フライヤー(323A)・事実再掲
先行投資段階からの通期黒字化
FY2025に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-14。
9記載
2年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通期三利益の黒字維持18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高781,262千円、EBITDA49,643千円、営業利益18,334千円、経常利益12,610千円、親会社株主に帰属する中間純利益5,574千円となりました。」
連結後の当中間連結会計期間においても、売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がプラスとなった。 - FY2026再掲有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,068,695千円、EBITDA46,737千円、経常利益30,410千円、親会社株主に帰属する当期純利益13,305千円となりました。」
連結初年度においても売上高、EBITDA、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がプラスとなり、黒字状態を維持した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「営業利益は20,049千円(前年同期は20,304千円の営業損失)、経常利益は19,219千円(前年同期は17,816千円の経常損失)、中間純利益は17,731千円(前年同期は18,081千円の中間純損失)となりました。」
通期黒字化に続き、当中間会計期間も営業利益・経常利益・中間純利益が黒字となった。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社は創業以来、事業の拡大を遂行するための先行投資が続いておりましたが、通期黒字を計上する運びとなりました。」
2025年2月期は売上高948,496千円、経常利益2,048千円、当期純利益11,039千円となり、前期の損失から黒字に転じた。