東和フードサービス(3329)・施策達成
減資による資本政策の柔軟性・機動性の確保
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・資本準備金減少による財務体質健全化と資本政策の柔軟化60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1達成有価証券報告書
「2020年7月30日開催の第21期定時株主総会において、承認可決された資本金の額の減少について、2020年9月1日に効力が発生しております。資本金の額100,000千円を50,000千円減少して、50,000千円といたしました。」
資本政策の柔軟性・機動性の確保を目的とする追加減資について、2020年9月1日に効力が発生し、資本金を1億円から5,000万円へ減少させた。 - FY2020達成有価証券報告書
「2019年9月1日(注3)」
前期に示された資本政策の柔軟性・機動性確保を目的とする減資が2019年9月1日に効力発生し、資本金は673,341千円から100,000千円となっている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えました。資本金の額673,341千円を573,341千円減少して、100,000千円といたしました。2019年9月1日付で効力が発生しております。」
資本政策の柔軟性・機動性の確保を目的に、資本金を673,341千円から100,000千円へ減少し、2019年9月1日に効力発生する減資を実施した。