Komori
アゼアス(3161)・事実前進

一般産業向け需要の堅調

FY2017-Q3に初出。16回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。

16記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2023-Q2悪化FY2025-H1 – FY2026-H12017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 320212022: 120222023: 220232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
一般産業向けクリーンルーム・有害化学物質対策需要の堅調1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「製薬会社や半導体製造など工場のクリーンルーム向けの需要や、ダイオキシン、ケミカル等の有害化学物質対策分野の需要は順調に推移いたしました。」

    一般産業に関連するクリーンルーム向けおよび有害化学物質対策分野の需要が順調に推移した。
  2. 2026-06-12対処決算

    「製薬会社や半導体製造など工場のクリーンルーム向けの需要や、ダイオキシン、ケミカルなど有害化学物質対策分野において個人用保護具の販売が伸長した」

    前中間期に落ち着いたとされた既存・新規需要の一部について、クリーンルームおよび有害化学物質対策分野で販売伸長が示された。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「予想を上回る酷暑の影響を受けた一般産業向けの防護服需要」

    これまで堅調とされていた一般産業向け防護服需要が、予想を上回る酷暑の影響を受けた。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「一般産業分野など既存マーケットでの需要も比較的落ち着いて推移しました。」

    これまで堅調とされていた一般産業を含む既存マーケットの需要が、今回は比較的落ち着いて推移した。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「一般産業分野においては、需要が堅調である一方」

    感染症分野の需要が落ち着くなかでも、一般産業分野の需要は堅調であるとの認識を継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「一般産業分野においては、需要が堅調である一方」

    感染症分野の需要が落ち着くなかでも、一般産業分野の需要は堅調であるとの認識を継続している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「一般産業分野での需要が回復に転じると同時に新たなユーザーの開拓が進んだほか」

    新型コロナウイルス感染症対応後に反動減が見られた一般産業分野の需要が回復に転じ、新たなユーザーの開拓も進んだ。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症対応後の反動減が見られた一般産業分野での需要が回復に転じたほか」

    感染症対応後に反動減が見られた一般産業分野の需要が回復に転じたと記載され、継続需要の回復が示された。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「インフラ、環境分野や一般産業での継続的な需要と、家畜感染症対策の緊急的な需要に対応してまいりました」

    一時的な感染症特需だけでなく、インフラ・環境・一般産業の継続需要への対応を続けている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「インフラ、環境分野や一般産業での継続的な需要と、家畜感染症を含めた感染症対策の緊急的な需要に対して、安定的な供給に努めてまいりました。」

    一時的な官公庁案件等だけでなく、インフラ、環境、一般産業の継続需要への対応を、感染症対策の緊急需要への対応と並行して継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「インフラや一般産業での継続的な需要や、家畜感染症を含めた感染症対策の緊急的な需要に対して、安定的な供給に努めてまいりました。」

    インフラ・一般産業向けの継続需要への対応を、感染症対策の緊急需要への対応と並行して継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「インフラや一般産業での継続的な需要や、家畜感染症を含めた感染症対策の緊急的な需要に対して、安定的な供給に努めてまいりました。」

    官公庁案件等の一時的需要だけでなく、インフラ・一般産業向けの継続的需要への対応を引き続き記載している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「化学工場のリスクアセスメント義務化への対応や再生医療、製薬分野における防護服の新規需要の開拓に注力いたしました。また、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けたアスベスト除去、橋梁改修等インフラ工事向けの防護服や大型機器類につきましても、集中して営業を続け、実績につなげる事が出来ました。」

    一般産業・インフラ分野では、化学、再生医療・製薬、アスベスト除去・橋梁改修向けの需要対応を継続し、実績につなげたと記載している。
  14. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「一般産業向け需要への対応が堅調に推移しました。」

    前年同四半期の官公庁関連大口需要はなかった一方、一般産業向け需要への対応が堅調に推移したと記載している。
一緒に動いた変遷

「防護服市場の普及・拡大」は、この変遷が動いた15回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1防護服市場の普及・拡大6回
  3. 2防護服に次ぐ新たな事業の柱5回
  4. 3アパレル国内市場縮小・価格競争4回
  5. 4防護服・環境資機材事業の増収増益4回
  6. 5防護服が使われる様々な分野への販売注力4回
  7. 6アパレル資材事業の増収増益4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アゼアスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
一般産業向け需要の堅調|アゼアス(3161)の変遷 | Komori