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八洲電機(3153)・施策前進

本社芝別館の取得によるエンジニアリング部門の移転・集約

FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q32018: 12019: 320192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「また、2024年12月にはエンジニアリングセンターを本社ビルの近隣に移転し、エンジニアリング部門と営業部門・管理部門とのコミュニケーションの効率化・活性化に取組んでおります。」

    2019年の芝公園への移転集約に続き、2024年12月にエンジニアリングセンターを本社近隣へ移転し、技術・営業・管理部門間の連携強化を進めた。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような状況下、当社グループは2019年6月よりエンジニアリングセンターを移転集約するなど、エンジニアリングビジネスユニットを中心とした技術・営業一体の事業展開の強化」

    2019年6月からのエンジニアリングセンター移転集約と、技術・営業一体の事業展開強化を再確認している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような状況下、当社グループは2019年6月よりエンジニアリングセンターを移転集約するなど、エンジニアリングビジネスユニットを中心とした技術・営業一体の事業展開を強化し」

    2019年6月からのエンジニアリングセンター移転集約と技術・営業一体の展開を再確認している。
  4. FY2019達成有価証券報告書

    「芝公園ビルについては、日暮里のエンジニアリングセンターと本社のエンジニアリング部門を2019年6月3日に移転集約いたしました。」

    本社芝別館として取得した芝公園ビルについて、日暮里のエンジニアリングセンターと本社エンジニアリング部門の移転集約を2019年6月3日に実施した。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「提出会社 本社芝別館(仮称)(東京都港区) 販売設備(管理業務、販売業務) 約1,500百万円 自己資金 平成31年3月」

    本社芝別館の取得計画について、投資予定額約15億円、自己資金、平成31年3月取得予定という計画を再掲している。
  6. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「この度、下記資産を本社芝別館(仮称)として購入し、日暮里のエンジニアリングセンターを含む当社のエンジニアリング部門及びエンジニアリングを主とするグループ会社の一部を移転集約することで、各技術分野の連携強化を一層高め、また、本社各部門との緊密な連携を強化するとともに、業務環境の更なる整備を進めることとしました。」

    平成30年8月29日に不動産売買契約を締結し、取得価額約15億円、引渡日平成31年3月29日予定の本社芝別館を取得する計画を初めて記載した。日暮里のエンジニアリングセンター等を移転集約し、技術分野間および本社各部門との連携を強化する施策である。
一緒に動いた変遷

「ブランド統一、ICTによる働き方改革、多様な人財の活躍支援」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1ブランド統一、ICTによる働き方改革、多様な人財の活躍支援2回
  3. 2情報技術と新エネルギーの全社展開2回
  4. 3グループ一体でのコンプライアンス及びCSR活動の推進2回
  5. 4ビジネスネットワークを活用した商機拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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