードサービス  株式会社 東京都港区新橋三丁目20番1号 58,300 ― 58,300 1.4」

    平成29年1月31日現在の自己保有株式が58,300株、発行済株式総数に対する割合が1.4%と記載され、前四半期に決議した自己株式取得に関する保有状況が示された。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「将来において、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策が遂行できるよう、自己株式の取得を行う。取得対象株式の種類 当社普通株式、取得しうる株式の総数 41,000株を上限とする(発行済株式総数に対する割合 1.00%)、株式の取得価額の総額 90,000,000円を上限とする、取得する期間 平成28年12月1日から平成29年1月31日まで」

    機動的な資本政策を理由として、取得上限41,000株・発行済株式総数の1.00%・取得価額上限9,000万円、取得期間を定めた自己株式取得を決議した。
一緒に動いた変遷

「メニュー開発と接客サービスの向上」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1メニュー開発と接客サービスの向上2回
  3. 2自社生産拠点の強化と生産部門の競争力向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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