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東急不動産ホールディングス(3289)・施策削除

ハンズの新規出店と新業態展開

FY2016に初出。22回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2022。

22記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q2前進FY2018 – FY2019-Q3前進FY2020-Q1 – FY2020-Q3その他FY2021-Q3 – FY20212016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 22022
同じテーマの他社
新店開設・移転増床による店舗網拡大51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風53社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022ハンズ事業譲渡完了有価証券報告書

    「ハンズ事業は、2022年3月31日に㈱東急ハンズの全発行済株式の譲渡に伴い、当社の連結範囲から除外されております。」

    従来の新規出店・新業態展開を中心とするハンズ事業は、株式譲渡の完了と連結範囲からの除外により、当社グループ内の事業として終了した。
  2. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は、2021年12月22日に開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社東急ハンズの発行済株式の全部及び株式会社東急ハンズに対して当社が有する貸付債権を株式会社カインズに譲渡することを決議し、同日付で本件譲渡に係る株式譲渡契約を締結しました。」

    従来の新規出店・新業態展開を中心とするハンズ事業について、株式会社カインズへの譲渡決定へと方針の記載が変化した。事業分離日は2022年3月31日予定であり、当該時点では譲渡完了とは記載されていない。
  3. FY2021感染再拡大・客数減による赤字化有価証券報告書

    「第4四半期連結会計期間は、緊急事態宣言の再発出により、全国的な客数減少等が影響し、減収減益となりました。なお「新しい生活様式」による生活スタイルの変化に対応するため、EC事業等の強化の他、営業費用の削減等にも取り組んでいます。」

    低収益店舗の整理、新規・移転出店を継続する一方、感染再拡大による客数減少等で売上632億円、営業損失44億円となり、EC強化と営業費用削減を並行している。
  4. FY2021-Q3低収益店舗整理と新規・移転出店有価証券報告書

    「店舗編成の見直しに伴い、「東急ハンズ三宮店」(兵庫県神戸市)の閉店等、低収益店舗の整理を行いました。一方で新規店舗として、2020年9月「ハンズビーグランエミオ所沢店」(埼玉県所沢市)、2020年11月にフランチャイズ形態の「東急ハンズ宮崎」(宮崎県宮崎市)、より好立地へのリプレイスを行った「東急ハンズ心斎橋店」(大阪府大阪市)が開業いたしました。」

    従来の新規出店に加え、低収益店舗の整理と、フランチャイズ出店・好立地への移転を含む店舗ポートフォリオの見直しを実施している。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお「新しい生活様式」による生活スタイルの変化に対応するため、EC事業等の強化に取り組んでいます。 新規店舗として2020年9月「ハンズビーグランエミオ所沢店」が開業いたしました。」

    EC事業等の強化を継続する一方、2020年9月にハンズビーグランエミオ所沢店を新規開業した。ただし、ハンズ事業は感染拡大の長期化により減収減益となった。
  6. FY2021-Q1EC事業強化への対応有価証券報告書

    「なお「新しい生活様式」による生活スタイルの変化に対応するため、EC事業等の強化に取り組んでいます。」

    新規出店中心の店舗展開に加え、「新しい生活様式」への対応としてEC事業等の強化を進めている。
  7. FY2020新規出店継続も感染拡大で減収減益有価証券報告書

    「㈱東急ハンズにおいては、第2四半期までは既存店が増収基調でしたが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、2020年2月中旬頃からインバウンド需要を中心に売上が落ち込み、3月に入り臨時休業や営業時間短縮の店舗が増加したことから、減収減益となりました。」

    シンガポール等で新規店舗を開業した一方、インバウンド需要の落ち込みと臨時休業・営業時間短縮により減収減益となった。
  8. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、新規店舗として2019年4月と8月に海外4・5店舗目となる「東急ハンズジュエル店」及び「東急ハンズパヤレバ店」(共にシンガポール)、9月に「東急ハンズ浜松店」(静岡県浜松市)、11月に「渋谷スクランブルスクエア店」(東京都渋谷区)が開業いたしました。」

    シンガポールの海外4・5店舗目、東急ハンズ浜松店に加え、渋谷スクランブルスクエア店を開業し、店舗網を拡大した。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、新規店舗として2019年4月と8月に海外4・5店舗目となる「東急ハンズジュエル店」及び「東急ハンズパヤレバ店」(共にシンガポール)、9月に「東急ハンズ浜松店」(静岡県浜松市)が開業いたしました。」

    シンガポールで海外4店舗目・5店舗目となる2店舗を開業し、国内でも東急ハンズ浜松店を開業した。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、新規店舗として2019年4月に海外4店舗目となる「東急ハンズジュエル店」(シンガポール)が開業したほか、6月にフランチャイズ形態の店舗として「東急ハンズ浦添西海岸店」(沖縄県浦添市)が開業いたしました。」

    シンガポールで海外4店舗目となる東急ハンズジュエル店、沖縄県でフランチャイズ形態の東急ハンズ浦添西海岸店を開業した。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、新規店舗として2018年4月に「東急ハンズ国分寺店」(東京都国分寺市)、2018年11月「東急ハンズ高崎店」(群馬県高崎市)が開業、店舗網の充実に努めております。」

    国分寺店と高崎店の開業を確認し、ハンズの店舗網拡大方針を継続している。
  12. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「なお、新規店舗として2018年4月に「東急ハンズ国分寺店」(東京都国分寺市)及び「東急ハンズ札幌店」(北海道札幌市)、11月に「東急ハンズ高崎店」(群馬県高崎市)が開業したほか、9月にフランチャイズ形態の店舗として「東急ハンズ名古屋モゾ ワンダーシティ店」(愛知県名古屋市)が開業いたしました。」

    国分寺店・札幌店に加え、高崎店を開業し、フランチャイズ形態の名古屋モゾ ワンダーシティ店も開業して店舗網を拡大した。
  13. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、新規店舗として2018年4月に「東急ハンズ国分寺店」(東京都国分寺市)及び「東急ハンズ札幌店」(北海道札幌市)が開業したほか、9月にフランチャイズ形態の店舗として「東急ハンズ名古屋モゾ ワンダーシティ店」(愛知県名古屋市)が開業いたしました。」

    国分寺店、札幌店に続き、フランチャイズ形態の名古屋モゾ ワンダーシティ店を開業し、店舗網を拡大した。
  14. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、新規店舗として平成30年4月に「東急ハンズ国分寺店」(東京都国分寺市)及び「東急ハンズ札幌店」(北海道札幌市)が開業いたしました。」

    平成30年4月に国分寺店と札幌店を新規開業し、店舗網の拡大を継続した。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、新規店舗として2017年4月に「東急ハンズあまがさきキューズモール店」、9月に「東急ハンズ千葉店」、2018年2月「東急ハンズアトレ川崎店」が開業、店舗網の充実に努めております。」

    あまがさきキューズモール店、千葉店に続き、アトレ川崎店を開業して店舗網を拡大した。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、新規店舗として平成29年4月に「東急ハンズあまがさきキューズモール店」、9月に「東急ハンズ千葉店」が開業、着実な事業拡大に努めております。」

    あまがさきキューズモール店と千葉店の新規出店を確認し、店舗展開を継続している。前四半期に既に両店舗の開業が記載されているため、方針の再確認とした。
  17. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、新規店舗として平成29年4月に「東急ハンズあまがさきキューズモール店」、9月に「東急ハンズ千葉店」が開業、着実な事業拡大に努めております。」

    平成29年4月にあまがさきキューズモール店、9月に千葉店を新規開業した。
  18. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「なお、新規店舗として平成29年4月に「東急ハンズあまがさきキューズモール店」が開業いたしました。」

    平成29年4月に「東急ハンズあまがさきキューズモール店」を新規開業した。
  19. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「㈱東急ハンズにおいて、創業40周年を契機とした様々なキャンペーンを行うとともに、ヒントショーなど独自接客コンテンツの強化を通じて「ハンズ」ブランドの価値向上に努めました。新規店舗の寄与等により増収となりましたが、既存店の減収(同△4.3%)や記念キャンペーンに伴う販促費の増加等により減益となりました。なお、新規店舗として平成28年4月に「東急ハンズ長崎店」、10月に「東急ハンズららぽーと湘南平塚店」、「東急ハンズ金沢店」、11月に海外3店舗目となる「東急ハンズサンテックシティ店」(シンガポール)が開業いたしました。」

    長崎店、ららぽーと湘南平塚店、金沢店に加え、シンガポールの海外3店舗目を開業した。一方、既存店減収と販促費増加により減益となった。
  20. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、新規店舗として平成28年4月に「東急ハンズ長崎店」、10月には「東急ハンズららぽーと湘南平塚店」、「東急ハンズ金沢店」が開業、着実な事業拡大に努めております。」

    4月の東急ハンズ長崎店に続き、10月開業のららぽーと湘南平塚店・金沢店を新規店舗として明記している。
  21. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「なお、新規店舗として平成28年4月に「東急ハンズ長崎店」が開業、着実な事業拡大に努めております。」

    新規店舗として東急ハンズ長崎店が平成28年4月に開業した。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「また、平成28年3月には新規開業施設である東急プラザ銀座に新業態の「HANDS EXPO(ハンズエキスポ)」を開業するなど着実な事業拡大に努めております。」

    複数店舗の新規出店に加え、HANDS EXPOという新業態を開業している。
一緒に動いた変遷

「分譲マンションの通期売上予想に対する契約進捗」は、この変遷が動いた22回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11108654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1分譲マンションの通期売上予想に対する契約進捗11回
  3. 2マンション・ビル管理ストックの拡大10回
  4. 3インバウンド需要と新規稼動によるウェルネス事業成長8回
  5. 4都市アセットの取得・開発・開業による賃貸事業拡大6回
  6. 5安定配当と25%以上の配当性向5回
  7. 6仲介事業の店舗・サービス・大型案件の拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東急不動産ホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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