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東急不動産ホールディングス(3289)・事実前進

分譲マンションの通期売上予想に対する契約進捗

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q3前進FY2019-Q1 – FY2021-Q3前進FY2023-Q1 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 22025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「分譲マンションの販売は、都心部を中心に引き続き堅調な需要により順調に推移しております。なお、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は期首の76%から91%(同±0P)に進捗しております。」

    分譲マンションの通期売上予想に対する契約済み割合が、期首の76%から当中間期末の91%へ進捗した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、分譲マンションの次期売上予想に対する契約済み割合は76%(同+2P)となっております。」

    次期売上予想に対する契約済み割合が前年度の74%から76%へ上昇した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「分譲マンションの販売は、引き続き底堅い需要により堅調に推移しております。なお、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の74%から91%(同△3P)に進捗しております。」

    分譲マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の74%から当中間期末の91%へ上昇した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「なお、マンションの次期売上予想に対する契約済み割合は74%(同△8P)となっております。」

    次期売上予想に対する契約済み割合74%を開示し、分譲マンション販売の契約進捗を継続して示している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「なお、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の82%から102%(同+0P)に進捗しております。」

    分譲マンションの通期売上予想に対する契約済み割合が前四半期の94%から102%へ上昇し、当連結会計年度計上分の契約が通期予想を上回る水準まで進捗した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「なお、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の82%から94%(同+4P)に進捗しております。」

    分譲マンションの通期売上予想に対する契約済み割合が、期首の82%から94%へ上昇した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の82%から87%(同+8P)に進捗しております。」

    分譲マンションの通期売上予想に対する契約済み割合が、期首の82%から第1四半期末の87%へ進捗した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の58%から102%(同+1P)となり、当連結会計年度計上分の契約は達成しております。」

    分譲マンションの契約済み割合が期首の58%から102%へ進捗し、当連結会計年度計上分の契約達成を記載している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の58%から90%(同+2P)に進捗しております。」

    分譲マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の58%から第2四半期末の90%へ上昇し、契約進捗が進んだ。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の58%から79%(同+11P)に進捗しております。」

    分譲マンションの通期売上予想に対する契約済み割合が、期首の58%から第1四半期末の79%へ上昇した。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、マンションの次期売上予想に対する契約済み割合は58%(同+4P)となっております。」

    次期売上予想に対する契約済み割合58%を示し、分譲マンションの契約進捗を継続開示している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「分譲マンションの販売は引き続き堅調に推移しており、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の54%から101%(前年同四半期比+7P)に進捗しております。」

    通期売上予想に対する契約済み割合が、前四半期末の89%から101%へ上昇し、通期予想を上回る契約進捗を示している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「分譲マンションの販売は引き続き堅調に推移しており、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の54%から89%(前年同四半期比+13P)に進捗しております。」

    分譲マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の54%から第2四半期末の89%へ上昇し、前年同四半期比でも13ポイント上回った。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「分譲マンションの販売は引き続き堅調に推移しており、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の54%から68%(前年同四半期比+11P)に進捗しております。」

    分譲マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の54%から第1四半期末の68%へ進捗した。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「販売については堅調に推移しており、マンションの次期売上予想に対する契約済み割合は54%(+4P)となっております。」

    分譲マンションの次期売上予想に対する契約済み割合54%を開示し、販売の堅調さを再確認している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「販売状況については、マンションギャラリーの来場制限等を行いながら営業活動を行っておりますが、通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の50%から93%(同+3P)となり、通期予想に対して順調に進捗しております。」

    分譲マンションの通期売上予想に対する契約済み割合が、第2四半期末の76%から93%へ上昇した。来場制限下でも契約進捗を示している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「販売状況については、緊急事態宣言解除後は、マンションギャラリーの来場制限等を行いながら順次営業活動を再開し、通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の50%から76%(同△5P)となり、通期予想に対して順調に進捗しております。」

    分譲マンションの通期売上予想に対する契約済み割合が、期首の50%から第2四半期末の76%へ上昇した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の50%から57%(同△9P)に進捗しております。」

    新型コロナウイルス感染拡大に伴うマンションギャラリーの一時休止後も、契約済み割合は期首の50%から第1四半期末の57%へ上昇した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「販売については引き続き堅調に推移しており、完成在庫は前期末から減少、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合も、期首の54%から90%(同△0P)となり、通期予想に対して順調に進捗しております。」

    マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の54%から第3四半期末の90%へ上昇した。完成在庫も前期末から減少している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「マンションの通期売上予想に対する契約済み割合も、期首の54%から82%(同+8P)となり、通期予想に対して順調に進捗しております。」

    分譲マンションの通期売上予想に対する契約済み割合が、期首の54%から第2四半期末の82%へ上昇した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「販売については引き続き堅調に推移し、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の54%から66%(同+9P)となり、通期予想に対して順調に推移しております。」

    マンションの通期売上予想に対する契約済み割合が期首の54%から第1四半期末の66%へ上昇した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「販売については引き続き堅調に推移しており、マンションの次期売上予想に対する契約済み割合は54%(+22P)となっております。」

    次期売上予想に対する契約済み割合は54%となり、前期年次開示の32%から上昇した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「販売については引き続き堅調に推移しており、完成在庫は前期末から減少、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合も、期首の32%から90%(同+1P)となり、通期予想に対して順調に進捗しております。」

    マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、第2四半期末の73%から90%へ上昇し、完成在庫も前期末から減少した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「販売については引き続き堅調に推移しており、完成在庫は前期末から減少、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合も、期首の32%から73%(同△7P)となり、通期予想に対して順調に進捗しております。」

    マンションの通期売上予想に対する契約済み割合が期首の32%から第2四半期末の73%へ上昇し、完成在庫も前期末から減少した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「販売については引き続き堅調に推移し、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の32%から57%(同△11P)となり、通期予想に対して順調に推移しております。」

    マンションの通期売上予想に対する契約済み割合が期首の32%から第1四半期末の57%へ進捗した。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「販売については引き続き堅調に推移しており、マンションの次期売上予想に対する契約済み割合は32%(同△22P)となっております。」

    次期売上予想に対する契約済み割合32%を示しており、分譲マンションの契約進捗を継続して開示している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「販売については引き続き堅調に推移しており、完成在庫は前期末から減少、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合も、期首の54%から89%(同△5P)と着実に進捗しております。」

    マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の54%から第3四半期末の89%へ上昇した。完成在庫も前期末から減少している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「販売については引き続き堅調に推移しており、完成在庫は前期末から減少、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合も、期首の54%から80%(同△4P)と着実に進捗しております。」

    マンションの通期売上予想に対する契約済み割合が、期首の54%から第2四半期末の80%へ上昇し、完成在庫も前期末から減少した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「販売については引き続き堅調に推移し、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の54%から68%(同+1P)となりました。」

    マンションの通期売上予想に対する契約済み割合が、当期首の54%から第1四半期末の68%へ上昇した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「販売については順調に推移しており、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は94%(同+4P)となっております。」

    マンションの通期売上予想に対する契約済み割合が前四半期の84%から94%へ上昇し、完成在庫も低水準となった。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「販売については引き続き堅調に推移しており、完成在庫は前期末から減少しております。なお、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の57%から84%(同+7P)となりました。」

    マンションの通期売上予想に対する契約済み割合が、期首の57%から第2四半期末の84%へ上昇し、完成在庫も前期末から減少した。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「販売については引き続き堅調に推移し、マンションの通期売上予想に対する契約済み割合は、期首の57%から67%(同+9P)となりました。」

    分譲マンションの通期売上予想に対する契約済み割合が、期首の57%から第1四半期末に67%へ上昇した。
一緒に動いた変遷

「都市アセットの取得・開発・開業による賃貸事業拡大」は、この変遷が動いた32回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181615141211★123456
  1. ★この変遷
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  4. 3マンション・ビル管理ストックの拡大15回
  5. 4インバウンド需要と新規稼動によるウェルネス事業成長14回
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  7. 6安定配当と25%以上の配当性向11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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