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エストラスト(3280)・目標新年度計画・契約進捗更新

分譲マンションの早期完売

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018前進FY2020-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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分譲不動産事業の契約残高と引渡予定7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1新年度計画・契約進捗更新有価証券報告書

    「当社の主力事業である不動産分譲事業では、収益に大きく寄与する分譲マンションについては47戸(前年同期比218戸減)の引渡となりました。なお、通期引渡予定戸数366戸に対し、既に295戸の契約を締結しており、契約進捗率は80.6%となっております。」

    新たな通期引渡予定366戸に対し295戸を契約済みとし、契約進捗率80.6%を示した。
  2. FY2026通期引渡実績・契約残高の更新有価証券報告書

    「当社の主力事業である不動産分譲事業では、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、404戸(前期比21戸減)の引渡が完了いたしました。」

    分譲マンションの通期引渡しは404戸となり、2026年2月期計画405戸に近い実績となった。契約実績は331戸、契約残高は250戸であり、早期完売自体は明示されていない。
  3. 2026-04-10前進業績予想の修正

    「なお、2026年2月末現在において、分譲マンションの引渡予定戸数366戸に対し、既に214戸の契約が完了しており、契約進捗率は58.5%となっております。」

    2027年2月期の分譲マンション引渡計画に対する契約進捗が具体的に示された。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、通期引渡予定戸数405戸に対し、既に361戸の契約を締結しており、契約進捗率は89.0%となっております。」

    2026年2月期の分譲マンション405戸引渡計画に対し、361戸、契約進捗率89.0%まで契約が進展した。
  5. FY2025通期引渡実績・契約残高の更新有価証券報告書

    「当社の主力事業である不動産分譲事業では、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、425戸(前年同期比76戸増)の引渡が完了いたしました。」

    通期の分譲マンション引渡しは425戸となった。契約実績は377戸、契約残高は323戸であり、早期完売に向けた販売状況が更新された。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「通期引渡予定戸数437戸に対し、既に420戸の契約を締結しており、契約進捗率は96.1%となっております。」

    通期引渡予定437戸に対する契約数が、前第1四半期の370戸・84.5%から420戸・96.1%へ増加し、早期完売に向けた契約進捗が進んだ。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「なお、通期引渡予定戸数437戸に対し、既に370戸の契約を締結しており、契約進捗率は84.5%となっております。」

    新たな通期引渡予定437戸に対し370戸を契約済みとし、契約進捗率84.5%を示した。早期完売に向けた具体的な販売進捗が更新された。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社の主力事業である不動産分譲事業では、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数374戸に対し、既に333戸の契約を締結しており、契約進捗率は89.0%となっております。」

    分譲マンション374戸の通期引渡計画に対する契約数が、前四半期の304戸・81.3%から333戸・89.0%へ増加した。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「通期引渡予定戸数374戸に対し、既に304戸の契約を締結しており、契約進捗率は81.3%となっております。」

    2024年2月期の分譲マンション374戸引渡計画に対する契約数は、第1四半期の257戸・68.7%から304戸・81.3%へ増加した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「分譲マンション 411 13,135 408 14,153 7.8」

    分譲マンションの年間契約戸数は前期の411戸から408戸となったが、契約高は13,135百万円から14,153百万円へ増加した。契約残高も316戸、10,654百万円となり、早期完売に向けた契約蓄積が更新された。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社の主力事業である不動産分譲事業では、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数373戸に対し、既に369戸の契約を締結しており、契約進捗率は99.1%となっております。」

    373戸の通期引渡計画に対する契約数が354戸・94.9%から369戸・99.1%へ増加し、早期完売に向けた進捗がさらに進んだ。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社の主力事業である不動産分譲事業では、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数373戸に対し、既に354戸の契約を締結しており、契約進捗率は94.9%となっております。」

    通期引渡予定373戸に対する契約数が前四半期の324戸・86.7%から354戸・94.9%へ増加し、早期完売に向けた契約進捗が具体的に進んだ。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社の主力事業である不動産分譲事業では、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数373戸に対し、既に324戸の契約を締結しており、契約進捗率は86.7%となっております。」

    2023年2月期の通期引渡予定373戸に対し324戸を契約済みとし、契約進捗率86.7%となった。
  14. FY2022年間契約実績減少・契約残高更新有価証券報告書

    「分譲マンション 483 15,430 411 13,135 △14.9」

    分譲マンションの年間契約戸数は前期の483戸から411戸、契約高は15,430百万円から13,135百万円となった。契約残高は286戸、8,967百万円であり、早期完売に向けた契約状況が通期実績として更新された。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数424戸に対し、既に419戸の契約を締結しており、契約進捗率は98.9%となっております。」

    通期引渡予定424戸に対する契約数が前四半期の380戸・89.7%から419戸・98.9%へ増加し、早期完売に向けた契約進捗がさらに進んだ。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数424戸に対し、既に380戸の契約を締結しており、契約進捗率は89.7%となっております。」

    424戸の通期引渡計画に対する契約数が、第1四半期の332戸・78.3%から380戸・89.7%へ増加した。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数424戸に対し、既に332戸の契約を締結しており、契約進捗率は78.3%となっております。」

    2022年2月期の通期引渡予定424戸に対し332戸を契約済みとし、契約進捗率78.3%を示した。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「分譲マンション 523 15,360 483 15,430 0.5」

    分譲マンションの年間契約戸数は483戸、契約高は15,430百万円となった。早期完売に向けた契約蓄積の通期実績が示されているが、契約残高は299戸であり完売達成は明示されていない。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数470戸に対し、既に435戸の契約を締結しており、契約進捗率は92.6%となっております。」

    通期引渡予定470戸に対する契約数が339戸・72.1%から435戸・92.6%へ増加し、早期完売に向けた契約進捗が具体的に進んだ。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数470戸に対し、既に339戸の契約を締結しており、契約進捗率は72.1%となっております。」

    通期引渡予定470戸に対する契約数が前四半期の270戸・57.4%から339戸・72.1%へ増加し、早期完売に向けた契約進捗が具体的に進んだ。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数470戸に対し、既に270戸の契約を締結しており、契約進捗率は57.4%となっております。」

    通期引渡予定470戸に対する契約数270戸、契約進捗率57.4%となった。前回の252戸・55.9%から契約数と進捗率が増加した。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「分譲マンション 193 5,581 284 8,670 55.4」

    分譲マンションの契約残高は前期の193戸から284戸へ増加し、契約高も5,581百万円から8,670百万円へ増加した。早期完売に向けた契約蓄積の進展を示している。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数451戸に対し、既に362戸の契約を締結しており、契約進捗率は80.3%となっております。」

    通期引渡予定451戸に対する契約数が314戸・69.6%から362戸・80.3%へ増加し、契約進捗が具体的に進んだ。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数451戸に対し、既に314戸の契約を締結しており、契約進捗率は69.6%となっております。」

    通期引渡予定451戸に対する契約数が、前四半期の252戸・55.9%から314戸・69.6%へ増加し、契約進捗が具体的に進んだ。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数451戸に対し、既に252戸の契約を締結しており、契約進捗率は55.9%となっております。」

    新たな通期引渡予定451戸に対する契約数252戸、契約進捗率55.9%を示した。前期の契約進捗完了後、新年度の販売計画における進捗を示す記載である。
  26. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数466戸に対し、既に468戸の契約を締結しており、契約進捗率は100.4%となっております。」

    通期引渡予定466戸に対し契約数が468戸となり、契約進捗率が100.4%と100%を超えた。計画戸数ベースの契約進捗が完了水準に達したことを示している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数466戸に対し、既に409戸の契約を締結しており、契約進捗率は87.8%となっております。」

    通期引渡予定466戸に対する契約数が、前第1四半期の318戸・68.2%から409戸・87.8%へ増加し、早期完売に向けた契約進捗が具体的に進んだ。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数466戸に対し、既に318戸の契約を締結しており、契約進捗率は68.2%となっております。」

    通期引渡予定466戸に対し318戸、契約進捗率68.2%を示した。前第1四半期の316戸・68.3%と実質的に同水準であり、早期完売に向けた進捗は継続しているが、具体的な前進とは評価していない。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当社の主力事業である不動産分譲事業の内、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、420戸の引渡が完了いたしました。山口県において展開する分譲戸建については、57戸の引渡が完了いたしました。その結果、当連結会計年度において分譲マンション及び分譲戸建の総引渡戸数は477戸(前期比15戸減)となったものの、収益不動産の売却等を行った結果、売上高は増加いたしました。」

    当年度の分譲マンション引渡しは420戸、契約実績は425戸となった。契約残高は251戸であり、早期完売の達成自体は明示されていない。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当社の主力事業である不動産分譲事業の内、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数463戸に対し、既に398戸の契約を締結しており、契約進捗率は86.0%となっております。」

    通期引渡予定463戸に対する契約数が、前四半期の354戸・76.5%から398戸・86.0%へ増加し、契約進捗が具体的に進んだ。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数463戸に対し、既に354戸の契約を締結しており、契約進捗率は76.5%となっております。」

    通期引渡予定463戸に対する契約数が、前四半期の316戸・68.3%から354戸・76.5%へ増加した。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数463戸に対し、既に316戸の契約を締結しており、契約進捗率は68.3%となっております。」

    新たな通期引渡予定463戸に対し316戸を契約済み、契約進捗率68.3%という具体的な進捗を示している。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当社の主力事業である不動産分譲事業の内、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数404戸に対し、443戸の引渡しが完了いたしました。」

    通期引渡予定404戸に対して443戸の引渡しが完了し、引渡し実績は計画戸数を上回った。ただし、契約残高は246戸あり、早期完売自体の達成は記載されていない。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当社の主力事業である不動産分譲事業の内、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数404戸に対し、既に352戸の契約を締結しており、契約進捗率は87.1%となっております。」

    通期引渡予定404戸に対する契約数が前四半期の318戸・78.7%から352戸・87.1%へ増加し、契約進捗が具体的に進んだ。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当社の主力事業である不動産分譲事業の内、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数404戸に対し、既に318戸の契約を締結しており、契約進捗率は78.7%となっております。」

    通期引渡予定404戸に対する契約数が278戸・68.8%から318戸・78.7%へ増加し、早期完売に向けた契約進捗が具体的に進んだ。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「このような市場環境の中、早期完売に注力した結果、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数404戸に対し、既に278戸の契約を締結しており、契約進捗率は68.8%となっております。」

    通期引渡予定404戸に対して278戸を契約済み、契約進捗率68.8%という進捗を示している。「早期完売に注力」は目標・姿勢として記載されているが、具体的な販売手段の名称までは示されていない。
一緒に動いた変遷

「管理物件およびマンション管理戸数の増加」は、この変遷が動いた36回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

251817998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1管理物件およびマンション管理戸数の増加25回
  3. 2不動産買取再販等に伴う収益の大幅増加18回
  4. 3分譲マンションおよび分譲戸建の引渡実績17回
  5. 4普通株式への配当実施9回
  6. 5管理戸数6,000戸超と組織体制整備9回
  7. 6不動産分譲事業の減収・セグメント損失8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エストラストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-10の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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