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ジェネレーションパス(3195)・事実増収増益も純利益減直近の決算説明資料(2026-09-14)では「その他」

売上高・営業利益・純利益の増収増益

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-09-14。

38記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
増収増益と親会社純利益減少の併存122社が書いているテーマ・逆風24社・追い風16社

ジェネレーションパスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より4年遅い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収増益も純利益減有価証券報告書

    「売上高は9,655百万円(前年同期比15.8%増)、営業利益は153百万円(前年同期比92.8%増)、経常利益は146百万円(前年同期比15.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は119百万円(前年同期比2.0%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は2.0%減となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は16,552百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は114百万円(前年同期比39.9%増)、経常利益は178百万円(前年同期比700.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は161百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失138百万円)となりました。」

    通期で2.0%増収、営業利益39.9%増、経常利益700.9%増となり、親会社株主帰属当期純利益も前年の損失から161百万円の利益へ転換した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は8,339百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は79百万円(前年同期比70.7%増)、経常利益は127百万円(前年同期比372.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は121百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益6百万円)となりました。」

    中間連結業績は4.0%増収、営業利益70.7%増、経常利益127百万円、親会社株主帰属中間純利益121百万円となり、前年同期を上回った。
  4. FY2024-Q2増収・営業減益、経常・純利益黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は8,017百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は46百万円(前年同期比19.6%減)、経常利益は26百万円(前年同四半期は経常損失11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失23百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益は減少した。経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の損失から利益へ転換した。
  5. FY2024-Q1増収・営業増益、経常黒字化・純損失縮小有価証券報告書

    「売上高は4,004百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は45百万円(前年同期比61.6%増)、経常利益は2百万円(前年同四半期は経常損失49百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は16百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円)となりました。」

    増収と営業増益、経常損益の損失から利益への転換、親会社株主帰属四半期純損失の縮小が併存している。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は15,151百万円(前年同期比5.2%減)、営業損失は4百万円(前年同期は営業利益74百万円)、経常利益は71百万円(前年同期比81.9%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は23百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益343百万円)となりました。」

    通期売上高は5.2%減収となり、営業利益は損失へ転じ、経常利益は81.9%減、親会社株主帰属当期純利益は343百万円の利益から23百万円の損失へ転じた。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における 売上高は11,570百万円 (前年同四半期 5.5%減 )、 営業損失は24百万円 (前年同四半期は 営業利益117百万円 )、 経常利益は60百万円 (前年同四半期 81.2%減 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は35百万円 (前年同四半期 86.3%減 )となりました。」

    第3四半期累計は5.5%減収となり、営業利益は117百万円の利益から24百万円の損失へ転じ、経常利益・親会社株主帰属利益も大幅に減少した。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は7,775百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は57百万円(前年同期比30.0%減)、経常損失は11百万円(前年同四半期は経常利益163百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は23百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益121百万円)となりました。」

    売上高は1.0%増となった一方、営業利益は30.0%減少し、経常利益・親会社株主帰属利益は前年同期の利益から損失へ転じた。
  9. FY2023-Q1増収・営業黒字化も経常・純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,968百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は27百万円(前年同四半期は営業損失7百万円)、経常損失は49百万円(前年同四半期は経常利益11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は45百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益19百万円)となりました。」

    売上高は10.7%増、営業利益は損失から27百万円の利益へ転換した一方、為替差損等により経常利益と親会社株主帰属利益は損失へ転じた。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は12,247百万円(前年同四半期は9,946百万円)、営業利益は117百万円(前年同四半期は営業利益18百万円)、経常利益は321百万円(前年同四半期は経常利益68百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は261百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益17百万円)となりました。」

    第3四半期累計で売上高は12,247百万円、営業利益117百万円、経常利益321百万円、親会社株主帰属四半期純利益261百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は7,696百万円(前年同四半期は6,400百万円)、営業利益は82百万円(前年同四半期は営業損失4百万円)、経常利益は163百万円(前年同四半期は経常利益42百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は121百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益12百万円)となりました。」

    売上高は前年同期の6,400百万円から7,696百万円へ増加し、営業利益は損失から82百万円の利益へ、経常利益は42百万円から163百万円へ、親会社株主帰属四半期純利益は12百万円から121百万円へ増加した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は3,585百万円(前年同四半期は2,999百万円)、営業損失は7百万円(前年同四半期は営業損失33百万円)、経常利益は11百万円(前年同四半期は経常損失49百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失57百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加し、営業損失は縮小、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は損失から利益へ転換した。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は13,224百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は66百万円(前年同期比72.7%減)、経常利益は143百万円(前年同期比34.6%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は90百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益112百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は112百万円の利益から90百万円の損失へ転じた。
  14. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は6,400百万円(前年同期比11.0%増)と増収傾向は継続したものの、新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けたジェネパベトナム社との連結の結果、営業損失4百万円(前年同四半期は営業利益67百万円)、経常利益42百万円(前年同期比24.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益12百万円(前年同期比47.9%減)となりました。」

    売上高は11.0%増となった一方、営業利益は前年同期の67百万円の利益から4百万円の損失へ転じ、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も減少した。
  15. FY2021-Q1増収・営業損失縮小も経常・純損失拡大有価証券報告書

    「売上高は2,999百万円(前年同期比9.2%増)、営業損失は33百万円(前年同四半期は営業損失42百万円)、経常損失は49百万円(前年同四半期は経常損失41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は57百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失39百万円)となりました。」

    売上高は9.2%増、営業損失は縮小した一方、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同期より拡大した。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は12,597百万円(前年同期比30.3%増)、営業利益は244百万円(前年同期比1,128.5%増)、経常利益は220百万円(前年同期比616.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は112百万円(前年同期比873.3%増)となりました。」

    通期売上高が30.3%増、営業利益が1,128.5%増、経常利益が616.2%増、親会社株主帰属当期純利益が873.3%増となった。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は9,727百万円(前年同期比38.9%増)、営業利益は209百万円(前年同四半期は営業損失23百万円)、経常利益は190百万円(前年同四半期は経常損失16百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は118百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円)となりました。」

    売上高が38.9%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,768百万円(前年同期比24.6%増)、営業利益67百万円(前年同期比402.0%増)、経常利益56百万円(前年同期比194.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益23百万円(前年同期比466.9%増)となりました。」

    売上高が前年同期比24.6%増、営業利益402.0%増、経常利益194.0%増、親会社株主帰属四半期純利益466.9%増となり、前年同期及び直前四半期の損失計上から業績が改善した。
  19. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,745百万円(前年同期比13.0%増)、営業損失は42百万円(前年同四半期は営業利益17百万円)、経常損失は41百万円(前年同四半期は経常利益14百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は39百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益0百万円)となりました。」

    売上高は13.0%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  20. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は9,666百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は19百万円(前年同期比89.6%減)、経常利益は30百万円(前年同期比84.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は11百万円(前年同期比91.5%減)となりました。」

    売上高は増加したものの、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも大幅に減少し、利益成長から大幅減益へ変化している。
  21. FY2019-Q3増収・損失継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,004百万円(前年同期比10.2%増)、営業損失は23百万円(前年同四半期は営業損失22百万円)、経常損失は16百万円(前年同四半期は経常損失19百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は28百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失30百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比10.2%増となった。経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同期より縮小した一方、営業損失は22百万円から23百万円へ拡大し、累計では損失が継続している。
  22. FY2019-Q2増収・黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,629百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益13百万円(前年同四半期は営業損失12百万円)、経常利益19百万円(前年同四半期は経常損失12百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益4百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失14百万円)となりました。」

    売上高が増加し、前年同期の営業・経常・純損失から営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益へ転じた。
  23. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上のように今期下半期並びに来期以降の事業成長に必要な投資を先行させた結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,429百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は17百万円(同40.5%減)、経常利益は14百万円(同42.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は0百万円(同92.5%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅減益となり、純利益は0百万円となった。
  24. FY2018達成有価証券報告書

    「なお、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、期初に想定していた数値を超えて過去最高を達成することとなりました。」

    売上高8,778百万円、営業利益192百万円、経常利益203百万円、親会社株主帰属当期純利益135百万円となり、主要業績指標が過去最高を達成した。
  25. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,356百万円(前年同期比9.1%増)、営業損失22百万円(前年同四半期は営業利益73百万円)、経常損失19百万円(前年同四半期は経常利益87百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失30百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益56百万円)となりました。」

    売上高は9.1%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じている。
  26. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,316百万円(前年同期比10.8%増)、で増収となりましたが、商品企画関連事業での出荷の遅れによる売上総利益の減少、配送コストの増加、M&Aや提携に向けた支出の増加、並びに、人材採用への投資の加速といった要因により販売費及び一般管理費が増加し、営業損失12百万円、経常損失12百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失14百万円となりました。」

    売上高は増加した一方、商品企画関連事業の出荷遅れ、配送コスト、M&A・提携支出、人材採用投資により営業・経常・純損失へ転じた。
  27. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,357百万円(前年同期比16.3%増)、営業利益は30百万円(同4.5%減)、経常利益は24百万円(同48.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11百万円(同65.2%減)となりました。」

    売上高は16.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、特に経常利益と純利益の減益幅が拡大している。
  28. FY2017-Q3営業減益の一方で経常・純利益増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、5,825百万円と前年同四半期と比べ1,033百万円(21.6%)の増収、営業利益は、73百万円と前年同四半期と比べ5百万円(7.0%)の減益、経常利益は、87百万円と前年同四半期と比べ22百万円(34.0%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、56百万円と前年同四半期と比べ15百万円(39.2%)の増益となりました。」

    売上高は21.6%増加し、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も増益となった一方、営業利益は7.0%減益となっている。
  29. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,897百万円と前年同四半期と比べ756百万円(24.1%)の増収となりました。損益面では、平成28年12月で過去最高の売上高を記録する等、ECマーケティング事業及び商品企画関連事業の売上高が好調に推移したものの、一部回転率の低い海外の在庫商品を中心として評価減を実施したことにより、営業利益は63百万円と前年同四半期と比べ25百万円(29.0%)の減益、経常利益は75百万円と前年同四半期と比べ9百万円(11.0%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は51百万円と前年同四半期と比べ6百万円(11.0%)の減益となりました。」

    売上高は24.1%増加した一方、在庫商品の評価減により営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,027百万円(前年同期比33.5%増)、営業利益は31百万円(同1.2%増)、経常利益は48百万円(同47.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円(同52.1%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  31. FY2016通期で利益計上有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は6,501百万円、営業利益は83百万円、経常利益は67百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は45百万円となりました。」

    第3四半期会計期間で営業利益以下がマイナスに転じていたが、通期では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を計上した。
  32. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、中国でのECに関する各種規制への対応、MNC社と資本業務提携を行ったことによる各種費用の計上、越境EC用マーケットプレイスである「洋桃派」の構築等、重点的に今後の事業戦略に必要な投資のための費用を計上したことに加え、急激な円高による保有外貨建資産の為替差損13百万円が発生したことにより、同期間における営業利益以下の各段階利益はマイナスに転じております。」

    第3四半期会計期間では、規制対応・MNC社提携・洋桃派構築への投資費用と円高による為替差損により、営業利益以下の各段階利益がマイナスに転じた。累計では売上高4,791百万円、営業利益79百万円、経常利益65百万円、親会社株主帰属四半期純利益40百万円。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は3,141百万円と前年同四半期と比べ554百万円(21.4%)の増収となりました。損益面では、平成27年12月で過去最高の売上高を記録する等、ECマーケティング事業及び商品企画関連事業の売上高が好調に推移したことにより、営業利益は88百万円と前年同四半期と比べ36百万円(69.1%)の増益、経常利益は85百万円と前年同四半期と比べ27百万円(47.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は57百万円と前年同四半期と比べ23百万円(66.6%)の増益となりました。」

    当四半期累計期間の連結業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属純利益の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「ECマーケティング事業の増収増益」は、この変遷が動いた38回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16141212119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ECマーケティング事業の増収増益16回
  3. 2商品企画関連事業の増収と検品・試作費用の発生14回
  4. 3商品企画関連事業の第2の主力事業化12回
  5. 4運送会社の配送料値上げ・取引縮小リスク12回
  6. 5得意先の販売調整による納期遅延・売上利益の伸び悩み11回
  7. 6個人消費低迷と記録的暖冬による小売市場環境の悪化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジェネレーションパスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益・純利益の増収増益|ジェネレーションパス(3195)の変遷 | Komori