ミサワ(3169)・方針前進
自分にも地球にも心地よいライフスタイルの普及
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フィットする暮らしとWell-beingによる心地よい社会の実現2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「サスティナビリティーに関する取組も重要な経営課題として認識しており、考え方や方針については取締役会にて決定し、定期的にマネージャー会議を通して社内の理解を深めていくことでサスティナビリティーへの取組強化を図っております。また取組状況は定期的に取締役会に報告され、進捗状況等について協議されております。」
サステナビリティー方針の取締役会決定、マネージャー会議による浸透、取締役会への進捗報告という推進・監督体制を具体化している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社は、『自分にも地球にも心地良い、感性豊かなライフスタイルをすべての人に。』を企業理念とし」
従来の「自分にも地球にも心地よい、健康で感性豊かなライフスタイルの普及」という表現から、「すべての人に」を加え、「健康で」の表現を外した企業理念へ改めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「サステナビリティに関する考え方や活動方針について、取締役会にて決定し、管理部門主導にて定期的にマネージャー会議を通して社内への理解を深めていくことで、企業としてサステナビリティへの取組の強化を継続していきます。」
従来のライフスタイル理念に加え、取締役会での方針決定、管理部門主導、マネージャー会議を通じた社内浸透というサステナビリティ推進体制を明示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「家具・ファブリック等の企画開発につきましては、「自分にも地球にも心地良い、健康で感性豊かなライフスタイルの普及」という当社の経営理念に基づき行っており」
自分と地球の双方に心地よいライフスタイルの普及を、商品企画・開発の理念として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「自分にも地球にも心地よい、健康で感性豊かなライフスタイルの普及」
自分と地球の双方に心地よいライフスタイルの普及を経営理念として再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「③自分にも地球にも心地よい、健康で感性豊かなライフスタイルの普及」
自分と地球の双方に心地よいライフスタイルの普及を経営理念として再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「③自分にも地球にも心地よい、健康で感性豊かなライフスタイルの普及」
自分と地球の双方に心地よいライフスタイルの普及を経営理念として再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「自分にも地球にも心地よい、健康で感性豊かなライフスタイルの普及」
商品企画・事業展開の根拠となる経営理念の一つとして、個人と地球の双方に心地よいライフスタイルの普及を掲げている。