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ジョイフル本田(3191)・施策削除

車検・整備・タイヤ事業の店舗拡大

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY20182016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 12021
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車検・整備・タイヤ事業の店舗拡大と譲渡1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「4月には同じく非連結子会社の株式会社ジョイフル車検・タイヤセンターの全株式を、自動車整備事業等を展開する株式会社オートバックスセブンへ譲渡し」

    車検・整備・タイヤ事業の全株式をオートバックスセブンへ譲渡し、従来の自社グループ内での店舗拡大方針を終了している。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「車検整備は、既存5店舗に加え、新田店が2017年10月に指定自動車整備事業(指定工場)に認定されました。これにより車検場と同じ検査ラインを店舗へ設置することが可能となったことで、お買い物をしている間(短時間)での車検が可能となり、車検整備の件数は堅調に推移しました。」

    新田店が指定工場に認定され、短時間車検に対応できる体制を追加した。車検・整備、タイヤ部門の売上高は前年同期比6.7%増となった。
  3. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末に、株式会社ジョイフル車検・タイヤセンターを連結子会社化したことにより、店舗数が前年同四半期に比べ2店舗から6店舗に増加しました。また、11月の降雪による特需でタイヤの販売が大きく伸びました。結果として、売上高は、前年同四半期に比べ4億81百万円増加し、6億42百万円(同比299.1%増)となりました。」

    車検・整備・タイヤ部門は6店舗体制を維持し、降雪特需もあり売上高が前年同期比299.1%増となった。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「前連結会計年度末に、株式会社ジョイフル車検・タイヤセンターを連結子会社化し、当第1四半期末現在、6店舗を運営しております。店舗数の拡大(前年同四半期2店舗から4店舗増)と、車両整備が堅調に推移したことなどにより、売上高は、前年同四半期に比べ1億88百万円増加し2億61百万円(同比259.1%増)となりました。」

    車検・整備・タイヤ部門を連結子会社化後の新規事業として、店舗数を前年同期の2店舗から6店舗へ拡大し、売上高も前年同期比259.1%増となった。
一緒に動いた変遷

「新規事業・新規出店による事業拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業・新規出店による事業拡大2回
  3. 2顧客に支持される店づくり・売場づくり2回
  4. 3設備投資とコストダウンによる収益力強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジョイフル本田の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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