7事業による総合生活産業の事業基盤
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは当社、子会社355社(うち連結子会社321社)、関連会社112社で構成され、資産活用型ビジネスの都市開発事業と戦略投資事業、人財活躍型ビジネスの管理運営事業と不動産流通事業の4つの事業セグメントで構成しております。」
4事業セグメントを維持しつつ、子会社333社から355社、連結子会社293社から321社、関連会社102社から112社へグループ基盤が拡大している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは当社、子会社333社(うち連結子会社293社)、関連会社102社で構成され、資産活用型ビジネスの都市開発事業と戦略投資事業、人財活躍型ビジネスの管理運営事業と不動産流通事業の4つの事業セグメントで構成しております。」
4事業セグメントを維持しつつ、子会社333社、連結子会社293社、関連会社102社へグループ基盤が拡大している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは当社、子会社216社(うち連結子会社203社)、関連会社95社で構成され、資産活用型ビジネスの都市開発事業と戦略投資事業、人財活用型ビジネスの管理運営事業と不動産流通事業の4つの事業セグメントで構成しております。」
4事業セグメントを維持しつつ、子会社216社、連結子会社203社、関連会社95社からなる事業基盤を開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは当社、子会社190社(うち連結子会社172社)、関連会社68社で構成され、当連結会計年度より、従来の7事業セグメントから都市開発事業、戦略投資事業、管理運営事業、不動産流通事業の4事業セグメントに集約・再編しております。」
4事業セグメントへの再編後の事業基盤を、子会社190社、連結子会社172社、関連会社68社として開示している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「長期ビジョン「GROUP VISION 2030」の策定に伴い、人財と資産活用の観点から事業を分け、従来の7事業セグメントから4事業セグメントに集約・再編しました。」
従来の7事業による報告上の事業基盤を、4事業セグメントへ再整理した。事業内容自体の重要な変更ではなく、管理・報告の区分を再編している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループは当社、子会社185社(うち連結子会社172社)、関連会社69社で構成され、都市事業、住宅事業、管理事業、仲介事業、ウェルネス事業、ハンズ事業、次世代・関連事業を主な事業内容としております。」
7事業の構成を維持しつつ、子会社は184社から185社、関連会社は68社から69社へ増加している。翌連結会計年度からは4事業セグメントへ再編することも記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループは当社、子会社184社(うち連結子会社172社)、関連会社68社で構成され、都市事業、住宅事業、管理事業、仲介事業、ウェルネス事業、ハンズ事業、次世代・関連事業を主な事業内容としております。」
7事業の構成を維持しつつ、子会社184社、連結子会社172社、関連会社68社へ事業基盤が拡大している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループは当社、子会社157社(うち連結子会社145社)、関連会社52社で構成され、都市事業、住宅事業、管理事業、仲介事業、ウェルネス事業、ハンズ事業、次世代・関連事業を主な事業内容としております。」
7事業の構成を維持しつつ、子会社157社、連結子会社145社、関連会社52社からなる事業基盤を示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループは当社、子会社143社(うち連結子会社131社)、関連会社45社で構成され、都市事業、住宅事業、管理事業、仲介事業、ウェルネス事業、ハンズ事業、次世代・関連事業を主な事業内容としております。」
7事業の構成は維持しつつ、子会社143社、連結子会社131社、関連会社45社からなる事業基盤を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは当社、子会社124社(うち連結子会社109社)、関連会社29社で構成され、都市事業、住宅事業、管理事業、仲介事業、ウェルネス事業、ハンズ事業、次世代・関連事業を主な事業内容としております。」
7つの報告事業と多数の子会社・関連会社からなる事業ポートフォリオを示している。