日本コークス工業(3315)・方針再掲
環境保全・地域社会との共生・企業倫理の徹底
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CSR活動としての法令遵守・環境安全品質・社会貢献の統合推進139社が書いているテーマ・逆風0社・追い風141社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「ESG経営にも取り組み(安全・環境対策、働き方改革・ダイバーシティ、等)、2050年カーボンニュートラルに向けて、具体的な方法を掲げて実施する。」
環境保全、地域社会、企業倫理、ESG経営および2050年カーボンニュートラルの方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「ESG経営にも取り組み(安全・環境対策、働き方改革・ダイバーシティ、等)、2050年カーボンニュートラルに向けて、具体的な方法を掲げて実施する。」
安全・環境対策、働き方改革、ダイバーシティを含むESG経営と2050年カーボンニュートラルの方針を再確認している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「ESG経営にも取り組み(安全・環境対策、働き方改革・ダイバーシティ、等)、2050年カーボンニュートラルに向けて、具体的な方法を掲げて実施する。」
従来の環境保全・地域社会・企業倫理に加え、ESG経営、安全・環境対策、働き方改革、ダイバーシティを経営方針として明示している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「環境保全への配慮、地域社会との共生および企業倫理の徹底など、社会を構成する一員として求められる責任を果たしていくと共に、ESG経営への取り組み(二酸化炭素排出抑制、働き方改革・ダイバーシティ、安全・環境対策、等)も強化する。」
従来の環境保全・地域社会・企業倫理の方針に加え、二酸化炭素排出抑制、働き方改革、ダイバーシティ、安全・環境対策を含むESG経営の強化を明示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「環境保全への配慮、地域社会との共生および企業倫理の徹底など、社会を構成する一員として求められる責任を果たし、取引先、株主、地域社会からの一層の信頼を得られる企業を目指していく。」
環境保全、地域社会との共生、企業倫理を通じて信頼を得る方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「環境保全への配慮、地域社会との共生および企業倫理の徹底など、社会を構成する一員として求められる責任を果たし、取引先、株主、地域社会からの一層の信頼を得られる企業を目指していく。」
環境、地域社会、企業倫理に関する責任を、取引先・株主・地域社会からの信頼獲得に結び付ける基本方針として示している。