東急不動産ホールディングス(3289)・目標再掲
2023年度までの広域渋谷圏3,500億円投資計画
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
広域渋谷圏の大規模投資計画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、新規開業物件の「東京ポートシティ竹芝オフィスタワー」(東京都港区)は、2020年9月に満室で開業しました。」
広域渋谷圏への継続投資に関連する大型開発について、東京ポートシティ竹芝オフィスタワーの満室開業を再確認している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「なお、新規開業物件の東京ポートシティ竹芝オフィスタワーは、満室で開業しました。」
広域渋谷圏への継続投資に関連する東京ポートシティ竹芝オフィスタワーが満室で開業し、投資計画に基づく大型開発が進捗した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「なお、浅草二丁目プレイスはテナントに引渡済み、東京ポートシティ竹芝オフィスタワーも満室開業を予定しております。」
広域渋谷圏への継続投資に関連する開発で、浅草二丁目プレイスの引渡しが完了し、東京ポートシティ竹芝オフィスタワーは満室開業予定となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「大型開発プロジェクトについては、2019年度には渋谷ソラスタ及び渋谷フクラスが満室で稼働し、2020年度には当社グループ最大規模のオフィスビルである東京ポートシティ竹芝(オフィスタワー)の竣工及び開業を予定するなど、順調に進捗しております。」
広域渋谷圏への継続投資に関連し、渋谷ソラスタ・渋谷フクラスの満室稼働と東京ポートシティ竹芝の2020年度竣工・開業予定を示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は大規模再開発が進行中である広域渋谷圏への継続的投資を目的とし、2023年度までに3,500億円の投資計画を設定した」
広域渋谷圏への継続投資について、2023年度までに3,500億円という金額と期限を伴う投資計画を新たに明示している。