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東急不動産ホールディングス(3289)・事実マンション管理ストック増加・ビル管理物件数減少

マンション・ビル管理ストックの拡大

FY2016に初出。34回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q3その他FY2024-Q2 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 22025
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不動産管理運営受託の拡大34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1マンション管理ストック増加・ビル管理物件数減少有価証券報告書

    「期末管理物件数 2023年3月期末 2024年3月期末 2025年3月期末 当中間期末 マンション(戸) 867,891 845,241 814,994 843,064 ビル等(件) 1,656 1,644 1,618 1,611」

    マンション管理ストックは前期末の814,994戸から843,064戸へ増加した一方、ビル等の管理物件数は1,618件から1,611件へ減少した。
  2. FY2025マンション管理ストック・ビル管理物件数減少有価証券報告書

    「期末管理物件数 2022年3月期末 2023年3月期末 2024年3月期末 2025年3月期末 マンション(戸) 831,603 867,891 845,241 814,994 ビル等 (件) 1,626 1,656 1,644 1,618」

    マンション管理ストックは前期末の845,241戸から814,994戸へ、ビル等の管理物件数は1,644件から1,618件へ減少した。
  3. FY2025-H1マンション管理ストック減少・ビル管理物件数増加有価証券報告書

    「期末管理物件数 2022年3月期末 2023年3月期末 2024年3月期末 当中間期末 マンション(戸) 831,603 867,891 845,241 825,436 ビル等(件) 1,626 1,656 1,644 1,670」

    マンション管理ストックは前期末の845,241戸から825,436戸へ減少した一方、ビル等の管理物件数は1,644件から1,670件へ増加した。
  4. FY2024マンション管理ストック減少・ビル管理物件数減少有価証券報告書

    「期末管理物件数 2021年3月期末 2022年3月期末 2023年3月期末 2024年3月期末 マンション(戸) 839,891 831,603 867,891 845,241 ビル等 (件) 1,532 1,626 1,656 1,644」

    マンション管理ストックは前期末の867,891戸から845,241戸へ減少し、ビル等の管理物件数も1,656件から1,644件へ減少した。
  5. FY2024-Q3マンション管理ストック減少・ビル管理物件数横ばい有価証券報告書

    「期末管理物件数\n2021年3月期末\n2022年3月期末\n2023年3月期末\n当第3四半期末\nマンション(戸)\n839,891\n831,603\n867,891\n863,018\nビル等 (件)\n1,532\n1,626\n1,656\n1,669」

    マンション管理ストックは前四半期末の875千戸から863,018戸へ減少した一方、ビル等の管理物件数は1,669件で横ばいとなった。
  6. FY2024-Q2マンション管理ストック減少・ビル管理物件数横ばい有価証券報告書

    「期末管理物件数\n2021年3月期末\n2022年3月期末\n2023年3月期末\n当第2四半期末\nマンション(戸)\n839,891\n831,603\n867,891\n866,715\nビル等(件)\n1,532\n1,626\n1,656\n1,667」

    マンション管理ストックは前期末の867,891戸から866,715戸へ減少した一方、ビル等の管理物件数は1,667件で前期末から横ばいとなった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「期末管理物件数 2021年3月期末 2022年3月期末 2023年3月期末 当第1四半期末 マンション(戸) 839,891 831,603 867,891 871,551 ビル等(件) 1,532 1,626 1,656 1,667」

    マンション管理ストックは前期末の867,891戸から871,551戸へ、ビル等の管理物件数は1,656件から1,667件へ増加した。
  8. FY2023-Q3管理ストック微減有価証券報告書

    「なお、2022年12月末のマンション管理ストックは873千戸(うち総合管理戸数525千戸)となっております。」

    マンション管理ストックは前四半期末の875千戸から873千戸へ、総合管理戸数は526千戸から525千戸へ微減した。ビル等の管理物件数は1,630件となった。
  9. FY2023-Q2管理ストック微減有価証券報告書

    「なお、2022年9月末のマンション管理ストックは875千戸(うち総合管理戸数526千戸)となっております。」

    マンション管理ストックは前四半期末の877千戸から875千戸へ微減した一方、総合管理戸数は526千戸を維持している。ビル等の管理物件数は1,632件となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2022年6月末のマンション管理ストックは877千戸(うち総合管理戸数527千戸)となっております。」

    マンション管理ストックは2022年3月末の831千戸から877千戸へ、ビル管理物件数は1,626件から1,648件へ増加した。管理基盤の拡大を示している。
  11. FY2022マンション管理ストック減少・ビル管理物件数増加有価証券報告書

    「なお、2022年3月末のマンション管理ストックは832千戸(うち総合管理戸数528千戸)となっております。」

    マンション管理ストックは前期末の約840千戸から832千戸へ減少した一方、ビル等の管理物件数は1,532件から1,626件へ増加した。
  12. FY2022-Q3マンション管理ストック微減・ビル管理物件数増加有価証券報告書

    「なお、2021年12月末のマンション管理ストックは852千戸(うち総合管理戸数526千戸)となっております。」

    マンション管理ストックは前四半期末の852千戸から約851.7千戸へ微減した一方、ビル管理物件数は1,524件から1,669件へ増加した。
  13. FY2022-Q2マンション管理ストック増加・ビル管理物件数減少有価証券報告書

    「なお、2021年9月末のマンション管理ストックは852千戸(うち総合管理戸数526千戸)となっております。」

    マンション管理ストックは前四半期末の851千戸から852千戸へ増加した一方、ビル管理物件数は1,535件から1,524件へ減少した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2021年6月末のマンション管理ストックは851千戸(うち総合管理戸数526千戸)となっております。」

    マンション管理ストックは前期末の839,891戸から850,818戸へ増加した。総合管理戸数は526千戸で、ビル管理物件数は1,532件から1,535件となった。
  15. FY2021管理ストック微増・管理物件数減少有価証券報告書

    「また、2021年3月末のマンション管理ストックは840千戸(うち総合管理戸数526千戸)となっております。」

    マンション管理ストックは前期末の約830千戸から840千戸へ増加し、総合管理戸数は526千戸となった一方、ビル管理物件数は1,561件から1,532件へ減少した。
  16. FY2021-Q3管理ストック微減有価証券報告書

    「また、2020年12月末のマンション管理ストックは841千戸(うち総合管理戸数525千戸)となっております。」

    マンション管理ストックは前四半期末の843千戸から841千戸へ微減した一方、総合管理戸数は525千戸であり、管理基盤の規模を継続して開示している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2020年9月末のマンション管理ストックは843千戸(うち総合管理戸数526千戸)となっております。」

    マンション管理ストック843千戸、総合管理戸数526千戸、ビル管理物件数1,552件を開示し、管理基盤の規模を継続して示している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、2020年6月末のマンション管理ストックは844千戸(うち総合管理戸数525千戸)となっております。」

    マンション管理ストックは2020年3月末の829,533戸から844,044戸へ、ビル管理物件数も1,561件から1,565件へ増加した。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、2020年3月末のマンション管理ストックは830千戸(うち総合管理戸数525千戸)となっております。」

    マンション管理ストック830千戸、総合管理戸数525千戸、ビル管理物件数1,561件を示し、管理基盤の規模を継続開示している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、2019年12月末のマンション管理ストックは844千戸(うち総合管理戸数526千戸)と着実に拡大しております。」

    マンション管理ストックは前四半期末の842千戸から844千戸へ増加し、総合管理戸数は526千戸となった。ビル管理物件数は1,555件である。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、2019年9月末のマンション管理ストックは842千戸(うち総合管理戸数526千戸)と着実に拡大しております。」

    マンション管理ストックは前期末の831,684戸から841,817戸へ、総合管理戸数は525千戸から526千戸へ増加した。ビル管理物件数も1,540件から1,562件へ増加している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2019年6月末のマンション管理ストックは841千戸(うち総合管理戸数525千戸)と着実に拡大しております。」

    マンション管理ストックは前期末の831,684戸から841,334戸へ、ビル管理物件数は1,540件から1,550件へ増加した。管理基盤の拡大が続いている。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、2019年3月末のマンション管理ストックは831千戸(うち総合管理戸数525千戸)と着実に拡大しております。」

    マンション管理ストックは前期末の822千戸から831千戸、総合管理戸数は520千戸から525千戸へ拡大した。ビル管理物件数は1,540件となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「なお、2018年12月末のマンション管理ストックは837千戸(うち総合管理戸数524千戸)と着実に拡大しております。」

    マンション管理ストックは前期末の822千戸から837千戸、総合管理戸数は520千戸から524千戸へ拡大した。ビル管理物件数も1,543件となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、2018年9月末のマンション管理ストックは835千戸(うち総合管理戸数523千戸)と着実に拡大しております。」

    マンション管理ストックは2018年3月末の822千戸から835千戸、総合管理戸数は520千戸から523千戸へ拡大した。ビル管理物件数も1,529件となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、平成30年6月末のマンション管理ストックは831千戸(うち総合管理戸数521千戸)と着実に拡大しております。」

    マンション管理ストックは前期末の822千戸から831千戸、総合管理戸数は520千戸から521千戸へ拡大した。ビル管理物件数も1,500件から1,525件へ増加している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、2018年3月末のマンション管理ストックは822千戸(うち総合管理戸数520千戸)と、公営住宅等の指定管理者案件を中心に着実に拡大しております。」

    マンション管理ストック822千戸、総合管理戸数520千戸、ビル管理物件数1,500件を示し、管理基盤の拡大を継続している。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、平成29年12月末のマンション管理ストックは822千戸(うち総合管理戸数519千戸)と、公営住宅等の指定管理者案件を中心に着実に拡大しております。」

    マンション管理ストックは前四半期末の819千戸から822千戸、総合管理戸数は516千戸から519千戸へ拡大した。ビル管理物件数は1,515件となった。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、平成29年9月末のマンション管理ストックは819千戸(うち総合管理戸数516千戸)と、公営住宅等の指定管理者案件を中心に着実に拡大しております。」

    マンション管理ストック819千戸、総合管理戸数516千戸、ビル管理物件数1,517件を示し、管理ストック拡大を継続している。前四半期の820千戸からはほぼ横ばいである。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「なお、公営住宅の指定管理者として7案件76千戸を平成29年4月より新たに受託するなど、 平成29年6月末のマンション管理ストックは820千戸(うち総合管理戸数516千戸)と着実に拡大しております。」

    公営住宅の指定管理者案件7件・76千戸を新たに受託し、マンション管理ストックは前四半期末の757千戸から820千戸へ拡大した。ビル管理物件数も1,500件となった。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なお、平成28年12月末のマンション管理ストックは公営住宅等の指定管理者案件を中心に着実に拡大し、757千戸(うち総合管理戸数512千戸)となっております。」

    マンション管理ストックは755千戸から757千戸、総合管理戸数は510千戸から512千戸へ拡大した。ビル管理物件数も1,487件となった。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、平成28年9月末のマンション管理ストックは公営住宅等の指定管理者案件を中心に着実に拡大し、755千戸(うち総合管理戸数510千戸)となっております。」

    マンション管理ストックは755千戸(総合管理510千戸)まで拡大した。期末のビル管理物件数も1,482件となり、前期末の1,453件から増加している。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「なお、平成28年6月末のマンション管理ストックは750千戸(うち総合管理戸数507千戸)と着実に拡大しております。」

    マンション管理ストックが平成28年3月末の715,660戸から750,564戸へ増加し、ビル管理物件数も1,453件から1,491件へ増加した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「なお、平成28年3月末のマンション管理ストックは715千戸(うち総合管理戸数504千戸)と着実に増加しております。」

    管理ストックの規模と増加を、管理事業の基盤として示している。
一緒に動いた変遷

「分譲マンションの通期売上予想に対する契約進捗」は、この変遷が動いた34回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15109865★123456
  1. ★この変遷
  2. 1分譲マンションの通期売上予想に対する契約進捗15回
  3. 2ハンズの新規出店と新業態展開10回
  4. 3都市アセットの取得・開発・開業による賃貸事業拡大9回
  5. 4インバウンド需要と新規稼動によるウェルネス事業成長8回
  6. 5安定配当と25%以上の配当性向6回
  7. 6仲介事業の店舗・サービス・大型案件の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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