エー・ピーホールディングス(3175)・事実達成直近の業績予想の修正(2026-05-07)では「実績引用」
連結子会社の株式譲渡決定に伴う整理損失
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-05-07。
4記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社・関係会社の整理・売却に伴う特別損失60社が書いているテーマ・逆風63社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中4社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-07実績引用業績予想の修正
「また、連結子会社である株式会社リアルテイストの全株式を株式会社 FS.shake へ譲渡したことに伴い、約 438 百万円の関係会社株式売却益を特別利益として計上いたしました。」
リアルテイスト全株式の譲渡完了と、約438百万円の関係会社株式売却益を実績として引用している。 - FY2026-H1達成有価証券報告書
「当社は、連結子会社である株式会社リアルテイストの全株式を、株式会社FS.shakeへ譲渡いたしました。これに伴い、関係会社株式売却益438百万円を特別利益として計上いたしました。」
リアルテイストの全株式譲渡が2025年5月30日に完了し、438百万円の関係会社株式売却益を計上した。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「なお、当社の連結子会社であった北京健農飲食管理有限公司は、当社の連結子会社が保有株式の全てを売却したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
前期に決定されていた北京健農飲食管理有限公司の株式譲渡が実行され、同社は当第1四半期から連結範囲から除外された。 - FY2019初出有価証券報告書
「主に連結子会社の株式譲渡の決定に伴う損失発生見込額であります。」
連結子会社の株式譲渡決定に伴う損失発生見込額として、関係会社整理損失引当金繰入額262,422千円を計上している。