顧客満足度No.1企業の実現
FY2017に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
- 2026-08-07再掲決算説明資料
「お客様満足を徹底的に追及していく所存であります。」
顧客満足を追求する現在の経営理念を継続して記載している。「顧客満足度No.1」という明示的な目標への変更は記載していない。 - FY2026後退有価証券報告書
「お客様満足を徹底的に追求していくということを経営理念としております。」
過去に掲げていた「顧客満足度No.1企業」という明示的な目標から、顧客満足を徹底的に追求する経営理念という表現へ弱まっている。 - 2026-06-04実績引用株主総会
「付加価値の高い商品・サービスを提供していくことが重要と考えています。」
顧客満足度No.1の目標自体は本通知で直接再掲されていないため、関連する顧客向け商品・サービスの向上記載のみを記録する。 - FY2023実績引用有価証券報告書
「2023年2月に和歌山県の住宅着工及び住宅販売において、2021年度総合部門第一位に認定(株式会社住宅産業研究所調べ)していただきました。」
顧客満足度ナンバーワンを目指す方針に関連して、和歌山県の住宅着工・住宅販売の2021年度総合部門第一位の認定を過去の実績として記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは、「より大切に、より迅速に、全てはお客様のために」をモットーに、商品の品質、性能、お客様への対応、サービス向上は無限と考え、徹底してこだわり、顧客満足度No.1企業を目指し、企業価値の最大化を図ってまいりました。」
顧客満足度No.1を目指し、品質・性能・顧客対応・サービス向上を通じて企業価値最大化を図る方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「顧客満足度No.1企業を目指し、企業価値の最大化を図ってまいりました。」
顧客満足度No.1と企業価値最大化を目指す方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「顧客満足度No.1企業を目指し、企業価値の最大化を図ってまいりました。」
顧客満足度No.1と企業価値最大化を目指す方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「顧客満足度No.1企業を目指し、企業価値の最大化を図ってまいりました。また、お客様及び従業員の安全を最優先事項と捉え、感染症防止対策を講じてまいりました。」
顧客満足度No.1と企業価値最大化を目指す方針を継続し、安全を優先する対応を加えている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、「より大切に、より迅速に、全てはお客様のために」をモットーに、商品の品質、性能、お客様への対応、サービスの向上は無限と考え、顧客満足度No.1企業を目指しております。」
顧客満足度No.1を目指す目標は維持しつつ、モットーが従来の「全てはお客様のために」から「より大切に、より迅速に、全てはお客様のために」へ拡張されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「顧客満足度No.1企業を目指して、「全てはお客様のために」をモットーに事業運営をしてまいりました。」
顧客満足度No.1を目指し、「全てはお客様のために」をモットーとする方針を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社は、3つの基本戦略により競争力を高め、顧客満足度No.1企業を目指して、「全てはお客様のために」をモットーに事業運営をしてまいりました。」
「全てはお客様のために」をモットーに顧客満足度No.1を目指す方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「全てはお客様のために」をキーワードに顧客満足度No.1企業を目指しております。」
「全てはお客様のために」をキーワードに顧客満足度No.1を目指す方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「全てはお客様のために」をキーワードに顧客満足度NO.1企業を目指しております。」
顧客満足度No.1を目指す基本方針を通期でも再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「全てはお客様のために」をキーワードに顧客満足度NO.1企業を目指しております。」
顧客満足度No.1を目標として掲げ、顧客志向を基本方針のキーワードとしている。