ファーストブラザーズ株式会社との資本・業務提携による事業基盤強化
FY2018-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに72社。
- FY2026前進有価証券報告書
「提携先との取組みを強化し、新たなPM(プロパティマネジメント)事業や、施設内業態を中心に、スタートアップ企業への投資も検討する。」
既存の資本業務提携先との協業強化に加え、新たなPM事業とスタートアップ企業への投資検討へ、提携活用の範囲を広げた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「さらに、事業推進においては、当社事業相互の垣根を取り払いオールダイトウボウとしてベストなソリューションを顧客に提供することや、自社ECサイトなど非対面のチャネル活用などにより、ニューノーマル下での新たなビジネスチャンスをしっかり捉えていく考えである。」
既存提携先との協業を含む事業間シナジーの方向性を、部門横断の顧客ソリューション提供へ展開している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「さらに事業推進においては、当社の独自性を活かしつつ、既往の締結済みの資本業務提携先とのコラボレーション的な取り組みを一層強化し、目の前のビジネスチャンスをしっかり捉えていきます。同時に、将来の布石として、商業施設事業を始めとした当社グループの各事業のシナジーを意識した新規事業の創出にも取り組んでいく。」
既存の資本業務提携先との協業強化と、各事業間のシナジーを意識した新規事業創出の方針を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「さらに事業推進においては、当社の独自性を活かしつつ、既往の締結済みの資本業務提携先とのコラボレーション的な取り組みを一層強化し、目の前のビジネスチャンスをしっかり捉えていく。同時に、将来の布石として、商業施設事業を始めとした当社グループの各事業のシナジーを意識した新規事業の創出にも取り組んでいく。」
既存の資本業務提携先との協業強化と、各事業のシナジーを意識した新規事業創出を引き続き掲げている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「さらに事業推進においては、当社の独自性を活かしつつ、既往の締結済みの資本業務提携先とのコラボレーション的な取り組みを一層強化し、目の前のビジネスチャンスをしっかり捉えていきます。同時に、将来の布石として、商業施設事業を始めとした当社グループの各事業のシナジーを意識した新規事業の創出にも取り組んでいく。」
既存の資本業務提携先との協業強化と、各事業のシナジーを意識した新規事業創出を再確認した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらに、事業推進においては、当社の独自性を活かしつつ、既往の締結済みの資本業務提携先とのコラボレーション的な取り組みを一層強化し、目の前のビジネスチャンスをしっかりととらえていく。」
既存の資本業務提携先との協業を一層強化し、事業基盤を活用する方針を再確認した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、ファーストブラザーズ株式会社、伊藤超短波株式会社および株式会社シードとの資本業務提携を活かし、各事業部門での事業基盤の強化に取り組んだ。」
3社との資本業務提携を実際に活用し、各事業部門の事業基盤強化に取り組んだ。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「一方、事業基盤を強化する観点から、本年8月に、東証一部上場のファーストブラザーズ株式会社との資本・業務提携を実現した。」
事業基盤強化を目的として、ファーストブラザーズ株式会社との資本・業務提携を平成29年8月に実現した。