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ジェネレーションパス(3195)・事実悪化直近の月次(2026-10-15)では「実績引用」

ECマーケティング事業の増収増益

FY2016-Q2に初出。41回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-15。

41記載
11年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 102026
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ECマーケティング事業の増収と大型案件減少による利益変動1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は7,277百万円(前年同期比5.4%増)となり、セグメント利益は125百万円(前年同期比15.5%減)となりました。」

    ECマーケティング事業は増収となった一方、カンナート社の大型案件受注額の落ち込みによりセグメント利益は15.5%減となった。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は13,308百万円(前年同期比0.2%増)となり、セグメント利益は261百万円(前年同期比10.2%減)となりました。」

    ECマーケティング事業は通期で増収を維持した一方、セグメント利益は10.2%減少した。USP事業への立上投資とECサポート案件不足が要因として記載されている。
  3. FY2025-H1増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は6,903百万円(前年同期比2.9%増)となり、セグメント利益は148百万円(前年同期比8.8%減)となりました。」

    ECマーケティング事業は増収となった一方、カンナート社の大型案件の利益率が前年同期の水準に届かず、セグメント利益は減益となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は6,707百万円(前年同期比2.5%増)となり、セグメント利益は162百万円(前年同期比20.4%増)となりました。」

    ECマーケティング事業は2.5%増収、20.4%増益となり、D2C商品の販売拡大と物流施策による利益改善が数値に表れている。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は3,559百万円(前年同期比3.1%増)となり、セグメント利益は124百万円(前年同期比83.3%増)となりました。」

    ECマーケティング事業は3.1%増収、セグメント利益83.3%増となり、D2C商品の販売拡大、物流施策、大型ECサポート案件の納品が利益改善に寄与した。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は12,830百万円(前年同期比2.8%増)となり、セグメント利益は252百万円(前年同期比5.8%減)となりました。」

    ECマーケティング事業は2.8%増収を維持した一方、セグメント利益は5.8%減少した。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、 売上高は9,852百万円 (前年同期比 4.0%増 )となり、 セグメント利益は160百万円 (前年同期比 33.5%減 )となりました。」

    ECマーケティング事業は4.0%増収を維持した一方、円安・エネルギー価格・物流コスト上昇によりセグメント利益は33.5%減少した。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は6,544百万円(前年同期比6.2%増)となり、セグメント利益は134百万円(前年同期比20.0%減)となりました。」

    ECマーケティング事業は6.2%増収となった一方、セグメント利益は20.0%減少した。円安・エネルギー価格上昇・物流コスト上昇が利益を押し下げたと説明している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3,451百万円(前年同期比12.0%増)となり、セグメント利益は68百万円(前年同期比4.2%増)となりました。」

    ECマーケティング事業は12.0%増収、セグメント利益4.2%増となり、増収増益が進展した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は9,475百万円(前年同期は8,073百万円)となり、セグメント利益は241百万円(前年同期は240百万円のセグメント利益)となりました。」

    ECマーケティング事業は売上高が9,475百万円へ増加し、セグメント利益も241百万円と前年同期を上回った。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は6,163百万円(前年同期は5,306百万円)となり、セグメント利益は168百万円(前年同期比17.5%増)となりました。」

    ECマーケティング事業は売上高が前年同期の5,306百万円から6,163百万円へ増加し、セグメント利益も前年同期比17.5%増となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は3,081百万円(前年同期は2,625百万円)となり、セグメント利益は65百万円(前年同期比2.2%増)となりました。」

    ECマーケティング事業は17.4%増収となり、セグメント利益も前年同期比2.2%増加した。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は10,865百万円(前年同期比9.7%増)、セグメント利益は360百万円(同15.2%減)となりました。」

    ECマーケティング事業は9.7%増収となった一方、セグメント利益は15.2%減少した。前年同期のマスク等医療用消耗品の大型受注による特需の反動が要因として説明されている。
  14. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は5,306百万円(前年同期比14.0%増)となり、セグメント利益は143百万円(前年同期比17.8%減)となりました。」

    ECマーケティング事業は14.0%増収を維持した一方、セグメント利益は17.8%減少した。カンナート社の新分野投資先行と前年の大型案件計上が要因として説明されている。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,625百万円(前年同期比19.0%増)となり、セグメント利益は63百万円(同167.2%増)となりました。」

    ECマーケティング事業は19.0%増収、セグメント利益167.2%増となり、前年同期から増収増益が進展した。
  16. FY2020達成有価証券報告書

    「利益面におきましては、引き続き送料値上げの影響を自社で吸収している状況ではあるものの、在庫配置の適正化及び配送コストの上昇を抑えるなど精力的に各種利益改善に取り組んだことにより、過去最高益を達成することが出来ました。」

    ECマーケティング事業は売上高9,901百万円、セグメント利益424百万円となり、過去最高益を達成した。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は7,719百万円(前年同期比38.6%増)となり、セグメント利益は304百万円(同201.5%増)となりました。」

    ECマーケティング事業は38.6%増収、セグメント利益201.5%増となり、第3四半期連結会計期間ベースで売上高・利益とも過去最高を達成した。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は4,654百万円(前年同期比29.3%増)となり、セグメント利益は174百万円(前年同期比124.6%増)となりました。」

    ECマーケティング事業は売上高29.3%増、セグメント利益124.6%増となり、四半期ベースで過去最高の売上高を達成した。
  19. FY2020-Q1増収・減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,205百万円(前年同期比18.6%増)となり、セグメント利益は23百万円(同50.8%減)となりました。」

    ECマーケティング事業は売上高が18.6%増加した一方、先行投資や販促費用の増加によりセグメント利益は50.8%減少した。
  20. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は7,620百万円(前年同期比10.3%増)、セグメント利益は149百万円(前年同期比57.3%減)となりました。」

    ECマーケティング事業は増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期比57.3%減となった。
  21. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は5,568百万円(前年同期比8.7%増)となり、セグメント利益は100百万円(同8.2%減)となりました。」

    ECマーケティング事業は増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期比8.2%減となった。宅配料金値上げの一部を自社で吸収したこと等が利益低調の要因として説明されている。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3,600百万円(前年同期比1.9%増)となりましたが、セグメント利益は77百万円(同7.7%増)となりました。」

    ECマーケティング事業は増収を維持し、セグメント利益も前年同期比7.7%増となった。
  23. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,860百万円(前年同期比0.3%減)、セグメント利益は48百万円(同0.5%減)となりました。」

    ECマーケティング事業は売上高・セグメント利益とも前年同期比で小幅に減少した。ただし、カンナート社を除く既存事業では利益が前年同期比39.4%増加したと説明している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は6,907百万円(前年同期比7.5%増)、セグメント利益は349百万円(前年同期比253.6%増)となりました。」

    ECマーケティング事業は増収を維持し、セグメント利益も前年同期比253.6%増となった。
  25. FY2018-Q3減益幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間のECマーケティング事業の売上高は5,121百万円(前年同期比6.1%増)、セグメント利益は109百万円(同10.0%減)となりました。」

    ECマーケティング事業は増収を維持し、セグメント利益は前年同期比で減少したものの、前四半期記載の23.4%減から減益幅が縮小している。
  26. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3,533百万円(前年同期比9.5%増)となりましたが、セグメント利益は72百万円(同23.4%減)となりました。」

    ECマーケティング事業は増収を維持したものの、セグメント利益は前年同期比23.4%減少した。
  27. FY2018-Q1増収減益幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,866百万円(前年同期比9.0%増)、セグメント利益は48百万円(同0.4%減)となりました。」

    ECマーケティング事業は増収を維持しつつ、セグメント利益の減益幅は前年同期比0.4%減まで縮小した。
  28. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は4,824百万円と前年同四半期と比べ905百万円(23.1%)の増収となりましたが、セグメント利益は122百万円と前年同四半期と比べ9百万円(7.3%)の減益となりました。ECマーケティング事業の減益は、一部の在庫に関して商品評価損を計上したことによるものであります。」

    ECマーケティング事業は23.1%の増収となった一方、一部在庫の商品評価損によりセグメント利益は7.3%減益となった。
  29. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3,228百万円と前年同四半期と比べ616百万円(23.6%)の増収となりましたが、セグメント利益は94百万円と前年同四半期と比べ4百万円(4.7%)の減益となりました。」

    ECマーケティング事業は23.6%の増収となった一方、セグメント利益は4.7%減少した。
  30. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,711百万円(前年同期比26.8%増)、セグメント利益は49百万円(同20.7%減)となりました。」

    ECマーケティング事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比20.7%減少した。
  31. FY2016再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は5,353百万円、セグメント利益は159百万円となりました。」

    ECマーケティング事業について、通期の売上高5,353百万円、セグメント利益159百万円を計上した。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3,918百万円、セグメント利益は131百万円となりました。」

    ECマーケティング事業は累計売上高3,918百万円、セグメント利益131百万円となった。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,611百万円と前年同四半期と比べ463百万円(21.6%)の増収、セグメント利益は98百万円と前年同四半期と比べ31百万円(47.8%)の増益となりました。」

    ECマーケティング事業は売上高2,611百万円、セグメント利益98百万円となり、前年同四半期比で増収増益となった。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・純利益の増収増益」は、この変遷が動いた41回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161312111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・純利益の増収増益16回
  3. 2運送会社の配送料値上げ・取引縮小リスク13回
  4. 3商品企画関連事業の増収と検品・試作費用の発生12回
  5. 4商品企画関連事業の第2の主力事業化11回
  6. 5急激な円高による外貨建資産の為替差損10回
  7. 6当座貸越契約による成長投資資金の流動性確保10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジェネレーションパスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の月次で、「実績引用」でした。
報道
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