TOKAIホールディングス(3167)・方針引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-06)では「再掲」
連結業績を反映しつつ安定配当を継続する方針
FY2017に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
9記載
10年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式取得と配当による総合的な株主還元149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風152社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06再掲決算説明資料
「配当性向45%以上で、安定的な配当の継続に努めていく」
配当性向45%以上と安定配当の方針を再確認した。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「当社は、連結業績を反映した利益還元を基本としながら、連結配当性向45%以上で安定的な配当の継続に努めていく方針です。」
配当方針は従来の配当性向40~50%から45%以上へ変更され、新中期計画では自己株式取得を含む総還元性向70%程度も目指すとした。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、連結業績を反映した利益還元を基本としながら、連結配当性向40%~50%の範囲内で安定的な配当の継続に努めていく方針です。」
連結業績を反映しつつ、配当性向40~50%の範囲で安定配当を継続する方針を再確認した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社は、連結業績を反映した利益還元を基本としながら、連結配当性向40%~50%の範囲内で安定的な配当の継続に努めていく方針です。」
従来の「連結業績を反映しつつ安定配当」から、連結配当性向40~50%という具体的な範囲を伴う方針へ整理された。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、連結業績を反映した利益還元を基本としながら、安定的な配当の継続に努めていく方針です。」
連結業績連動と安定配当の両立を配当方針として明示した。