独自技術力・企画開発力に基づく研究開発
FY2016-Q2に初出。28回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ(当社及び連結子会社)の研究開発費は1,112百万円であり、主なセグメントの研究開発活動は次のとおりであります。」
研究開発費が1,112百万円となり、循環型制服素材、環境配慮素材、医療用・高機能素材、デジタルツイン、新規デバイス、未利用エネルギー等の研究を進めた。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は463百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費463百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は226百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費226百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ(当社及び連結子会社)の研究開発費は901百万円であり、主なセグメントの研究開発活動は次のとおりであります。」
年間研究開発費901百万円を計上し、循環型制服素材、再生ポリエステル活用素材、医療用・高機能・環境対応素材、テキスタイル自動検査技術、CO2削減策等を進めた。生体吸収性シート「Pawdre」の薬事承認も記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は628百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費628百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は414百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費414百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は189百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費189百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は636百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費636百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は211百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計期間の研究開発費211百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ(当社及び連結子会社)の研究開発費は922百万円であり、主なセグメントの研究開発活動は次のとおりであります。」
研究開発費922百万円を開示し、毛羽の少ないウール糸、再生ポリエステル活用素材、医療用素材、高機能素材、環境対応素材、IoT、介護機器、CO2削減策等の研究を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は657百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費657百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は165百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計期間の研究開発費165百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は665百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費665百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は457百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費457百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は213百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計期間の研究開発費213百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ(当社及び連結子会社)の研究開発費は903百万円であり、主なセグメントの研究開発活動は次のとおりであります。」
年間研究開発費903百万円を開示し、毛羽の少ないウール糸・織物、防刃性に優れた織物・パネル、植物由来・再生ポリエステルを活用した環境配慮型ウール織物、医療素材、高機能繊維、バイオアグリ、IoT、介護機器等の開発を進めている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は684百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費684百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は468百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費468百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は237百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計期間の研究開発費237百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ(当社及び連結子会社)の研究開発費は916百万円であり、主なセグメントの研究開発活動は次のとおりであります。」
研究開発費916百万円を開示し、防火服、防刃織物、高機能繊維、医療素材、バイオアグリ、IoT、介護機器などの研究を進め、ゼラチン細胞培養足場材Genocelの製品化・販売を開始した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は694百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費694百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は469百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費469百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は215百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費215百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は647百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費647百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は421百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費421百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は198百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費198百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は509百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費を509百万円と開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は321百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期累計期間の研究開発費を321百万円と開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。