日本毛織(3201)・施策再定義
新規得意先拡大とメンテナンス受注によるコンテナ販売の好調
FY2019-Q3に初出。16回の記載のうち6回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
16記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流容器の新規案件受注拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
日本毛織がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「コンテナ販売は、受注減少により不調でした。」
受注増加により好調だった前年度の記載から、当中間連結会計期間は受注減少による不調へ変化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「コンテナ販売は、受注が増加し好調でした。」
新規設置減少で不調だった時期を経て、コンテナ販売は受注増加により好調となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「コンテナ販売は、大幅な増収となりました。」
新商品バイクコンテナの販売増により前四半期に大幅増収となったコンテナ販売について、大幅増収の状況を引き続き記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「コンテナ販売は、新商品のバイクコンテナの販売増により大幅な増収となりました。」
コンテナ販売について、新商品のバイクコンテナが販売増となり、大幅な増収に寄与した。 - FY2023前進有価証券報告書
「コンテナ販売は、大幅な増収となりました」
新規設置減少で不調だったコンテナ販売が、大幅な増収へ転じた。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「コンテナ販売は、大幅な増収となりました。」
新規設置の大幅増加で好調だった従来の説明から、当四半期はコンテナ販売の大幅増収という業績結果を中心とする記載に変化している。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「コンテナ販売は、前年同期並みでした。」
新規設置の大幅増加で好調だった前年同期との比較では、コンテナ販売が前年同期並みとなった。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「コンテナ販売は、大幅な増収となった前年同期との比較では、低調でした。」
新規設置の大幅増加で好調だった前年同期との比較では、コンテナ販売が低調となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「コンテナ販売は新規設置が大幅に増加し好調でした。」
感染拡大下で新規設置が減少し不調だったコンテナ販売について、新規設置の大幅増加と好調な推移を引き続き示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「コンテナ販売は新規設置が大幅に増加し好調でした。」
感染拡大下で新規設置が減少し不調だったコンテナ販売について、新規設置が大幅に増加し好調へ転じた。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「コンテナ販売は新規設置が大幅に増加し好調でした。」
感染拡大下で新規設置が減少し不調だったコンテナ販売について、新規設置が大幅に増加し好調へ転じた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「保険代理店の業績は前年同期並みでしたが、コンテナ販売は新型コロナウイルス感染拡大の影響で新規設置が減少し不調でした。」
コンテナ販売は感染拡大による新規設置減少で不調となった状況を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「コンテナ販売は新型コロナウイルス感染拡大の影響で新規設置が減少し不調でした。」
コンテナ販売は感染拡大による新規設置減少で不調となった状況を引き続き記載している。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「コンテナ販売は新型コロナウイルス感染拡大の影響で新規設置が減少し不調でした。」
前四半期の新規設置減少による低調という記載から、感染拡大による新規設置減少と不調へ原因が具体化されている。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「また、コンテナ販売は新規設置が減少し低調でした。」
前四半期に新規得意先拡大やメンテナンス受注増で好調だったコンテナ販売は、当四半期には新規設置減少により低調となった。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「また、コンテナ販売は新規得意先拡大とメンテナンス業務の受注増により好調でした。」
コンテナ販売について、新規得意先の拡大とメンテナンス業務の受注増を通じて好調となったと記載している。