東急不動産ホールディングス(3289)・方針再掲
健全・透明な経営体制と中長期企業価値向上
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治513社が書いているテーマ・逆風2社・追い風513社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに139社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの516件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、株主・投資家、お客さま、グループ従業員、ビジネスパートナー、地域社会など当社グループを取り巻くステークホルダーや未来社会に対する責任を果たすため、事業を通じた社会課題への取り組みにより、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。その実現に向けて、経営の健全性・透明性を確保するとともに、意思決定の迅速化に資するガバナンス体制の構築に取り組みます。」
健全性・透明性、意思決定の迅速化、中長期的な企業価値向上を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2022社外取締役比率38%有価証券報告書
「2022年6月28日現在の取締役会の構成は、社外取締役38%となっております。」
社外取締役の構成比を38%として開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、2021年度より、独立社外取締役を2名増員し、比率が40%となりました。」
独立社外取締役を2名増員し、取締役会における比率を40%へ拡大した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社及び当社グループ各社が、社会やグローバルな経営環境を踏まえた、最適なコーポレートガバナンス体制を実現するための指針として、コーポレートガバナンスガイドラインを策定、開示しております。」
健全性・透明性と意思決定の迅速化という方針に加え、コーポレートガバナンスガイドラインの策定・開示や取締役会実効性の第三者評価を実施している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、株主、お客さま、取引先、地域社会、従業員など当社グループを取り巻くステークホルダーに対する責任を果たすため、事業を通じた社会課題への取り組みにより、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。」
社会課題への取り組み、健全性・透明性、意思決定の迅速化を通じた中長期企業価値向上の考え方を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「そのためには、経営の効率性を高め、健全かつ透明性の高い経営体制を築くことが重要であると考え、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」
効率性、健全性、透明性の高い経営体制を構築する方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「そのためには、経営の効率性を高め、健全かつ透明性の高い経営体制を築くことが重要であると考え、コーポレートガバナンスの充実に取り組んでおります。」
効率性、健全性、透明性をガバナンス充実の基本的な考え方としている。