エストラスト(3280)・目標前進
2021年2月期の分譲マンション470戸・分譲戸建60戸引渡計画
FY2020に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
分譲不動産事業の契約残高と引渡予定7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数424戸に対し、既に419戸の契約を締結しており、契約進捗率は98.9%となっております。」
2022年2月期の分譲マンション424戸引渡計画に対し、契約数419戸、進捗率98.9%となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数424戸に対し、既に380戸の契約を締結しており、契約進捗率は89.7%となっております。」
2022年2月期の424戸引渡計画に対する契約数が380戸、進捗率89.7%となり、第1四半期から進展した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数424戸に対し、既に332戸の契約を締結しており、契約進捗率は78.3%となっております。」
2022年2月期の分譲マンション424戸引渡計画に対し、332戸を契約済みとし、進捗率78.3%となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数470戸に対し、既に435戸の契約を締結しており、契約進捗率は92.6%となっております。」
2021年2月期の分譲マンション470戸引渡計画に対し、契約数435戸、進捗率92.6%となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数470戸に対し、既に339戸の契約を締結しており、契約進捗率は72.1%となっております。」
2021年2月期の分譲マンション470戸引渡計画に対し、339戸の契約、進捗率72.1%となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社の主力事業である不動産分譲事業のうち、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、470戸の引渡しを計画しております。分譲戸建については、引き続き山口県内を中心として60戸の引渡しを計画しております。」
2021年2月期について、分譲マンション470戸、分譲戸建60戸の引渡計画を初めて提示している。