収益物件の取得
FY2018に初出。19回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
- FY2026収益物件の売却による資産構成変化有価証券報告書
「これは主として、収益物件の売却により、建物が67,407千円減少したことによるものであります。」
収益性及び将来の転売を視野に入れた収益物件の取得方針を維持する一方、当事業年度には収益物件の売却により建物が67,407千円減少した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、当社の収益性及び将来の転売等を視野に入れて収益物件を取得することも重要と認識しております。」
収益性および将来の転売等を視野に入れた収益物件取得を、引き続き重要な資金需要・施策として位置づけている。新たな取得実績はこの記載では示されていない。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資の総額は、102,412千円であります。その主なものは、収益物件の取得等であります。」
収益性及び将来の転売等を視野に入れた収益物件取得を継続し、当事業年度に102,412千円の設備投資を実施した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、収益性及び将来の転売等を視野に入れて収益物件を取得する必要があることも認識しております。」
収益性および将来の転売等を視野に入れた収益物件取得を資金需要として再確認している。新たな取得実績は示されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「さらに、収益性及び将来の転売等を視野に入れて収益物件を取得する必要があることも認識しております。」
収益性及び将来の転売を視野に入れた収益物件取得を資金需要として引き続き位置づけている。新たな取得実績は示されていない。 - FY2023収益物件取得の継続と資産構成の変化有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資の総額は、11,060千円であります。その主なものは、収益物件の取得等であります。」
収益性・将来の転売を視野に入れた収益物件取得を継続し、当事業年度の設備投資は11,060千円となった。一方、前四半期に記載された収益用不動産から販売用不動産への変更もあり、資産構成は変化している。 - FY2023-Q3収益用不動産を販売用不動産へ変更有価証券報告書
「固定資産は、782,775千円となり、前事業年度末に比べて54,326千円減少しました。これは主として収益用不動産を販売用不動産へ変更したことによるものであります。」
収益用不動産を販売用不動産へ変更したことにより固定資産が減少し、収益物件の保有・活用方針に関連する資産構成が変化した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、主力の自社不動産売買事業において、中古住宅等の仕入れ及びリフォーム工事の費用の支払等の資金需要が大きいことに加え、さらに収益性及び将来の転売等を視野に入れて収益物件を取得する必要があると認識しております。」
収益性および将来の転売等を視野に入れた収益物件取得を、引き続き資金需要として位置づけている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「さらに、収益性及び将来の転売等を視野に入れて収益物件を取得する必要があることも認識しております。」
収益性及び将来の転売を視野に入れた収益物件取得を資金需要として引き続き位置づけている。新たな取得実績はこの記載では示されていない。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資の総額は、72,484千円であります。その主なものは、収益物件の取得等であります。」
収益性及び将来の転売等を視野に入れた収益物件の取得を設備投資として継続し、年間投資額は72,484千円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、中古住宅等の仕入れ及びリフォーム工事の費用の支払等の資金需要に加え、収益性及び将来の転売等を視野に入れて収益物件を取得する必要があると認識しております。」
収益性及び将来の転売等を視野に入れた収益物件取得を資金需要として引き続き位置づけているが、新たな取得実績はこの記載では示されていない。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これは主として収益物件の取得により土地が21,902千円増加したことによるものであります。」
収益性及び将来の転売等を視野に入れた収益物件取得を継続し、当第2四半期会計期間末には土地が21,902千円増加した。投資活動では有形固定資産の取得による支出45,801千円を計上した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、中古住宅等の仕入れ及びリフォーム工事の費用の支払等の資金需要に加え、収益性及び将来の転売等を視野に入れて収益物件を取得する必要があると認識しております。」
収益性及び将来の転売を視野に入れた収益物件取得を資金需要として引き続き位置づけているが、新たな取得実績は記載されていない。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資の総額は、263,946千円であります。その主なものは、新本社屋の建設、収益物件の取得及び本社隣接地の取得等であります。」
収益性及び将来の転売を視野に入れた収益物件の取得を継続し、新本社屋建設等と合わせて設備投資263,946千円を実施した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、中古住宅等の仕入れ及びリフォーム工事の費用の支払等の資金需要に加え、収益性及び将来の転売等を視野に入れて収益物件を取得する必要があると認識しております。」
収益性や将来の転売を視野に入れた収益物件取得を資金需要として引き続き位置づけている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資の総額は、102,582千円であります。その主なものは、新本社屋の建設、収益物件の取得及び不動産売買事業の店舗の移転等であります。」
収益物件の取得を継続し、設備投資として新本社屋建設、収益物件取得及び店舗移転を実施した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、収益物件の購入等、有形固定資産の取得による支出30,357千円を計上したことによるものであります。」
収益性や将来の転売を視野に入れた収益物件の取得について、当第2四半期累計期間にも30,357千円の有形固定資産取得支出として実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資の総額は、80,543千円であります。その主なものは、ソフトウエアの取得、収益物件の取得、不動産売買事業の店舗の新設及び改装等であります。」
収益性や将来の転売を視野に入れた収益物件取得について、当事業年度の設備投資として実施したことを記載した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、不動産売買事業の店舗を出店する等の資金需要に加え、収益性及び将来の転売等を視野に入れて収益物件を取得する必要があると認識しております。」
店舗出店に加え、収益性や将来の転売を視野に入れた収益物件取得を資金需要・事業運営上の施策として記載している。