ハピネス・アンド・ディ(3174)・施策前進直近の業績予想の修正(2026-08-18)では「悪化」
株式会社No.の設立によるジュエリー新規事業
FY2023に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-18。
9記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高級時計・ジュエリー展開と体験型サービス拡充10社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「設立2年目にあたる当期においては、商品開発を終えブランドローンチとともにイベント催事を開催してまいりました。今後においてはイベント催事、ポップアップ店舗によるブランド認知と販路拡大に努めてまいります。」
No.は商品開発を完了し、ブランドローンチ後のイベント催事による販売段階へ進んだ。今後はイベント催事・ポップアップによる認知と販路拡大を掲げている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「No.の取組みといたしましては、2024年11月にブランドローンチとしてポップアップ店・ECサイトの開設をいたしました。」
No.について、商品開発・市場調査段階から、2024年11月のブランドローンチ、ポップアップ店・ECサイト開設へ進展した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2025年8月期においては、人員も含めた体制整備を進め、上期において通信販売とPOPUP店舗による販売開始を計画しております。早期の収益化へ向けて引き続き取り組んでまいります。」
No.の市場調査・商品企画段階から、人員を含む体制整備と2025年8月期上期の通信販売・POPUP販売開始計画へ進展した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「新規事業の取組みにつきましては、10月に100%子会社である株式会社No.(ナンバー)を設立し、ジュエリー新規事業へ向けて市場調査・商品企画を進めております。」
株式会社No.の設立後、ジュエリー新規事業に向けた市場調査・商品企画を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「新規事業の取組みといたしましては、10月に100%子会社である株式会社No.(ナンバー)を設立し、ジュエリー新規事業へ向けて市場調査・商品企画を進めております。」
株式会社No.の設立を実施し、ジュエリー新規事業に向けた市場調査・商品企画の段階へ進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年10月6日に完全子会社である株式会社No.を設立いたしました。初年度は商品開発期と位置づけ、市場調査・商品企画を中心に展開し、2025年8月期以降の収益化を計画しております。」
提出後の2023年10月6日にジュエリー商品の企画・開発・製造・卸売・小売・輸出入を目的とする完全子会社No.を設立し、2025年8月期以降の収益化を計画している。