Komori
ダイドーリミテッド(3205)・事実通期営業キャッシュ・フローを更新

営業活動によるキャッシュ・フローの支出超過と現金残高の減少

FY2018-Q2に初出。26回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2025。直近の記載はFY2026。

26記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2025-H12017: 12018: 420182019: 120192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フロー減少に伴う現金残高変動267社が書いているテーマ・逆風113社・追い風123社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに101社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの278件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期営業キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益は906百万円となり、投資有価証券売却益1,472百万円がありましたが、棚卸資産の減少1,047百万円、減価償却費809百万円等により、423百万円の収入超過となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは423百万円の収入超過となった。前年の500百万円からは減少したが、収入超過を維持している。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費356百万円や売上債権の減少262百万円、仕入債務の増加573百万円等により、74百万円の支出超過(前年同期は163百万円の支出超過)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの支出超過が前年同期の163百万円から74百万円へ縮小した。投資活動は1,454百万円の収入超過となった一方、配当支払等により財務活動は2,797百万円の支出超過となった。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純損失は3,340百万円となり、棚卸資産の増加509百万円がありましたが、減価償却費1,152百万円、減損損失2,927百万円等により、500百万円の収入超過となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の1,876百万円の支出超過から500百万円の収入超過に転じ、現金及び現金同等物も7,878百万円に増加した。
  4. FY2025-H1中間期のキャッシュ・フローと現金残高を更新有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、棚卸資産の増加1,010百万円がありましたが、売上債権の減少318百万円や、減価償却費595百万円等より、163百万円の支出超過(前年同期は1,094百万円の支出超過)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの支出超過は163百万円へ縮小した。投資活動は382百万円、財務活動は352百万円の支出超過となり、現金及び現金同等物は4,606百万円となった。
  5. FY2024-Q3第3四半期の現金残高を更新有価証券報告書

    「現金及び預金 13,553 4,161」

    現金及び預金は前期末の13,553百万円から第3四半期末には4,161百万円となった。第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  6. FY2024-Q2第2四半期キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純損失257百万円に、仕入債務の減少448百万円、法人税等の支払額284百万円等により、1,094百万円の支出超過(前年同四半期は702百万円の支出超過)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,094百万円の支出超過となり、前年同期の702百万円から支出幅が拡大した。投資活動は5,339百万円、財務活動は2,057百万円の支出超過となり、現金及び現金同等物は前期末比8,387百万円減少して5,165百万円となった。
  7. FY2024-Q1第1四半期の現金残高を更新有価証券報告書

    「現金及び預金 13,553 6,383」

    現金及び預金は前期末の13,553百万円から第1四半期末には6,383百万円となった。第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  8. FY2023通期キャッシュ・フローと現金残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ8,084百万円増加し13,553百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローは19百万円の収入超過となりました。」

    本社ビル等の固定資産売却による投資活動収入を含め、現金及び現金同等物は13,553百万円へ増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも19百万円の収入超過となった。
  9. FY2023-Q3第3四半期の現金残高を更新有価証券報告書

    「現金及び預金 5,468 4,035」

    現金及び預金は前期末の5,468百万円から第3四半期末には4,035百万円となった。第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  10. FY2023-Q2第2四半期キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純損失609百万円に、減価償却費557百万円、棚卸資産の増加額680百万円等により、702百万円の支出超過(前年同四半期は963百万円の支出超過)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは702百万円の支出超過となったが、前年同期の963百万円から支出幅は縮小した。現金及び現金同等物は4,878百万円となった。
  11. FY2023-Q1第1四半期の現金残高を更新有価証券報告書

    「現金及び預金 5,468 4,623」

    現金及び預金は前期末の5,468百万円から第1四半期末には4,623百万円となった。なお、第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  12. FY2022通期キャッシュ・フローと現金残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ2,254百万円減少し5,468百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、481百万円の支出超過となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは481百万円の支出超過となり、現金及び現金同等物は7,723百万円から5,468百万円へ減少した。
  13. FY2022-Q3第3四半期の現金残高を更新有価証券報告書

    「現金及び預金 7,723 5,122」

    現金及び預金は前連結会計年度末の7,723百万円から第3四半期末には5,122百万円となった。
  14. FY2022-Q2第2四半期キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純損失1,529百万円に、棚卸資産の増加額493百万円、仕入債務の増加額800百万円等により、963百万円の支出超過(前年同四半期は496百万円の支出超過)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは963百万円の支出超過となり、前年同期の496百万円の支出超過から支出幅が拡大した。現金及び現金同等物は5,254百万円となった。
  15. FY2022-Q1第1四半期の現金残高を更新有価証券報告書

    「現金及び預金 7,723 6,727」

    現金及び預金は前期末の7,723百万円から第1四半期末には6,727百万円となり、996百万円減少した。
  16. FY2021通期キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ4,195百万円増加し7,723百万円となりました。」

    投資有価証券売却収入や子会社株式取得に伴う収入等により、現金及び現金同等物は7,723百万円へ増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは95百万円の収入となった。
  17. FY2021-Q3第3四半期の現金残高を更新有価証券報告書

    「現金及び預金 3,527 5,354」

    現金及び預金は前連結会計年度末の3,527百万円から第3四半期末には5,354百万円となった。当第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  18. FY2021-Q2第2四半期キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純損失2,551百万円に、その他の流動負債の増減額1,163百万円等により、496百万円の支出超過(前年同四半期は79百万円の収入超過)となりました。」

    第2四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは496百万円の支出超過となった。一方、投資活動は1,658百万円、財務活動は178百万円の収入超過で、現金及び現金同等物は4,851百万円となった。
  19. FY2021-Q1第1四半期の現金残高を更新有価証券報告書

    「現金及び預金 3,527 5,115」

    現金及び預金は前連結会計年度末の3,527百万円から第1四半期末には5,115百万円となった。第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  20. FY2020通期キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「営業活動によって得られたキャッシュ・フローは1,233百万円となり、前連結会計年度に比べ890百万円収入が増加いたしました。投資活動によって得られたキャッシュ・フローは1,928百万円、財務活動に使用したキャッシュ・フローは2,475百万円となりました。」

    営業・投資活動が収入超過となり、財務活動の支出を差し引いて現金及び現金同等物は647百万円増加し3,527百万円となった。
  21. FY2020-Q2第2四半期キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純損失566百万円に、減価償却費の増加739百万円等により、79百万円の収入超過(前年同四半期は112百万円の支出超過)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券売却による収入1,896百万円等により、1,766百万円の収入超過となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、1,584百万円の支出超過となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の112百万円の支出超過から79百万円の収入超過に転じた。投資活動では投資有価証券売却により1,766百万円の収入超過、財務活動では1,584百万円の支出超過となった。現金及び現金同等物は3,099百万円となった。
  22. FY2019-Q2第2四半期キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純損失446百万円に、法人税等の支払額332百万円、たな卸資産の増加628百万円等により、112百万円の支出超過(前年同四半期は2,172百万円の支出超過)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは112百万円の支出超過となったが、前年同期の2,172百万円の支出超過から支出幅は縮小した。現金及び現金同等物は3,548百万円となった。
  23. FY2019-Q1第1四半期の現金残高を更新有価証券報告書

    「現金及び預金 3,474 3,080」

    現金及び預金は前期末の3,474百万円から第1四半期末には3,080百万円となり、394百万円減少した。第1四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  24. FY2018通期キャッシュ・フローを追加有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ1,027百万円減少し3,474百万円となりました。営業活動に使用したキャッシュ・フローは876百万円となり、前連結会計年度に比べ105百万円支出が増加いたしました。」

    通期の営業活動によるキャッシュ・フローは876百万円の支出超過、現金及び現金同等物は3,474百万円となった。
  25. FY2018-Q3第3四半期の現金残高を追加有価証券報告書

    「現金及び預金 4,502 2,798」

    現金及び預金は前連結会計年度末の4,502百万円から第3四半期末には2,798百万円となった。総資産も前年度末比1,618百万円減少している。
  26. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純損失251百万円に、法人税等の支払額1,618百万円、たな卸資産の増加513百万円等により、2,172百万円の支出超過(前年同四半期は868百万円の支出超過)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは2,172百万円の支出超過となり、現金及び現金同等物は期首から1,602百万円減少して2,899百万円となった。
一緒に動いた変遷

「連結経常利益連動と安定継続を組み合わせた配当方針」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1連結経常利益連動と安定継続を組み合わせた配当方針2回
  3. 2賃貸用不動産の売却による資産効率化・財務体質強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイドーリミテッドの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業活動によるキャッシュ・フローの支出超過と現金残高の減少|ダイドーリミテッド(3205)の変遷 | Komori