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レカム(3323)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」

ストック収益の積み上げ

FY2016に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

14記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q1悪化FY2019-Q3再掲FY2020 – FY20232016: 12017: 220172018: 120182019: 220192020: 120202021: 020212022: 120222023: 420232024: 020242025: 020252026: 22026
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リカーリングレベニューによる安定収益基盤22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、販売から生じる保守等のストック収入を拡大させることに注力し、収益の安定化に取り組んでまいります。」

    保守等のストック収入を拡大し、収益を安定化する方針を継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした経営環境の中、当社グループは2024年9月期を最終年度とする中期経営計画の達成に向けてグローバル専門商社構想を掲げ、①海外ソリューション事業の拡大、②DX、脱炭素、感染症対策商材の推進、③ストック収益拡大を重点施策とし、取り組んでおります。」

    ストック収益拡大を、2024年9月期を最終年度とする中期経営計画の重点施策として継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした経営環境の中、当社グループは2024年9月期を最終年度とする中期経営計画の達成に向けてグローバル専門商社構想を掲げ、①海外ソリューション事業の拡大、②DX、脱炭素、感染症対策商材の推進、③ストック収益拡大を重点施策とし、取り組んでおります。」

    ストック収益拡大を、2024年9月期を最終年度とする中期経営計画の重点施策として再確認している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢のなか、当社グループは2024年9月期を最終年度とする中期経営計画の達成に向けてグローバル専門商社構想を掲げ、①海外ソリューション事業の拡大、②DX、脱炭素、感染症対策商材の推進、③ストック収益拡大を重点施策とし、取り組んでおります。」

    ストック収益拡大を、2024年9月期を最終年度とする中期経営計画の重点施策の一つとして再確認している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、販売から生じる保守等のストック収入を拡大させることに注力し、収益の安定化に取り組んでまいります。」

    販売後の保守等によるストック収入を拡大し、収益安定化を図る方針を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、保守等のストック収入の拡大と業務改善と業務効率を提供するBPR(ビジネスプロセス・リエンジニアリング)事業との業務シナジーを発揮できるよう、取り組んでまいります。」

    保守等のストック収入拡大を、BPR事業とのシナジーと組み合わせて継続している。
  7. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「収益性の高い回線系等の収入減により、前年同四半期比1.8%減の101百万円となりました。」

    ストック性・収益性の高い回線系等の収入減が情報通信事業の利益減少要因となり、ストック収益の積み上げに対する足元の減少が記載された。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「情報通信事業では、約6万件の顧客データベースを活用した情報通信機器や光回線、電力の取次ぎ、LED照明の顧客アップセルに注力してまいりました。」

    顧客基盤を活用した電力取次ぎや光回線等のアップセルを通じた収益積み上げを継続している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「商品としては主力製品のビジネスホン、デジタル複合機の拡販のほか、独自製品であるUTM※2、及びインターネット光回線サービス「Ret'sひかり」の販売に注力し、ストック収益の拡大にも努めました。」

    「Ret'sひかり」等の販売を通じたストック収益の拡大を、引き続き情報通信事業の施策としている。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「「Ret'sひかり」等ストック収益の積み上げを図ってまいります。」

    「Ret'sひかり」等によるストック収益の積み上げを引き続き収益拡大策としている。
  11. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「関連会社においては、レカムエナジーパートナー㈱にて電力、LED照明、節水商材の販売に注力したことや㈱コスモ情報機器でのカウンター料金、レンタル販売等のストック収益が着実に積みあがったこと等により、同売上高は前年同四半期比66.6%増の86百万円となりました。」

    電力・LED照明・節水商材の販売やカウンター料金・レンタル販売等により、ストック収益が着実に積み上がったと記載している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「情報通信事業においては、社員教育の強化による生産性の向上を図り、UTMやホームページ、サーバー等のネットワーク関連商材の販売を強化するとともに、「Ret'sひかり」等ストック収益の積み上げを図ってまいります。」

    「Ret’sひかり」等の継続収益を次期の収益拡大手段として明示している。
一緒に動いた変遷

「9期ぶりの増収と損失幅の縮小」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 19期ぶりの増収と損失幅の縮小3回
  3. 2情報通信事業の収益改善と赤字継続3回
  4. 3海外法人事業の拠点・商材展開2回
  5. 4BPO事業の営業利益計上2回
  6. 5営業人員・ミャンマー拠点の先行投資負担2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レカムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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