Komori
ジョイフル本田(3191)・施策前進

中型店プロトタイプとしての千葉店建替え

FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1 – FY2018-Q2前進FY2018-Q3 – FY2019-Q32017: 120172018: 420182019: 22019
同じテーマの他社
中型店プロトタイプとしての千葉店建替え1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、昨年度リニューアルオープンしたホームセンター千葉店につきましては、課題を洗い出し、売場や品揃えの見直しなどの商圏に合わせたMD施策の実行や、要員配置の見直しなどの店舗運営の改善により、早期の黒字化に向けて取り組んでおります。」

    リニューアル後の千葉店について、課題の洗い出しに加え、商圏に合わせたMD施策と要員配置の見直しを実行し、早期黒字化を目指す段階へ進んでいる。
  2. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、昨年度リニューアルオープンしたホームセンター千葉店の課題分析を行い、今後の店舗運営策の再構築を進めております。」

    千葉店のリニューアル後の課題分析から、今後の店舗運営策の再構築を進める段階へ進展した。
  3. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、昨年度リニューアルオープンしたホームセンター千葉店の中型店モデルとしての課題分析と今後の対応についても検討を開始いたしました。」

    中型店プロトタイプとしての千葉店について、リニューアル後の課題分析と今後の対応検討を開始した。
  4. FY2018達成有価証券報告書

    「また既存店については、2017年5月より建て替え工事を行っていたホームセンター千葉店を2018年4月23日にリニューアルオープンいたしました。」

    中型店プロトタイプとしての千葉店建替え・リニューアルオープンを完了した。
  5. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社の中型店プロトタイプとしてリニューアルオープンするため、ホームセンター千葉店の建て替え工事を2017年5月より開始し、2018年2月より一時休業しております。」

    千葉店の中型店プロトタイプ化について、建て替え工事に加えて2018年2月から一時休業に移行した。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、出店について、ホームセンター千葉店を当社の中型店プロトタイプとしてリニューアルオープンするための建て替え工事を2017年5月より開始しました。」

    千葉店を中型店プロトタイプとする建て替え工事を継続している。工事に伴う仮設営業による売場縮小が当四半期の減収要因となった。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「ホームセンター千葉店を当社の中型店プロトタイプとしてリニューアルオープンするための建て替え工事を2017年5月より開始しました。」

    千葉店を中型店のプロトタイプとして再構築する建て替え工事を2017年5月から開始した。
一緒に動いた変遷

「グループ共通機能の集中化・標準化による経費構造改革」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グループ共通機能の集中化・標準化による経費構造改革4回
  3. 2顧客に支持される店づくり・売場づくり3回
  4. 3人材の確保・育成による競争力強化3回
  5. 4新規事業・新規出店による事業拡大2回
  6. 5業績連動型株式報酬制度の導入2回
  7. 6マーチャンダイジング構造改革による売場改革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジョイフル本田の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中型店プロトタイプとしての千葉店建替え|ジョイフル本田(3191)の変遷 | Komori