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エターナルホスピタリティグループ(3193)・事実前進

新規出店・既存店売上による増収増益

FY2016-Q3に初出。41回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-10-07。

41記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20232016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間は、売上高は25,393,038千円(前年同期比14.5%増)、営業利益は1,617,432千円(同22.5%増)となりました。経常利益は1,622,067千円(同21.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,056,257千円(同39.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益へ転じた。
  2. FY2025-H1増収・営業利益減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間は、既存店売上が前期を上回り推移したこと及び新規出店による直営店店舗数の純増により、売上高は22,186,521千円(前年同期比10.7%増)となりました。一方、海外進出に伴う開業準備費用、2024年8月から実施した1人当たり4.8%の賃金引上げや店舗スタッフの充足率の向上による人件費の増加、政府による電気・ガス料金に関する支援の打ち切りによる光熱費の高騰などの影響により販売費及び一般管理費が前年を上回った結果、営業利益は1,320,118千円(同20.5%減)となりました。経常利益は1,330,664千円(同20.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は755,134千円(同28.8%減)となりました。」

    既存店売上の上昇と直営店の純増により売上高は10.7%増加した一方、海外開業準備費用、賃金引上げ、人件費・光熱費の増加により営業利益は20.5%減少し、増収と減益が併存した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高は41,914,070千円(前年同期比25.3%増)、営業利益は3,248,880千円(同129.2%増)となりました。経常利益は3,261,813千円(同128.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,127,337千円(同245.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回り、特に営業利益は129.2%増、当期純利益は245.2%増となった。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高は30,913,100千円(前年同期比27.9%増)、営業利益は2,698,641千円(同217.1%増)となりました。経常利益は2,715,860千円(同217.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,715,389千円(同314.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高が前年同期比27.9%増、営業利益が217.1%増、経常利益が217.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が314.0%増となり、前年同期から大幅な増収増益が進展した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高は20,046,523千円(前年同期比31.3%増)、営業利益は1,661,130千円(同358.4%増)となりました。経常利益は1,676,346千円(同361.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,061,042千円(同842.2%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高が前年同期比31.3%増、営業利益が358.4%増、経常利益が361.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が842.2%増となり、前年同期から増収増益が進展した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高は9,626,631千円(前年同期比33.6%増)、営業利益は750,358千円(同1,061.0%増)となりました。経常利益は754,564千円(同1,045.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は477,804千円(同876.3%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比33.6%増、営業利益750,358千円、経常利益754,564千円、親会社株主に帰属する四半期純利益477,804千円となり、前年同期から大幅な増収増益となった。
  7. FY2023通期大幅増収・営業黒字化の一方、経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度は、売上高は33,449,087千円(前年同期比64.9%増)、営業利益は1,417,484千円(前年同期は営業損失2,433,354千円)となりました。経常利益は1,429,047千円(前年同期比27.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は616,269千円(同45.7%減)となりました。」

    売上高は64.9%増、営業損益は2,433,354千円の損失から1,417,484千円の利益へ転換した。一方、助成金収入の反動等により経常利益・当期純利益は減少した。
  8. FY2023-Q3大幅増収・営業黒字化の一方、経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高は24,169,967千円(前年同期比82.3%増)、営業利益は857,343千円(前年同期は営業損失2,582,764千円)となりました。経常利益は861,959千円(前年同期比52.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は417,466千円(同63.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比82.3%増となり、営業損失2,582,764千円から営業利益857,343千円へ黒字化した。一方、前年同期に助成金等で押し上げられていた経常利益・四半期純利益は、それぞれ52.6%減、63.3%減となった。
  9. FY2023-Q2大幅増収・営業黒字化・経常利益縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高は15,266,179千円(前年同期比86.5%増)、営業利益は363,947千円(前年同期は営業損失1,856,931千円)となりました。経常利益は364,608千円(前年同期比72.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は113,392千円(同86.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比86.5%増となり、営業損失1,856,931千円から営業利益363,947千円へ黒字化した。一方、前年同期に助成金収入等で押し上げられていた経常利益・四半期純利益は減少した。
  10. FY2023-Q1大幅増収・営業黒字化・経常利益縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高は7,204,218千円、営業利益は64,628千円となりました。経常利益は65,866千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は48,938千円となりました。」

    前年同期の売上高2,136,899千円、営業損失1,725,446千円から、売上高7,204,218千円、営業利益64,628千円へ改善した。一方、前年同期に助成金収入等で1,346,145千円だった経常利益は65,866千円となった。
  11. FY2022増収・営業損失縮小・助成金により経常黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度は、東京都をはじめとする営業時間短縮、酒類提供自粛要請等が大きく影響し、売上高は20,288,290千円(前年同期比30.1%増)、売上総利益は14,308,210千円(同32.7%増)となりました。また、売上高減少に併せて変動費を中心としたコスト管理に徹底して取り組んだこと等により、販売費及び一般管理費は16,741,565千円(同8.4%増)に抑えられたものの、売上高減少の影響が大きく、営業損失2,433,354千円(前年同期は営業損失4,662,673千円)となりました。一方で、助成金収入4,411,795千円を営業外収益に計上したこと等により経常利益は1,968,171千円(前年同期は経常損失314,866千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,134,254千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失466,421千円)となりました。」

    売上高は30.1%増加し、営業損失は前年の4,662,673千円から2,433,354千円へ縮小した。一方、営業損失は継続しており、助成金収入4,411,795千円等により経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を計上した。
  12. FY2022-Q3営業損失が続く一方、助成金により経常利益・純利益を計上有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、東京都をはじめとする営業時間短縮、酒類提供自粛要請等が大きく影響し、売上高は13,260,106千円(前年同期比6.9%減)、売上総利益は9,259,239千円(同6.3%減)となりました。また、売上高減少に併せて変動費を中心としたコスト管理に徹底して取り組んだこと等により、販売費及び一般管理費は11,842,003千円(同5.0%減)に抑えられたものの、売上高減少の影響が大きく、営業損失2,582,764千円(前年同期は営業損失2,588,252千円)となりました。一方で、助成金収入4,403,976千円を営業外収益に計上したこと等により経常利益は1,816,828千円(前年同期は経常損失2,027,009千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,136,433千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,463,834千円)となりました。」

    売上高は前年同期比6.9%減、営業損失は2,582,764千円となり、営業損失が続いている。一方、助成金収入4,403,976千円等により、経常利益1,816,828千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,136,433千円を計上した。
  13. FY2022-Q2営業損失の一方、助成金により経常利益・純利益を計上有価証券報告書

    「売上高は8,184,010千円、売上総利益は5,723,039千円となりました。また、売上高減少の影響が大きく、営業損失は1,856,931千円となりました。一方で、助成金収入3,159,247千円を営業外収益に計上したこと等により経常利益は1,302,232千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は808,077千円となりました。」

    営業時間短縮・酒類提供自粛要請等により営業損失1,856,931千円となった一方、助成金収入3,159,247千円等により経常利益1,302,232千円、親会社株主に帰属する四半期純利益808,077千円を計上した。
  14. FY2022-Q1営業損失の一方、助成金により経常利益・純利益を計上有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、東京都をはじめとする営業時間短縮、酒類提供自粛要請等が大きく影響し、売上高は2,136,899千円、売上総利益は1,462,539千円となりました。また、売上高減少に併せて変動費を中心としたコスト管理に徹底し取り組んだこと等により、販売費及び一般管理費は3,187,986千円に抑えられたものの、売上高減少の影響が大きく、営業損失は1,725,446千円となりました。一方で、助成金収入3,074,872千円を営業外収益に計上したこと等により経常利益は1,346,145千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は812,370千円となりました。」

    営業時間短縮・酒類提供自粛要請により売上高は2,136,899千円、営業損失は1,725,446千円となった。一方、助成金収入3,074,872千円の計上等により経常利益1,346,145千円、親会社株主に帰属する四半期純利益812,370千円を計上した。
  15. FY2021通期の減収・営業損失・経常損失・当期純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度は、新型コロナウイルス感染拡大防止のための時短営業や休業等が大きく影響し、売上高は15,590,862千円、売上総利益は10,784,704千円、販売費及び一般管理費は15,447,377千円、営業損失は4,662,673千円、経常損失は314,866千円、親会社株主に帰属する当期純損失466,421千円となりました。」

    感染症による時短営業・休業の影響を受け、通期で営業損失4,662,673千円、経常損失314,866千円、親会社株主に帰属する当期純損失466,421千円となった。
  16. FY2021-Q3営業時間短縮要請等による減収・営業損失・純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、東京・大阪・愛知をはじめとした営業時間短縮要請等が大きく影響し、売上高は14,243,914千円、売上総利益は9,879,441千円となりました。売上高減少に併せて変動費を中心としたコスト管理に徹底して取り組んだこと等により、販売費及び一般管理費は12,467,693千円に抑えられたものの、売上高減少の影響が大きく、2,588,252千円の営業損失となりました。また、感染拡大防止協力金等による助成金収入388,752千円を計上したこと等により、経常損失は2,027,009千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,463,834千円となりました。」

    営業時間短縮要請等により売上高は14,243,914千円となり、営業損失2,588,252千円、経常損失2,027,009千円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,463,834千円を計上した。
  17. FY2021-Q2営業時間短縮要請により減収・営業損失・純損失が発生有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間は、東京・大阪・愛知をはじめとした営業時間短縮要請が大きく影響し、売上高は10,831,252千円(前年同期比37.8%減)、売上総利益は7,547,541千円(同39.3%減)となりました。また、売上高減少に併せて変動費を中心としたコスト管理に徹底して取り組んだこと等により、販売費及び一般管理費は8,765,080千円(同20.9%減)に抑えられたものの、売上高減少の影響が大きく、営業損失は1,217,538千円(前年同期は営業利益1,358,506千円)、経常損失は1,035,250千円(前年同期は経常利益1,344,113千円)、四半期純損失は827,826千円(前年同期は四半期純利益789,368千円)となりました。」

    営業時間短縮要請の影響により売上高は前年同期比37.8%減となり、営業損失1,217,538千円、経常損失1,035,250千円、四半期純損失827,826千円となった。前年同期の営業利益・経常利益・四半期純利益から損失へ転じている。
  18. FY2021-Q1減収・営業損失と四半期純損失の発生有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間は、東京都をはじめとする営業時間短縮要請等が大きく影響し、売上高は6,226,579千円(前年同期比26.8%減)、売上総利益は4,374,861千円(同28.1%減)となりました。また、売上高減少に併せて変動費を中心としたコスト管理に徹底し取り組んだこと等により、販売費及び一般管理費は4,541,779千円(同18.6%減)に抑えられたものの、売上高減少の影響が大きく、営業損失は166,917千円(前年同期は営業利益503,565千円)、経常利益は18,682千円(前年同期比96.3%減)、四半期純損失は23,354千円(前年同期は四半期純利益318,831千円)となりました。」

    営業時間短縮要請等により売上高は前年同期比26.8%減となり、営業損失166,917千円、四半期純損失23,354千円となった。
  19. FY2020大幅減収・当期純損失の拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のための営業自粛が大きく影響し、売上高は27,539,624千円(前事業年度比23.2%減)となりました。また、雇用調整助成金768,316千円を特別利益として計上し、営業自粛期間における店舗臨時休業による損失1,890,339千円を特別損失として計上したこと等により、当期純損失763,329千円(前事業年度は当期純損失286,112千円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による営業自粛で売上高は23.2%減少した。営業利益・経常利益も減益となり、臨時休業損失1,890,339千円の計上等により当期純損失は763,329千円へ拡大した。
  20. FY2020-Q3減収幅拡大・営業利益及び経常利益増益と四半期純損失の発生有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のための営業自粛が大きく影響し、売上高は23,024,676千円(前年同期比14.9%減)、売上総利益は16,397,953千円(同13.3%減)となりました。販売費及び一般管理費は15,135,267千円(同16.5%減)となり、営業利益は1,262,686千円(同57.9%増)、経常利益は1,242,706千円(同62.1%増)となりました。また、営業自粛期間における店舗運営にかかる固定費を特別損失として1,231,667千円計上したことにより、四半期純損失は153,275千円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による営業自粛で売上高は前年同期比14.9%減となった一方、販売費及び一般管理費の減少により営業利益・経常利益は増益となった。営業自粛期間の固定費1,231,667千円を特別損失に計上し、四半期純損失153,275千円が発生した。
  21. FY2020-Q2減収幅縮小・大幅増益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間は、前事業年度からの撤退等により店舗数が前第2四半期会計期間末比33店舗の純減となった一方で、2020年11月以降は既存店売上が堅調に推移し、売上高は17,410,035千円(前年同期比2.4%減)、売上総利益は12,435,727千円(同1.0%減)となりました。一方、採算管理に徹底し取り組んだこと、業績不振店の退店が寄与したこと等により、販売費及び一般管理費は11,077,221千円(同9.2%減)となり、営業利益は1,358,506千円(同278.4%増)、経常利益は1,344,113千円(同294.9%増)、四半期純利益は789,368千円(同1,372.6%増)となりました。」

    店舗数は前年同期末比33店舗純減となり、売上高は2.4%減少した一方、販売費及び一般管理費の減少により営業利益・経常利益・四半期純利益は大幅増益となった。
  22. FY2020-Q1減収・大幅増益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間は、前事業年度に行った20店舗の業績不振店の退店等により店舗数が10店舗純減となったこと、2019年10月の台風19号をはじめとする天候不順等により、売上高は8,509,743千円(前年同期比4.6%減)、売上総利益は6,086,005千円(同3.1%減)となりました。一方、採算の管理に徹底し取り組んだこと、前事業年度に行った業績不振店の退店が寄与したこと等により、販売費及び一般管理費は5,582,440千円(同9.2%減)となり、営業利益は503,565千円(同269.5%増)、経常利益は499,323千円(同297.4%増)、四半期純利益は318,831千円(同442.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比4.6%減となった一方、採算管理と不採算店退店の効果により販売費及び一般管理費が減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも大幅増益となった。
  23. FY2019増収・営業利益及び経常利益減益・当期純損失へ悪化有価証券報告書

    「売上高は35,847,691千円(前事業年度比5.5%増)となり、売上総利益は25,128,514千円(同6.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は23,938,010千円(同8.9%増)となり、売上高が低調に推移したことが影響し、営業利益は1,190,503千円(同29.2%減)、経常利益は1,145,178千円(同29.0%減)となりました。また、財務基盤の強化のため、不採算店舗を整理し鳥貴族の店舗網の再構築を行って参りました。当事業年度における業績不振店20店舗の撤退、及び、16店舗の業績不振店の撤退を新たに決議したこと等により減損損失を1,416,295千円計上し、286,112千円の当期純損失となりました。」

    売上高は5.5%増加した一方、営業利益・経常利益は約29%減少し、不採算店の整理に伴う減損損失1,416,295千円により当期純損失286,112千円となった。
  24. FY2019-Q3増収・各利益減益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間は、既存店売上高は前年同期比93.8%と厳しい状況が続いておりますが、前期に出店した店舗の売上が通年で寄与したこと等により売上高は27,051,428千円(前年同期比7.3%増)、売上総利益は18,917,755千円(同8.1%増)、販売費及び一般管理費は18,117,971千円(同13.1%増)となり、売上が低調に推移したことが影響し、営業利益は799,784千円(同45.7%減)、経常利益は766,516千円(同46.1%減)となりました。また、撤退店舗の資産の減損損失を175,669千円計上したことにより、四半期純利益は310,472千円(同65.9%減)となりました。」

    前期出店店舗の通年寄与により売上高は7.3%増となった一方、営業利益は45.7%減、経常利益は46.1%減、四半期純利益は65.9%減となり、増収と利益減少が併存している。
  25. FY2019-Q2増収・各利益の減益幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間は、既存店売上高は前年同期比92.1%と厳しい状況が続いておりますが、前期に出店した店舗の売上が通年で寄与したこと等により売上高は17,843,347千円(前年同期比8.1%増)、売上総利益は12,556,664千円(同10.1%増)、販売費及び一般管理費は12,197,654千円(同16.0%増)となり、売上が低調に推移したことが影響し、営業利益は359,010千円(同59.7%減)、経常利益は340,369千円(同60.2%減)となりました。また、撤退予定店舗の資産の減損損失を175,669千円計上したことにより、四半期純利益は53,602千円(同90.2%減)となりました。」

    出店済み店舗の売上寄与により増収となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、特に四半期純利益は前年同期比90.2%減となった。
  26. FY2019-Q1増収・各利益大幅減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間は、台風により全店が休業したこと等の影響もあり、既存店売上高は前年同期比91.7%と厳しい状況が続いておりますが、一方で新規出店による店舗数が増加したこと等により売上高は8,923,340千円(前年同期比10.0%増)、売上総利益は6,281,012千円(同12.9%増)となり、販売費及び一般管理費は6,144,733千円(同18.8%増)となりました。売上が低調に推移したことが影響し、営業利益は136,279千円(同65.0%減)、経常利益は125,636千円(同66.5%減)、四半期純利益は58,730千円(同75.9%減)となりました。」

    新規出店により売上高は前年同期比10.0%増となった一方、既存店売上高は91.7%にとどまり、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  27. FY2018増収・営業利益及び経常利益増益・純利益減益有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度は新規出店による店舗数の増加したこと等により、売上高は33,978,027千円(前事業年度比15.8%増)となり、売上総利益は23,673,124千円(同18.8%増)となりました。販売費及び一般管理費は、店舗数拡大による増加等により21,991,140千円(同19.0%増)となり、営業利益は1,681,983千円(同15.4%増)、経常利益は1,613,455千円(同13.1%増)となりました。また、不採算店舗に関し減損損失505,645千円を特別損失に計上したことにより当期純利益は662,186千円(同31.6%減)となりました。」

    新規出店により売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、不採算店舗の減損損失505,645千円により当期純利益は31.6%減少した。増収増益基調は営業段階では続いたが、最終利益は減益となった。
  28. FY2018-Q3増収増益の継続・拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間は、関東地方における記録的な長雨や平成29年10月において2週続けて週末に台風が上陸したこと、1月の関東地方の豪雪、価格改定等の影響があり、既存店売上高は前年同期比98.4%にとどまりましたが、一方で新規出店による店舗数が増加したこと等により、売上高は25,209,157千円(前年同期比18.0%増)となり、売上総利益は17,498,045千円(同20.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は、店舗数拡大による増加等により16,024,464千円(同18.6%増)となりました。これらにより、営業利益は1,473,581千円(同49.6%増)、経常利益は1,420,898千円(同47.0%増)、四半期純利益は911,332千円(同37.8%増)となりました。」

    既存店売上高は前年同期を下回った一方、新規出店による増収を背景に、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で増加し、増収増益が継続・拡大した。
  29. FY2018-Q2増収増益への回帰有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間は、関東地方における記録的な長雨や昨年10月において2週続けて週末に台風が上陸したこと、1月の関東地方の豪雪、価格改定等の影響があり、既存店売上高は前年同期比99.9%にとどまりましたが、一方で新規出店による店舗数が増加したこと等により、売上高は16,509,176千円(前年同期比18.5%増)となり、売上総利益は11,407,818千円(同20.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は、店舗数拡大による増加等により10,516,784千円(同18.7%増)となりました。これらにより、営業利益は891,033千円(同51.0%増)、経常利益は855,098千円(同47.8%増)、四半期純利益は547,089千円(同30.9%増)となりました。」

    新規出店を背景に売上高が18.5%増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同期比で増加した。前期の利益減少から増収増益の実績に戻っている。
  30. FY2018-Q1増収・営業利益、経常利益、純利益の減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間は、関東地方における記録的な長雨や10月において2週続けて週末に台風が上陸したこと等の影響があり、既存店売上高は前年同期比99.2%にとどまりましたが、一方で新規出店による店舗数が増加したこと等により、売上高は8,110,941千円(前年同期比16.2%増)となり、売上総利益は5,563,060千円(同16.4%増)となりました。販売費及び一般管理費は、店舗数拡大による増加等により5,173,242千円(同18.0%増)となりました。これらにより、営業利益は389,818千円(同2.0%減)、経常利益は375,420千円(同2.3%減)、四半期純利益は243,280千円(同2.7%減)となりました。」

    新規出店により売上高は16.2%増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  31. FY2017増収・営業利益、経常利益、純利益の減少有価証券報告書

    「以上により、営業利益は1,457,043千円(同8.7%減)、経常利益は1,426,406千円(同7.8%減)、当期純利益は967,555千円(同1.4%減)となりました。」

    売上高は19.7%増となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前年同期を下回り、利益実績の傾向が変化した。
  32. FY2017-Q3増収・営業利益と経常利益の減少・純利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間は、新規出店による店舗数の増加及び既存店売上高が好調に推移したこと等により、売上高は21,367,764千円(前年同期比21.8%増)となり、売上総利益は14,493,292千円(同20.5%増)となりました。販売費及び一般管理費は、店舗数拡大による増加のほか、会社設立30周年を迎え鳥貴族全店にて「Thanksキャンペーン」を実施したこと等により13,508,220千円(同23.2%増)となりました。以上により、営業利益は985,072千円(同7.3%減)、経常利益は966,845千円(同5.9%減)、四半期純利益は661,314千円(同14.1%増)となりました。」

    新規出店と既存店売上の好調により増収となった一方、営業利益と経常利益は前年同期比で減少し、四半期純利益は増加した。
  33. FY2017-Q2増収・営業利益と経常利益の減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間は、新規出店による店舗数が増加したこと等により、売上高は13,925,979千円(前年同期比22.7%増)となり、売上総利益は9,452,827千円(同21.5%増)となりました。販売費及び一般管理費は、店舗数拡大による増加のほか、会社設立30周年を迎え鳥貴族全店にて「Thanksキャンペーン」を実施したこと等により8,862,561千円(同24.8%増)となりました。以上により、営業利益は590,265千円(同13.0%減)、経常利益は578,461千円(同12.6%減)、四半期純利益は418,050千円(同10.4%増)となりました。」

    新規出店を背景に増収となった一方、営業利益と経常利益は前年同期比で減少し、四半期純利益は増加した。従来の一貫した増収増益から、利益項目が混在する実績へ変化している。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間は、新規出店による店舗数の増加及び既存店売上高が好調に推移したこと等により、売上高は6,982,439千円(前年同期比27.0%増)となり、売上総利益は4,780,328千円(同26.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は、店舗数拡大による増加等により4,382,404千円(同27.9%増)となりました。これらにより、営業利益は397,924千円(同14.4%増)、経常利益は384,423千円(同13.2%増)、四半期純利益は250,101千円(同25.0%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は、新規出店による店舗数増加と既存店売上高の好調を背景に、売上高、営業利益、経常利益および四半期純利益が前年同期を上回った。
  35. FY2016前進有価証券報告書

    「新規出店による店舗数の増加及び既存店売上高が好調に推移したこと等により、売上高は24,509,569千円(前事業年度比31.3%増)となり、営業利益は1,595,741千円(同42.7%増)、経常利益は1,547,419千円(同43.0%増)、当期純利益は981,723千円(同67.7%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益について、出店増加と既存店売上の好調を要因とする増収増益を記載している。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「新規出店による店舗数の増加及び既存店売上高が好調に推移したこと等により、売上高は17,547,782千円(前年同期比31.6%増)となり、営業利益は1,062,554千円(同35.1%増)、経常利益は1,027,952千円(同31.5%増)、四半期純利益は579,778千円(同49.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の実績と前年同期比を示している。
一緒に動いた変遷

「新規出店による「鳥貴族」の認知度・店舗網の拡大」は、この変遷が動いた41回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

966644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店による「鳥貴族」の認知度・店舗網の拡大9回
  3. 2海外進出による世界の「鳥貴族」6回
  4. 3有利子負債依存と金利上昇・財務制限条項のリスク6回
  5. 4自己資本比率40%を目安とする財務方針6回
  6. 5既存店売上高の維持向上と顧客満足度の向上4回
  7. 6トリキアプリによる顧客接点・利便性の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エターナルホスピタリティグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-07の月次で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規出店・既存店売上による増収増益|エターナルホスピタリティグループ(3193)の変遷 | Komori