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ジョイフル本田(3191)・施策前進

多様な決済手段への対応とQR決済導入

FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2022。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY20222019: 120192020: 320202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
店舗キャッシュレス決済対応の拡大30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「主な用途はdポイント支払に対応するためのソフトウエアカスタマイズ費用およびPOSシステムの入れ替え費用であります。」

    多様な決済手段への対応を、dポイント支払に対応するソフトウエア改修とPOSシステム入替へ進めた。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、店舗でご利用できる決済方法についても、クレジットカード決済、PayPay、LINE Payなどのバーコード決済に加え、nanaco、WAON、Suicaなどの電子マネーの取り扱いを拡充、決済方法を多様化しお客様の利便性の向上とキャッシュレス決済の推進による新型コロナウイルス感染防止対策を図っております。」

    QR決済・法人カード等に続き、nanaco、WAON、Suicaなど電子マネーの取り扱いを拡充し、決済手段の多様化を進めた。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、お客様の利便性の拡充に向けて4月より新たな法人カードを導入、2%値引きや2回分割無金利など便利でお得なカードとしてご利用をいただいております。」

    法人向け新カードについて、前年度に受付を開始した段階から、4月の導入と2%値引き・2回分割無金利のサービス提供へ進展した。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、多様な決済手段への対応について検討を開始し、11月より全店舗でQR決済サービスを開始いたしました。更に、11月に12回払いまで分割手数料が無料となるショッピングローンの対象となる商品範囲の拡大をしたほか、3月より法人向けの新たなクレジットカードの受付を開始いたしました。」

    全店舗へのQR決済導入に続き、ショッピングローンの対象商品範囲を拡大し、法人向け新クレジットカードの受付も開始した。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、多様な決済手段への対応について検討を開始し、11月11日より全店舗でQR決済サービスを開始いたしました。」

    一部店舗でのQR決済開始から、2019年11月11日に全店舗への導入完了へ進展した。
  6. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「また、多様な決済手段への対応について検討を開始し、9月9日より一部の店舗でQR決済サービスを開始いたしました。」

    多様な決済手段への対応を検討し、2019年9月9日から一部店舗でQR決済サービスを開始した。
一緒に動いた変遷

「新規事業・新規出店による事業拡大」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業・新規出店による事業拡大4回
  3. 2顧客に支持される店づくり・売場づくり4回
  4. 3マーチャンダイジング構造改革による売場改革4回
  5. 4エリア価値最大化に向けた組織構造改革3回
  6. 5設備投資とコストダウンによる収益力強化2回
  7. 6地域生産者との連携と社会貢献型サービスの拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジョイフル本田の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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