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ダイトウボウ(3202)・施策前進

和田哲株式会社からのヘルスケア関連事業の譲受

FY2018に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019-Q1後退FY2019-Q2達成FY2019 – FY20202018: 320182019: 120192020: 12020
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和田哲の寝装品事業譲受によるヘルスケア事業補強1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「健康ビジネス部門については、2月以降に新型コロナウイルス感染症の影響があり大半の取引先で需要が落ち込んだものの、前期末の事業譲受け効果が下支えとなり売上高は前期を上回った。」

    2019年3月の事業譲受け効果が通期で売上を下支えし、ヘルスケア事業は売上高13億99百万円、前期比68.1%増、5期ぶりの営業黒字となった。
  2. FY2019達成有価証券報告書

    「当社は、2019年3月8日開催の取締役会において、和田哲株式会社からヘルスケア事業を譲受ける事業譲渡契約について決議を行い、同日付けで事業譲渡契約を締結している。なお、事業の譲渡日は2019年3月29日である。」

    和田哲株式会社からのヘルスケア関連事業の譲受けについて、契約締結を経て2019年3月29日に事業譲受けを完了した。
  3. FY2019-Q2後退有価証券報告書

    「当社は、和田哲株式会社の事業の一部譲受けに関する基本合意書に関して、2018年9月26日開催の取締役会において、事業譲受け契約締結予定日を下記の日程へ再度変更することを決議した。(変更前) 2018年7月末~9月末まで(予定)(変更後) 2019年3月末まで(予定)」

    和田哲株式会社の事業譲受け契約締結予定日を、2018年9月末までから2019年3月末までへ再度延期した。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業においては、健康ビジネス関連商品の販売推進と採算性改善に取り組むとともに、既に公表しているヘルスケア事業の譲受けに関する協議を継続した。」

    ヘルスケア事業の譲受けは完了せず、協議を継続している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、2018年3月28日付の和田哲株式会社の事業の一部譲受けに関する基本合意書に関して、2018年6月15日開催の取締役会において、下記の日程へ変更することを決議した。(1) 目的 当社ヘルスケア事業の補強のため。(3) 譲り受ける事業の内容 ヘルスケア関連の寝装品素材・生地・寝装品に関する事業全般(海外関連除く)」

    ヘルスケア事業の補強を目的に、和田哲株式会社の寝装品素材・生地・寝装品事業の譲受けを新たに計画した。契約締結は2018年7月末から9月末、実施は契約締結後1か月以内を予定している。
一緒に動いた変遷

「独自健康素材・健康機器の拡販と新商品開発」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独自健康素材・健康機器の拡販と新商品開発2回
  3. 2赤字からの黒字化と利益底上げ2回
  4. 3構造改革後の繊維・アパレル事業の再構築2回
  5. 4ヘルスケア事業における原材料費高止まりと販管費増加2回
  6. 5第4期開発に伴う一時的な業績伸び悩みと費用増加2回
  7. 6資本金・資本準備金の減少による繰越利益剰余金の欠損填補2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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