フィル・カンパニー(3267)・事実前進
受注残高と開発プロジェクト残高を合算した将来売上ストック指標
FY2025に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-13。
5記載
1年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注残高・開発プロジェクト残高による将来売上ストック1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期末における将来の売上ストック指標(請負受注残高+開発プロジェクト残高)は、128.4億円となり、過去最高の水準を維持しております。」
請負受注残高5,059,744千円と開発プロジェクト残高7,790,112千円を合算した将来の売上ストック指標は128.4億円となり、FY2025末の121.3億円から増加して過去最高水準を維持した。 - 2026-04-14悪化決算説明資料
「売上ストック指標(受注残高+開発プロジェクト残高)は前期4Q末より減少も、107億円と高水準を堅持」
受注残高と開発プロジェクト残高を合算した将来売上ストック指標は前期末の121.3億円から約107億円へ減少したが、高水準を維持している。 - FY2025初出有価証券報告書
「受注残高及び開発プロジェクト残高の増加に伴い、当連結会計年度末における将来の売上ストック指標(受注残高+開発プロジェクト残高)は121.3億円と過去最高の水準となっております。」
受注残高5,636,476千円と開発プロジェクト残高6,496,811千円を合算した将来の売上ストック指標を新たに明示し、121.3億円で過去最高とした。