綿半ホールディングス(3199)・施策前進
店舗でのリサイクルステーション運営
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-07-24。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗リサイクルステーションによる資源回収4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また、店舗に「綿半リサイクルステーション」を設置し、ペットボトルや缶、古紙を資源として回収し、再びペットボトルや紙製品等にリサイクルしているほか使用済食用油の回収も開始し、資源循環の促進とCO₂排出削減を進めております。」
従来の資源回収に加え、使用済食用油の回収を開始し、資源循環とCO₂排出削減の対象を広げている。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、食品ロスの削減や、店舗に太陽光パネルを設置するなど、環境に配慮した店舗づくりに取組んでまいります。」
従来のリサイクルステーションやプラスチック削減に加え、食品ロス削減及び店舗太陽光パネル設置を環境施策として明示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「プラスチック使用量削減にも取組んでおり、お客さまのマイバッグ持参を推進するため、オリジナルエコバッグを開発するなど、店舗で使用するレジ袋の削減を図っております。」
従来のリサイクルステーションに加え、オリジナルエコバッグの開発などレジ袋・プラスチック使用量削減策を具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、環境問題の取組みの一環として、店舗に空き缶・ペットボトル・古紙を回収するリサイクルステーションを設置し」
店舗での空き缶、ペットボトル及び古紙の回収を環境対応施策として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「環境問題の取り組みの一環として、空き缶・ペットボトル・古紙を回収するリサイクルステーションを店舗に設置し、買い物の際に利用できるサービスを提供しております。」
店舗での資源回収を環境対応施策として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「環境問題の取り組みの一環として、空き缶・ペットボトル・古紙を回収するリサイクルステーションを店舗に設置し」
店舗での資源回収とポイント付与を組み合わせた環境対応。