大型商業施設を中心とした宅配水顧客の拡大
FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「「おいしい水の宅配便」(リターナブルボトル)、「おいしい水の贈りもの うるのん」(ワンウェイボトル)、「しずくりあ」(給水型浄水ウォーターサーバー)の3サービスを展開しておりますが、同年7月末にこれらサービスの顧客件数が200千件を突破いたしました。」
宅配水2ブランドと給水型浄水ウォーターサーバーの3サービス合計顧客件数が2025年7月末に20万件を突破した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「アクア事業につきましては、大型商業施設等での催事営業やWEB獲得、テレマーケティング等により更なる顧客基盤の拡充に取り組んだ結果、顧客件数は前連結会計年度末から13千件増加し180千件となりました。」
催事営業、Web獲得、テレマーケティングを通じ、アクア顧客件数は180千件まで増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「アクア事業につきましては、新たに浄水サーバーの取扱いを開始し、更なる顧客基盤の拡充に取り組みました。また、大型商業施設等での催事営業やWEB獲得、テレマーケティング等の非対面営業により、顧客件数は前連結会計年度末から1千件増加し166千件となりました。」
浄水サーバーの取扱いを開始し、催事営業・Web獲得・テレマーケティングを通じて宅配水顧客を166千件へ増加させた。 - FY2023顧客件数横ばい・費用抑制有価証券報告書
「アクア事業につきましては、大型商業施設等での催事営業に加えて、WEB獲得やテレマーケティング等の非対面営業も実施し、顧客件数は前連結会計年度末並みの165千件となりました。一方、当セグメントの売上高は、世帯当たり消費量の減少等により7,529百万円(同1.3%減)となりましたが、営業費用を抑制し営業利益は262百万円(同462.6%増)となりました。」
顧客件数は165千件で前年度末並みだったが、非対面営業と営業費用抑制により利益は262百万円へ増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「アクア事業につきましては、大型商業施設等での催事営業が順調に推移したほか、テレマーケティング等の非対面営業も実施し、顧客件数は前連結会計年度末から3千件増加し166千件となりました。」
催事営業に加えてテレマーケティング等の非対面営業を実施し、宅配水顧客は166千件に増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「アクア事業につきましては、大型商業施設等での催事営業が順調に推移したほか、テレマーケティング等の非対面営業も実施し、顧客件数は前連結会計年度末から3千件増加し165千件となりました。」
催事営業に加えてテレマーケティング等の非対面営業を実施し、宅配水顧客は165千件に増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「アクア事業につきましては、ショッピングモール等の営業自粛の影響を受けたものの、顧客件数が前連結会計年度末から1千件増加し、162千件となりました。加えて、巣ごもり需要により1顧客当たりの販売本数が増加しました。」
営業自粛の影響下でも顧客件数は前連結会計年度末から1千件増加し、162千件となった。巣ごもり需要により1顧客当たり販売本数も増加した。 - FY2021-Q2顧客数横ばい・巣ごもり需要有価証券報告書
「アクア事業につきましては、ショッピングモール等の営業自粛により催事営業が停滞したことで、顧客件数は前連結会計年度末並みの161千件となりました。一方、巣ごもり需要により、1顧客当たりの販売本数が増加しました。」
催事営業の停滞は続いたが、顧客件数は161千件で前年度末並みとなり、巣ごもり需要で1顧客当たり販売本数が増加した。 - FY2021-Q1催事営業停滞・顧客減少有価証券報告書
「アクア事業につきましては、ショッピングモール等の営業自粛により催事営業が停滞したことで、顧客件数は前連結会計年度末から2千件減少し159千件となりましたが、巣ごもり需要により、1顧客当たりの販売本数が増加しました。」
ショッピングモール等の営業自粛により催事営業が停滞し、宅配水顧客件数は159千件へ2千件減少した。一方、巣ごもり需要で1顧客当たりの販売本数は増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「アクア事業につきましては、当社ブランド「おいしい水の贈りもの うるのん」を中心に大型商業施設等で顧客獲得に積極的に取り組み、顧客件数は前連結会計年度末から5千件増加し161千件となりました。」
大型商業施設等での顧客獲得を継続し、宅配水顧客件数は161千件に増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「アクア事業につきましては、当社ブランド「おいしい水の贈りもの うるのん」を中心に大型商業施設等で顧客獲得に積極的に取り組み、顧客件数は前連結会計年度末から4千件増加し160千件となりました。」
大型商業施設等での顧客獲得を継続し、宅配水顧客件数は160千件に増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「アクア事業につきましては、当社ブランド「おいしい水の贈りもの うるのん」を中心に大型商業施設等で顧客獲得に積極的に取り組み、顧客件数は前連結会計年度末から3千件増加し159千件となりました」
大型商業施設等での顧客獲得を継続し、宅配水顧客は159千件に増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「アクア事業につきましては、当社ブランド「おいしい水の贈りもの うるのん」を中心に大型商業施設等で顧客獲得に積極的に取り組み、顧客件数は前連結会計年度末から11千件増加し157千件となりました。また、㈱トーエルとの業務提携による物流コストの抑制にも努めました。」
大型商業施設等での顧客獲得を継続し、宅配水顧客は157千件に増加した。加えて、トーエルとの業務提携による物流コスト抑制に取り組んだ。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「アクア事業につきましては、当社ブランド「おいしい水の贈りもの うるのん」を中心に大型商業施設等で顧客獲得に積極的に取り組み、顧客件数は前連結会計年度末から9千件増加し156千件となりました。」
大型商業施設等での顧客獲得活動を継続し、宅配水顧客件数は156千件に増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「アクア事業につきましては、当社ブランド「おいしい水の贈りもの うるのん」を中心に大型商業施設等で顧客獲得に積極的に取り組み、顧客件数は前連結会計年度末から5千件増加し151千件となりました。」
大型商業施設等での顧客獲得活動を継続し、宅配水顧客件数は151千件に増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社ブランド「おいしい水の贈りもの うるのん」を中心に大型商業施設等で顧客獲得に積極的に取り組み、顧客件数は前連結会計年度末から11千件増加し146千件となりました。」
大型商業施設等での顧客獲得活動を継続し、宅配水顧客は146千件に増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当社ブランド「おいしい水の贈りもの うるのん」を中心に大型商業施設等で顧客獲得に積極的に取り組み、顧客件数は前連結会計年度末から8千件増加し143千件となりました。」
大型商業施設等での顧客獲得活動を継続し、宅配水顧客が143千件に増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「アクア事業につきましては、当社ブランド「おいしい水の贈りもの うるのん」について、国内都市部の大型商業施設等で顧客獲得活動に積極的に取り組み、その結果、アクアの顧客件数は前連結会計年度末から3千件増加し、138千件となりました。」
国内都市部の大型商業施設等での顧客獲得活動を継続し、顧客件数が138千件に増加した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「アクア事業につきましては、当社ブランド「おいしい水の贈りもの うるのん」について、国内各地の大型商業施設などで顧客獲得活動に積極的に取り組み、その結果、アクアの顧客件数は前連結会計年度末から2千件増加し、135千件となりました。」
大型商業施設等での顧客獲得活動と顧客件数135千件を再確認した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「アクア事業につきましては、当社ブランド「おいしい水の贈りもの うるのん」について、大型商業施設を中心に営業活動を展開し、顧客件数は135千件と前連結会計年度末から2千件増加したことで、販売本数が前年同期から増加しました。」
大型商業施設を中心とする営業活動と、顧客件数135千件を再掲。第2四半期末から顧客件数の変化は記載されていない。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「アクア事業につきましては、当社ブランド「おいしい水の贈りもの うるのん」について、大型商業施設を中心に営業活動を展開し、顧客件数は前連結会計年度末から2千件増加し135千件、販売本数についても前年同期から増加しました。」
大型商業施設を中心とする営業活動を継続し、顧客件数が134千件から135千件へ増加。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「アクア事業につきましては、当社ブランド「おいしい水の贈りもの うるのん」について、大型商業施設を中心に営業活動を展開し、顧客件数は前連結会計年度末から1千件増加し134千件、販売本数についても前年同期から増加いたしました。」
大型商業施設を中心とする営業活動と顧客件数の増加を記載。