環境・社会貢献活動の中期計画
FY2021-Q1に初出。14回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「これらの取り組みについては2026年6月開示の「統合報告書2025」に取りまとめており、今後もマテリアリティに基づき、具体的なロードマップに基づく取り組みを実行し、持続可能な企業価値向上へ取り組んでまいります。」
環境・社会貢献活動について、統合報告書2025への取りまとめと、マテリアリティ・ロードマップに基づく実行を継続する方針が再確認された。 - FY2026前進有価証券報告書
「店舗使用電力のCO2削減量 2030年度までに30万トン削減(2013年度比) 約29万トン削減 廃棄物の削減と再生利用の推進 2030年度までに廃棄物・プラスチック50%削減(2020年度比) 約9,801トン削減(2020年度比28.3%削減)」
CO2削減実績は約29万トン、廃棄物・プラスチック削減実績は約9,801トン、28.3%削減となり、2030年度目標への進捗が更新された。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「店舗使用電力のCO2削減量 2030年度までに30万トン削減※(2013年度比) 約26.7万トン削減 廃棄物の削減と再生利用の推進 2030年度までに廃棄物・プラスチック50%削減(2020年度比) 約8,638トン削減(2020年度比24.9%削減)」
いなげや統合を反映し、CO2削減目標が従来の15万トンから30万トンへ引き上げられた。実績として約26.7万トンのCO2削減と、廃棄物・プラスチック24.9%削減が開示された。 - FY2024前進有価証券報告書
「店舗使用電力のCO2削減量 2030年度までに15万トン削減(2013年度比) 約7万トン削減 廃棄物の削減と再生利用の推進 2030年度までに廃棄物・プラスチック50%削減(2020年度比) 約2千トン削減」
環境目標が2030年度の数値目標として明示され、当連結会計年度の実績としてCO2約7万トン、廃棄物約2千トンの削減が開示された。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、「統合報告書2022」に基づき重要課題として設定した各項目について、具体的なロードマップの策定と目標とする水準を検討し、目標達成に向けた取り組みをスタートしました。」
重要課題ごとのロードマップと目標水準を検討し、目標達成に向けた取り組みを進める枠組みが継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、「統合報告書2022」に基づき重要課題として設定した各項目について、具体的なロードマップの策定と目標とする水準を検討し、目標達成に向けた取り組みをスタートしました。」
重要課題について、ロードマップと目標水準を検討し、目標達成に向けた取り組みを進める枠組みが再確認された。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、「統合報告書2022」に基づき重要課題として設定した各項目について、具体的なロードマップの策定と目標とする水準の検討に取り組み、目標達成に向けた取り組みをスタートしました。」
重要課題について、ロードマップと目標水準の検討から、目標達成に向けた取り組みの開始段階へ進んだ。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、脱炭素社会の実現に向け電気使用量の削減や再エネ化の促進、フードロスの削減や資材などの廃棄物の削減、更には脱プラスチックを実現するための環境配慮型資材(植物由来のバイオマス配合カトラリー・レジ袋)への転換等に取り組んでおります。」
環境中期計画の対象が、電気使用量・廃棄物・脱プラスチックに加え、再エネ化とフードロス削減へ広がった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、脱炭素社会の実現に向けて電気使用量の削減、廃棄物排出量の削減、脱プラスチックとして環境配慮型資材(植物由来のバイオマス配合カトラリー・レジ袋)の全店導入等に取り組んでおります。」
電気使用量・廃棄物削減、バイオマス配合カトラリー・レジ袋の全店導入を含む環境中期計画の取り組みが継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社は脱炭素社会の実現に向けて、電気使用量の削減、廃棄物排出量の削減、脱プラスチックとして環境配慮型資材(植物由来のバイオマス配合カトラリー・レジ袋)の全店導入に取り組みました。」
環境中期計画の取り組みが、電気使用量・廃棄物削減に加え、植物由来バイオマス配合のカトラリー・レジ袋の全店導入へ進んだ。 - FY2021前進有価証券報告書
「環境・社会貢献活動において、当社グループは当連結会計年度より中期計画を策定し、電気使用量の削減、廃棄物排出量の削減、無料配布カトラリーの脱プラスチック化等に取り組みました。」
環境・社会貢献活動の中期計画について、電気使用量・廃棄物削減、無料配布カトラリーの脱プラスチック化を実際に推進した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度からの3年間を対象とした環境・社会貢献活動における中期計画の実現に向け、電気使用量の削減、廃棄物排出量の削減、無料配布カトラリーやレジ袋の脱プラスチック化などに全社一丸で取り組んでまいります。」
環境・社会貢献活動の中期計画において、脱プラスチック化の対象が無料配布カトラリーに加えてレジ袋へ広がった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、当連結会計年度からの3年間を対象とした環境・社会貢献活動における中期計画の実現に向け、電気使用量の削減、廃棄物排出量の削減、無料配布カトラリーの脱プラスチック化等に全社一丸で取り組んでおり、「環境保全」、「3Rの推進」、「CO2削減」の実現を目指してまいります。」
環境・社会貢献活動の3年間の中期計画について、電気使用量・廃棄物削減、カトラリーの脱プラスチック化への全社的な取り組み段階に進んだ。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「また、当連結会計年度から3年間を対象として、環境・社会貢献活動における中期計画を策定いたしました。当連結会計年度は電気使用量の前年比1%削減、廃棄物排出量の削減、無料配布カトラリーの脱プラスチック化等に取り組み、「環境保全」、「3Rの推進」、「CO2削減」を目指してまいります。」
環境・社会貢献活動について3年間の中期計画を策定し、電気使用量前年比1%削減、廃棄物削減、カトラリーの脱プラスチック化を掲げた。