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ダイトウボウ(3202)・目標再定義

中期経営方針「Get Ahead of the Future」による成長・財務基盤強化

FY2018に初出。12回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2021。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q32018: 320182019: 420192020: 320202021: 22021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2021年3月期が最終年度となる「中期経営方針 Get Ahead of the Future ~新しい時代の先へ~」に基づく諸施策の達成に向けて鋭意取り組んだ。」

    Get Ahead of the Futureを2021年3月期で終了する計画として明示し、後継の「ブレークスルー2024」へ計画の軸を移した。
  2. FY2021-Q3計画最終年度の明示有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、2021年3月期を最終年度と定めた現「中期経営方針Get Ahead of the Future~新しい時代の先へ~」に基づく諸施策を遂行し、目標達成に向けて鋭意活動しているところである。」

    現中期経営方針の最終年度を2021年3月期と明示し、目標達成に向けた施策遂行を継続している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、引き続き「中期経営方針 Get Ahead of the Future ~新しい時代の先へ~」の諸施策の実現に注力するとともに、テレワーク体制の構築などの業務運営面を整えつつ、一時休業を余儀なくされた静岡県有数の大型商業施設「サントムーン柿田川」の営業再開を通じて地域住民の生活に貢献すべく施設の安定的な運営に全力を注ぐとともに、ヘルスケア事業においてはマスクや抗菌素材などの新型コロナウイルス感染症対策となる商品の拡販に努めた。」

    中期経営方針の継続を明示し、テレワーク体制、商業施設の営業再開、感染症対策商品の拡販などを進めた。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年3月に実施したヘルスケア事業の譲り受けの効果で2期連続の増収となったことに加え、今後は「サントムーン柿田川」に新たにオープンした新館「サントムーン オアシス(Oasis)」の業績を軌道に乗せることおよびヘルスケア事業において新型コロナウイルス関連の抗菌素材など医療に近い分野の取り組みを強化することで、当社グループとして事業規模の拡大と収益性の向上をさらに確実なものとしていく考えである。」

    中期経営方針に基づき、ヘルスケア事業譲受けによる2期連続増収を実現し、新館の業績定着と抗菌素材等の医療近接分野を次の施策として掲げた。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中で、当社グループは、経営理念である「進取の精神」と「自利利他の心」に基づき、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、2018年度にスタートした「中期経営方針 Get Ahead of the Future ~新しい時代の先へ~」の諸施策に鋭意取り組んだ。」

    Get Ahead of the Futureに基づく諸施策への取り組みを継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした中で、当社グループは、経営理念である「進取の精神」と「自利利他の心」に基づき、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、2018年度にスタートした「中期経営方針 Get Ahead of the Future~新しい時代の先へ~」の諸施策に鋭意取り組んだ。」

    Get Ahead of the Futureに基づく諸施策への取り組みを継続している。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「商業施設事業においては、静岡県下有数の商業施設である「サントムーン柿田川」の第4期開発における工事完了目途が付き、来春の開業予定について公表するに至った。」

    第4期開発は工事完了の目途が立ち、来春の開業予定を公表する段階まで進展した。
  8. FY2019目標値の見直し(ROE引上げ・NetDER緩和)有価証券報告書

    「2018年4月からスタートした中期経営方針「Get Ahead of the Future ~新しい時代の先へ~」において、2023年3月期の財務目標として、「営業利益率9%以上」「ROE6%以上」「NetDER170%以下」を掲げている。」

    2023年3月期の目標について、ROEは従来の5%以上から6%以上へ引き上げ、NetDERは155%以下から170%以下へ見直した。営業利益率9%以上は維持している。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「商業施設事業においては、静岡県下有数の商業施設である「サントムーン柿田川」における第4期開発をスタートさせ、2018年10月に別棟を先行開業し、新棟建設にも予定通り着手した。」

    中期経営方針に基づく成長投資として、第4期開発の別棟を2018年10月に先行開業し、新棟建設にも着手した。
  10. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「商業施設事業においては、静岡県下有数の商業施設である「サントムーン柿田川」における第4期開発をスタートさせ、先行開業を目指していた別棟の建設がほぼ完成し、引き続き新棟建設にも予定通り着手した。」

    中期経営方針に基づく成長投資として、第4期開発の別棟建設をほぼ完成させ、新棟建設にも予定通り着手した。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、新たに今年度から「中期経営方針 Get Ahead of the Future ~新しい時代の先へ~」をスタートさせ、「成長投資と維持更新投資への優先的な取り組み」「事業規模の拡大と収益性の向上」「人材の確保と育成」などの経営諸施策に鋭意取り組んだ。」

    新中期経営方針を今年度から実行し、成長投資、事業規模・収益性、人材に関する施策に着手した。
  12. FY2018初出有価証券報告書

    「2018年4月からスタートした中期経営方針「Get Ahead of the Future ~新しい時代の先へ~」において、2023年3月期の財務目標として、「営業利益率9%以上」「ROE5%以上」「NetDER155%以下」を掲げている。当社グループは、2018年4月から中期経営方針「Get Ahead of the Future ~新しい時代の先へ~」をスタートさせ、「成長投資と維持更新投資への優先的な取り組み」「事業規模の拡大と収益性の向上」「財務マネジメントの強化と復配」「人材の確保と育成」「コーポレートガバナンス・コードに沿った経営の徹底」を柱となる戦略として推進している。」

    新たな中期経営方針を2018年4月に開始し、2023年3月期を期限とする利益率、ROE、Net DERの財務目標と五つの戦略の柱を設定した。
一緒に動いた変遷

「商業施設の競争優位とファミリー層の誘致強化」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商業施設の競争優位とファミリー層の誘致強化5回
  3. 2ヘルスケア事業における原材料費高止まりと販管費増加5回
  4. 3独自健康素材・健康機器の拡販と新商品開発4回
  5. 4商業施設の広告・イベント・リニューアルによる集客強化4回
  6. 5新株予約権の発行3回
  7. 6構造改革後の繊維・アパレル事業の再構築3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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