Komori
ジオリーブグループ(3157)・施策前進

サステナビリティ委員会による推進・リスク管理体制

FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-09-04。

3記載
4年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – 2026-09-042023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制854社が書いているテーマ・逆風0社・追い風868社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに83社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの872件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-04前進経営計画

    「・TCFD提言に基づくScope1・2の算定実施及び開示」

    サステナビリティ委員会等を通じた気候関連情報の算定・開示を、ガバナンス強化策として具体的に示している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「サステナビリティへの取組みをより深化させていくことは経営における最重要課題の一つであると認識しており、2023年7月に取締役会の諮問機関としてサステナビリティ委員会を設置いたしました。当委員会は現在原則3ヶ月に1回の頻度で開催しておりますが、今後は状況を鑑みながら原則半年に1回の頻度で開催することとしております。」

    FY2023に予定していたサステナビリティ委員会を2023年7月に実際に設置し、原則3か月に1回開催している。今後は原則半年に1回とする方針も記載している。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「サステナビリティへの取組みをより深化させていくことは経営における最重要課題の一つであると認識しており、推進及び管理体制の強化に向けて、サステナビリティ委員会を設置する予定であります。」

    サステナビリティの推進・管理体制を強化するため、サステナビリティ委員会を設置する予定を初めて示している。委員会ではマテリアリティに関する施策、リスク及び機会の識別・評価・モニタリングを行う予定としている。
一緒に動いた変遷

「基幹システムの更新・機能強化」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1基幹システムの更新・機能強化2回
  3. 2取引関係の維持・強化を目的とする株式保有2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジオリーブグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サステナビリティ委員会による推進・リスク管理体制|ジオリーブグループ(3157)の変遷 | Komori