エネルギーコストソリューション事業の増収増益
FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「その結果、売上高は14,693百万円(前期比5.4%増)、セグメント利益は5,032百万円(前期比11.0%増)となりました。」
従来のエネルギーコストソリューション事業とスマートハウスプロジェクト事業を統合したエネルギーソリューション事業について、通期の増収増益を開示している。 - 2026-05-15前進業績予想の修正
「その結果、売上高は14,693百万円(前期比5.4%増)、セグメント利益は5,032百万円(前期比11.0%増)となりました。」
統合後のエネルギーソリューション事業について、売上高・セグメント利益が前年同期比で増加した実績を開示している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当連結会計年度より、人的資本の効率的な活用による一体的マネジメントを強化するため、従来の事業者向けにエネルギーコスト削減の提案を行う「エネルギーコストソリューション事業」と一般消費者向けに住宅用太陽光発電システム・蓄電池等の販売や再生可能エネルギーの開発を行う「スマートハウスプロジェクト事業」を統合し、フロー収益である物販を主軸とする「エネルギーソリューション事業」、ストック収益である電力の小売を行う「小売電気事業」の2区分に変更しております。」
従来のエネルギーコストソリューション事業は、スマートハウスプロジェクト事業と統合され、エネルギーソリューション事業として再編された。旧セグメント単独の業績追跡から、統合後の事業区分での開示へ変化している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「その結果、売上高は4,914百万円(前年同期比11.9%増)、セグメント利益は2,143百万円(前年同期比10.5%増)となりました。」
エネルギーコストソリューション事業は売上高4,914百万円、セグメント利益2,143百万円となり、前年同期比で増収増益が進展した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「その結果、売上高は6,725百万円(前年同期比33.7%増)、セグメント利益は2,915百万円(前年同期比31.0%増)となりました。」
エネルギーコストソリューション事業は、売上高6,725百万円、セグメント利益2,915百万円となり、前年同期比で増収増益が進展した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「その結果、売上高は4,390百万円(前年同期比38.1%増)、セグメント利益は1,940百万円(前年同期比42.6%増)となりました。」
エネルギーコストソリューション事業は前年同期比で増収増益となり、売上高4,390百万円、セグメント利益1,940百万円を計上した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「その結果、売上高は2,222百万円(前年同期比56.2%増)、セグメント利益は976百万円(前年同期比69.4%増)となりました。」
エネルギーコストソリューション事業は前年同期比で増収増益となり、売上高2,222百万円、セグメント利益976百万円を計上した。 - FY2023増収・利益横ばい有価証券報告書
「その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は5,528百万円(前期比7.9%増)、セグメント利益は2,079百万円(前期比0.0%増)となりました。」
同事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比0.0%増で横ばいとなった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「その結果、売上高は5,029百万円(前年同四半期比34.4%増)、セグメント利益は2,226百万円(前年同四半期比38.8%増)となりました。」
エネルギーコストソリューション事業は、売上高5,029百万円、セグメント利益2,226百万円となり、前年同期比で増収増益が進展した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「その結果、売上高は3,179百万円(前年同四半期比22.4%増)、セグメント利益は1,360百万円(前年同四半期比18.3%増)となりました。」
エネルギーコストソリューション事業は前年同期比で増収増益となり、売上高3,179百万円、セグメント利益1,360百万円を計上した。 - FY2023-Q1増収・減益有価証券報告書
「その結果、売上高は1,422百万円(前年同四半期比4.0%増)、セグメント利益は576百万円(前年同四半期比5.5%減)となりました。」
エネルギーコストソリューション事業は、売上高が前年同期比4.0%増加した一方、セグメント利益は5.5%減少した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「その結果、売上高は3,743百万円(前年同四半期比5.8%増)、セグメント利益は1,603百万円(前年同四半期比29.1%増)となりました。」
エネルギーコストソリューション事業は第3四半期累計期間で増収増益となり、売上高3,743百万円、セグメント利益1,603百万円を計上している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「その結果、売上高は2,597百万円(前年同四半期比10.9%増)、セグメント利益は1,150百万円(前年同四半期比45.3%増)となりました。」
エネルギーコストソリューション事業は第2四半期累計期間で増収増益となり、売上高2,597百万円、セグメント利益1,150百万円を計上している。 - FY2022-Q1減収・増益有価証券報告書
「その結果、売上高は1,367百万円(前年同四半期比6.0%減)、セグメント利益は609百万円(前年同四半期比17.3%増)となりました。」
エネルギーコストソリューション事業は前年同期比で減収となった一方、セグメント利益は17.3%増加している。 - FY2021前進有価証券報告書
「その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は5,475百万円(前期比23.1%増)、セグメント利益は2,097百万円(前期比101.2%増)となり、売上・利益ともに過去最高となりました。」
売上高5,475百万円、セグメント利益2,097百万円となり、前年同期比で増収増益、売上・利益ともに過去最高を更新している。 - FY2021-Q3減収・利益増有価証券報告書
「また、販売商材における電子ブレーカーの比率を高めたことで、販売単価の低下から売上高は減少しましたが、利益率は向上いたしました。その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は3,539百万円(前年同四半期比4.1%減)、セグメント利益は1,241百万円(前年同四半期比35.6%増)となりました。」
電子ブレーカーの販売比率上昇により販売単価・売上高は低下した一方、利益率が向上し、売上高は4.1%減、セグメント利益は35.6%増となった。 - FY2021-Q2減収・利益増有価証券報告書
「また、販売商材における電子ブレーカーの比率を高めたことで、販売単価の低下から売上高は減少しましたが、利益率は向上いたしました。その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は2,341百万円(前年同四半期比4.6%減)、セグメント利益は791百万円(前年同四半期比36.0%増)となりました。」
電子ブレーカー比率の上昇により売上高は前年同期比4.6%減少した一方、利益率が向上し、セグメント利益は36.0%増加している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は1,455百万円(前年同四半期比20.3%増)、セグメント利益は519百万円(前年同四半期比75.6%増)となりました。」
同事業は売上高1,455百万円、セグメント利益519百万円となり、前年同期比で増収増益が進展している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「エネルギーコストソリューション事業につきましては、業務用エアコン・トランス・コンプレッサーなどの各種省エネ設備の販売を推進してまいりました。その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は4,450百万円(前期比1.0%増)、セグメント利益は1,042百万円(前期比18.6%減)となりました。」
通期でも増収ながらセグメント利益が減少し、前四半期までに確認されていた増収減益の状態を確認している。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は3,691百万円(前年同四半期比3.4%増)、セグメント利益は915百万円(前年同四半期比19.0%減)となりました。」
同事業は売上高が前年同期比3.4%増加した一方、セグメント利益は19.0%減少し、増収減益となった。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「エネルギーコストソリューション事業につきましては、業務用エアコン・トランス・コンプレッサーなどの各種省エネ設備の販売を推進してまいりました。その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は2,454百万円(前年同四半期比8.3%増)、セグメント利益は582百万円(前年同四半期比16.0%減)となりました。」
同事業は売上高が前年同期比8.3%増加した一方、セグメント利益は16.0%減少し、増収減益となった。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「エネルギーコストソリューション事業につきましては、業務用エアコン・トランス・コンプレッサー・冷凍機などの各種省エネ設備の販売を推進してまいりました。その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は1,209百万円(前年同四半期比13.2%増)、セグメント利益は295百万円(前年同四半期比5.8%減)となりました。」
同事業は売上高が前年同期比13.2%増加した一方、セグメント利益は5.8%減少し、増収ながら減益となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は3,571百万円(前年同四半期比15.1%増)、セグメント利益は1,130百万円(前年同四半期比18.8%増)となりました。」
同事業は売上高3,571百万円、セグメント利益1,130百万円となり、前年同期比で増収増益が進展している。 - FY2019-Q2増収・利益横ばい有価証券報告書
「その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は2,266百万円(前年同四半期比7.6%増)、セグメント利益は692百万円(前年同四半期比0.0%増)となりました。」
同事業は売上高が前年同期比7.6%増加した一方、セグメント利益は692百万円で前年同期比0.0%増となり、利益は横ばいだった。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は1,068百万円(前年同四半期比6.0%増)、セグメント利益は314百万円(前年同四半期比7.0%減)となりました。」
同事業は売上高が増加した一方、セグメント利益は前年同期比7.0%減少した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は3,103百万円(前年同四半期比18.1%増)、セグメント利益は951百万円(前年同四半期比31.7%増)となりました。」
第3四半期累計期間の同事業は、売上高3,103百万円、セグメント利益951百万円となり、前年同期比で増収増益が進展している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は2,107百万円(前年同四半期比21.4%増)、セグメント利益は692百万円(前年同四半期比51.0%増)となりました。」
第2四半期累計期間の同事業は増収増益となり、売上高2,107百万円、セグメント利益692百万円を計上している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は1,007百万円(前年同四半期比26.1%増)、セグメント利益は337百万円(前年同四半期比96.8%増)となりました。」
第1四半期累計期間の同事業は、売上高1,007百万円、セグメント利益337百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は3,366百万円(前期比11.3%増)、セグメント利益は904百万円(前期比29.0%増)となりました。」
通期の売上高・セグメント利益がともに前期比で増加し、同事業の増収増益が進展している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は2,628百万円(前年同四半期比17.4%増)、セグメント利益は704百万円(前年同四半期比30.9%増)となりました。」
第3四半期累計期間の同事業は、売上高2,628百万円、セグメント利益704百万円となり、前年同期比で増収増益となっている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は1,735百万円(前年同四半期比13.8%増)、セグメント利益は458百万円(前年同四半期比18.1%増)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高は1,735百万円、セグメント利益は458百万円となり、前年同期比で増収増益となっている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は798百万円(前年同四半期比8.8%増)、セグメント利益は171百万円(前年同四半期比6.9%増)となりました。」
同事業は売上高798百万円、セグメント利益171百万円で、前年同四半期比で増収増益となっている。