エターナルホスピタリティグループ(3193)・施策前進
多様な人材の活躍に向けた人事制度・目標設定の検討
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・男性育児休業取得率の目標管理72社が書いているテーマ・逆風0社・追い風72社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2030年7月までに 10%」「男性労働者の育児休業取得率 2030年7月までに 80%」
前 filing では女性管理職比率、男女の賃金格差、育児休業取得率等の指標を定められていなかったが、本 filing では女性管理職比率10%、男性育児休業取得率80%を2030年7月までの目標として設定した。 - FY2023初出有価証券報告書
「これらの取り組みを維持する一方で、更なる多様な人材を確保するため、女性管理職比率・男女の賃金格差・育児休業取得率等についての取り組みが非常に重要と考えております。しかしながら、新型コロナウイルスによる行動規制が撤廃され、特に外食産業におきましては経済活動や経営環境が大幅に変化していることから、現在、指標を定めることができておりません。」
女性管理職比率、男女の賃金格差、育児休業取得率等を重要課題と認識しつつ、現時点では指標を定められておらず、制度設計と目標設定を検討している。