エスエルディー(3223)・施策前進
サステナビリティ推進体制の構築
FY2025に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-14。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備339社が書いているテーマ・逆風2社・追い風344社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの347件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「本年度は、社内プロジェクトを通じて、サステナビリティと事業性の両立を志向した施策アイデアを創出いたしました。今後は、これらを具体的な取り組みへと落とし込み、実行フェーズへ移行してまいります。具体的には、食材ロス削減に向けた取り組みや、働き方の改善による従業員満足度の向上を進めてまいります。」
サステナビリティ推進プロジェクトで施策アイデアを創出し、食材ロス削減や働き方改善を具体的な実行段階へ移す方針を示した。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社の親会社である株式会社DDグループにおいて、2024年3月にグループ会社の社長・部門責任者によって構成される「サステナビリティ推進委員会」が設立され、当社の代表取締役社長も委員として所属しております。それを受けて当社においても、2025年3月に代表取締役社長をリーダーとするプロジェクトを発足し、今後サステナビリティへの取り組みを進めてまいります。」
親会社のサステナビリティ推進委員会への社長参加に続き、2025年3月に社長をリーダーとする社内プロジェクトを発足した。