世代を超えたファンの獲得
FY2022に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再定義有価証券報告書
「また、当社は2027年6月期の基本方針として、「また来店したい理由を増やす」を掲げました。お客様は商品だけではなく、人・提案・体験・地域とのつながりにおいて様々なサービスを提供されることで、ご満足いただき再び来店したい思いに駆られます。」
「ジョイフル本田のファンをつくる!!」を継続した2026年6月期から、2027年6月期は再来店理由を商品、人、提案、体験、地域とのつながりに分解して示す方針へ整理した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社は今年度の基本方針「ジョイフル本田のファンをつくる!!」を掲げ、お客様に喜んでいただくための商品力・見せ方・接客力の強化を図ってまいりました。」
「世代を超えたファン」の獲得から整理された「ジョイフル本田のファンをつくる!!」を今年度も基本方針として掲げ、商品力・見せ方・接客力の強化を進めている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、当社は2026年6月期の基本方針として、2025年6月期に引き続き「ジョイフル本田のファンをつくる!!」を掲げました。」
「世代を超えたファン」の獲得から整理された「ジョイフル本田のファンをつくる!!」を、翌期も基本方針として継続した。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「このような環境の下、当社は今期の基本方針「ジョイフル本田のファンをつくる!!」を掲げ、外部環境の変化を注視しながら営業戦略を実行してまいりました。」
従来の「世代を超えたファンの獲得」から、今期は対象を限定しない「ジョイフル本田のファンをつくる!!」という基本方針へ表現を広げている。 - FY2023前進有価証券報告書
「「何度でも繰り返し行きたい」を感じさせる唯一無二の広域商圏型ワンストップショッピングパークを目指しております。」
世代を超えたファンの獲得について、ジョイホンパーク吉岡を「すべての日常に、エンタメを。」を掲げる施設として開業し、非日常体験とリピート来店を意識した店舗づくりを実施した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「その方針を実現するためのアクションとして、今までにない新しい売り場を継続的に演出することで、お客様に楽しんでいただける売り場を確立、また付加価値の高いオリジナル商品の開発・販売、さらに「いつでも」「お得に」「良いものを」お届けする痛快価格商品や便利でお得なコストパフォーマンスに優れた大容量商品を拡充し、有事も平時も頼りになる存在として、世代を超えたリピート顧客群を獲得する取り組み等を強化してまいりました。」
世代を超えたファンの獲得について、新しい売場、オリジナル商品、痛快価格商品、大容量商品の拡充を通じ、リピート顧客群の獲得に向けた取り組みを強化した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「このような経営環境の下、当社は中期経営計画で掲げた3つの基本方針「企業ミッションに基づく施策実行」「企業ビジョンの定量目標化による成長実現」「SDGsのソリューションを地域社会と共創」を踏まえ、今年度の方針である「世代を超えたファンを拡げていこう!」の達成に向けて、取り組みを強化してまいりました。」
「世代を超えたファンを拡げていこう!」という今年度方針について、必要必在、生活提案、従業員満足、SDGsの各施策を通じて実行を強化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「さらに、2023年6月期の事業方針として「世代を超えたファンを広げていこう!」を掲げております。中期経営計画の重点施策を確実に実行し、「唯一無二の新たなお店づくり」に挑戦して、全ての世代に愛される「エンターテインメント・リテイリング」の土台を構築することで、世代を超えたファンの獲得につなげてまいります。」
2023年6月期の事業方針として、全世代に愛される店舗づくりを通じた世代を超えたファンの獲得を新たに掲げた。