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エストラスト(3280)・目標前進

中期経営計画2年目における不動産分譲事業の業績回復

FY2020に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022。

8記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021-Q2 – FY20222020: 220202021: 420212022: 22022
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不動産分譲事業の業績回復2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「不動産分譲事業におきましては、分譲マンション425戸(前期比42戸減)、分譲戸建40戸(同14戸減)の引渡を行いました。 以上の結果、売上高は15,054百万円(前期比3.3%減)、セグメント利益は1,434百万円(同0.6%増)となりました。」

    中期経営計画3年目の業績回復に関して、通期のセグメント利益は1,434百万円となり前期比0.6%増加した。ただし、売上高と引渡戸数は減少している。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「不動産分譲事業におきましては、分譲マンション310戸(前年同期比28戸増)、分譲戸建28戸(前年同期比7戸減)の引渡を行いました。また、支払手数料などの販売費が増加いたしました。以上の結果、売上高10,071百万円(前年同期比7.8%増)、セグメント利益は841百万円(前年同期比15.1%増)となりました。」

    中期経営計画3年目の業績回復に関する進捗として、不動産分譲事業が第3四半期累計で増収増益となり、セグメント利益841百万円を計上した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「不動産分譲事業におきましては、分譲マンション271戸(前年同期比86戸増)、分譲戸建16戸(前年同期比9戸減)の引渡を行いました。また、支払手数料などの販売費が増加いたしました。以上の結果、売上高は8,470百万円(前年同期比35.5%増)、セグメント利益は813百万円(前年同期比87.5%増)となりました。」

    中期経営計画3年目の不動産分譲事業について、第2四半期累計で増収増益となり、セグメント利益813百万円を計上した。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「不動産分譲事業におきましては、分譲マンション218戸(前年同期比169戸増)、分譲戸建7戸(前年同期比3戸増)の引渡を行いました。以上の結果、売上高は6,613百万円(前年同期比312.9%増)、セグメント利益741百万円(前年同期はセグメント損失27百万円)となりました。」

    中期経営計画の3年目における不動産分譲事業の業績回復について、第1四半期の売上高は312.9%増、セグメント利益は741百万円となり、前年同期の損失から黒字へ転換した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中で、2022年2月期につきましては、中期経営計画(2020年2月期~2022年2月期)の3年目として、不動産分譲事業の業績回復を図ってまいります。」

    中期経営計画の3年目においても、不動産分譲事業の業績回復を目標として明示している。通期実績では同事業が増収増益となった。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「不動産分譲事業におきましては、分譲マンション282戸(前年同期比141戸増)、分譲戸建35戸(前年同期比3戸増)の引渡を行いました。また、支払手数料などの販売費が増加いたしました。以上の結果、売上高9,442百万円(前年同期比105.2%増)、セグメント利益は730百万円(前年同期比973.1%増)となりました。」

    中期経営計画2年目の業績回復に関して、第3四半期累計の不動産分譲事業は前年同期比105.2%増収、973.1%増益となり、セグメント利益730百万円を計上した。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「不動産分譲事業におきましては、分譲マンション185戸(前年同期比76戸増)、分譲戸建25戸(前年同期比3戸増)の引渡を行いました。また、支払手数料などの販売費が増加いたしました。以上の結果、売上高は6,321百万円(前年同期比81.1%増)、セグメント利益は433百万円(前年同期比147.7%増)となりました。」

    中期経営計画2年目の業績回復に関して、第2四半期累計の不動産分譲事業は前年同期比81.1%増収、147.7%増益となり、セグメント利益433百万円を計上した。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「このような環境の中で、2021年2月期につきましては、中期経営計画(2020年2月期~2022年2月期)の2年目として、不動産分譲事業の業績回復を図ってまいります。」

    2021年2月期を中期経営計画の2年目と位置づけ、不動産分譲事業の業績回復を図る目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「分譲マンションの早期完売」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666553★123456
  1. ★この変遷
  2. 1分譲マンションの早期完売6回
  3. 2分譲マンションおよび分譲戸建の引渡実績6回
  4. 3管理物件およびマンション管理戸数の増加6回
  5. 4不動産分譲事業の減収・セグメント損失5回
  6. 52021年2月期の分譲マンション470戸・分譲戸建60戸引渡計画5回
  7. 6不動産買取再販等に伴う収益の大幅増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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