日本毛織(3201)・方針前進
SDGsを意識した企業活動と信頼される企業グループづくり
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制860社が書いているテーマ・逆風0社・追い風874社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの879件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは、マテリアリティ等を認識し、取り組みを推進することを目的として、2022年2月に常設委員会として「サステナビリティ委員会」を設置しました。」
サステナビリティ委員会を常設し、取締役会への報告、地球環境・企業ブランド・人財戦略の各委員会との連携、4つのマテリアリティによる経営統合を進めている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「経済活動の回復にはなお時間がかかり、2023年度も不透明な状況が続きますが、一方で、環境を始めとしたサステナビリティ志向の高まりは新たな機会も生んでおり、これらの変化をチャンスと捉えて各種施策を実行しております。」
サステナビリティ志向の高まりを新たな機会と捉え、各種施策を実行する方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「経済活動の回復にはなお時間がかかり、2023年度も不透明な状況が続きますが、一方で、環境を始めとしたサステナビリティ志向の高まりは新たな機会も生んでおり、これらの変化をチャンスと捉えて各種施策を実行しております。」
サステナビリティ志向の高まりを新たな機会と捉え、各種施策を実行する方針を引き続き示している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「経済活動の回復にはなお時間がかかり、2023年度も不透明な状況が続きますが、一方で、環境を始めとしたサステナビリティ志向の高まりは新たな機会も生んでおり、これらの変化をチャンスと捉えて各種施策を実行しております」
サステナビリティ志向の高まりを、信頼される企業グループづくりに加えて新たな事業機会として捉え、施策を実行する表現へ広がっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「SDGsを意識した事業活動と信頼される企業グループづくり」
SDGsを意識した事業活動と、信頼される企業グループづくりを2022年度のグループ全体重点方針として再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「さらに、持続的な社会の実現(SDGs)を意識した企業活動と信頼される企業グループづくりを目指します。」
第2次中期経営計画において、持続的な社会の実現と信頼される企業グループづくりをSDGsを意識した企業活動として明示した。