ミタチ産業(3321)・目標前進
ROE10%以上の達成目標
FY2017に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
9記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「ROE(%) 11.3 12.7 - 10.0」
中期経営計画2026のROE目標10%以上に対し、2026年5月期のROE実績は12.7%となり、目標水準を上回った。 - FY2024ROE実績が10%目標を下回る有価証券報告書
「ROE(%) 13.6 13.7 8.9 10.0」
中期経営計画のROE目標10%に対し、2024年5月期のROE実績は8.9%となり、目標水準を下回った。 - FY2022前進有価証券報告書
「ROE(%) 6.9 13.6 10.0 各指標において2022年5月期におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響からの回復等もあり、堅調に推移いたしました。」
ROE10%以上の目標に対し、2022年5月期のROEは13.6%となり、前期の6.9%から上昇して目標水準を上回った。 - FY2021ROEが目標水準を下回る有価証券報告書
「最終年度である2021年5月期の業績においては、新型コロナウイルス感染症再拡大の影響による慎重な設備投資、消費の低調な動き、受注が当初計画を下回った結果、各指標におきましては、目標水準を下回る結果となりました。尚、当連結会計年度の当社グループのROEは6.9%(前期比1.5ポイント増)となりました。」
ROE10%以上の目標は継続されているが、2021年5月期実績は6.9%となり、目標水準を下回った。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループのROEは11.1%(前期比1.0ポイント減)となりました。」
ROE10%以上の維持・向上という目標を継続して掲げており、FY2019のROEは11.1%で目標水準を上回ったが、前期の12.1%からは低下した。 - FY2018前進有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 10.9 10.7 6.7 6.9 12.1 ROE 10%以上の維持・向上」
平成30年5月期の自己資本利益率は12.1%となり、前期の6.9%から上昇した。中期計画でもROE10%以上の維持・向上を目標としている。 - FY2017初出有価証券報告書
「安定的かつ持続的な成長と健全な財務体質の維持に取り組み、需要な経営指標としてROE10%以上を目標としております。」
ROE10%以上を重要な経営指標として目標設定している。当連結会計年度の連結ROEは6.9%と記載されている。