ディア・ライフ(3245)・施策初出直近の決算説明資料(2026-05-12)では「前進」
AI・物件データベースを活用したDX投資と自律型組織への変革
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-12。直近の記載は2026-05-12。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務のAI・ロボット化とDX人材育成73社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12前進決算説明資料
「経営分析にAIの導入も視野に入れ、従業員の専門性の向上、ブランド力強化を推進」
AIの活用範囲を不動産データ活用に加え、セールスプロモーション事業の経営分析にも広げる方向を示している。 - FY2025初出有価証券報告書
「多様な個性の能力を最大限発揮させるためのDX投資を推進し、事務工数削減・機会損失防止による、取扱ディール数の引き上げを図ってまいります。AIに労働集約的な業務を代替させることを前提に業務プロセスを見直すことで、一人ひとりが生き生きと働ける自律型の組織への進化を目指します。/当社独自の不動産情報を集積したDL物件データベースの機能強化」
DX投資を重点テーマとして初めて具体化し、DL物件データベースの機能強化、AIによる市場データ収集・ボリュームチェック等の代替、個別研修への活用を掲げている。