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グリムス(3150)・施策前進

事業者向け太陽光発電設備の販売開始

FY2021-Q1に初出。16回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-05。

16記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q2 – FY2024-Q3前進FY2026-H1 – 2026-08-052020: 220202021: 420212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
太陽光・蓄電池・省エネ設備の販売施工事業拡大14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05前進決算説明資料

    「法人向け事業(旧ECS事業)が拡大。」

    エネルギーソリューション事業では、旧ECS事業に相当する法人向け事業の拡大を実績として示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「エネルギーソリューション事業につきましては、電力の自家消費による電力コスト削減を提案する事業用太陽光発電システムや蓄電池を主力商材として販売し、また、事業者のコスト削減のための商品・サービスを販売してまいりました。」

    事業用太陽光発電システムに加え蓄電池を主力商材とする統合後の事業体制となり、同事業は売上高14,693百万円、セグメント利益5,032百万円を計上した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「エネルギーソリューション事業につきましては、電力の自家消費を提案する事業用太陽光発電システムや蓄電池を主力商材として販売し、また、事業者のコスト削減のための商品・サービスを販売してまいりました。 その結果、売上高は7,781百万円(前年同期比8.8%増)、セグメント利益は2,662百万円(前年同期比10.7%増)となりました。」

    事業用太陽光発電システムの販売を含む事業が、蓄電池とともに統合後のエネルギーソリューション事業の主力商材として位置づけられ、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「エネルギーコストソリューション事業につきましては、電力の自家消費を提案する事業用太陽光発電システムを主力商材とし、また、事業者のコスト削減のための電力基本料金削減コンサルティングやIoT機器、省エネルギー化のための業務用エアコン・トランスなどの各種省エネ設備を販売し、顧客に電力の運用改善・設備改善などの提案をしてまいりました。」

    事業用自家消費太陽光発電システムを主力商材とし、関連商材を組み合わせた事業者向け提案を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「エネルギーコストソリューション事業につきましては、電力の自家消費を提案する事業用太陽光発電システムを主力商材とし、また、事業者のコスト削減のための電力基本料金削減コンサルティングやIoT機器、省エネルギー化のための業務用エアコン・トランスなどの各種省エネ設備を販売し、顧客に電力の運用改善・設備改善などの提案をしてまいりました。」

    事業者向け自家消費太陽光発電システムを主力商材とする販売方針と、関連商材を組み合わせた提案を継続している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「エネルギーコストソリューション事業につきましては、電力の自家消費を提案する事業用太陽光発電システムを主力商材とし、また、事業者のコスト削減のための電力基本料金削減コンサルティングやIoT機器、省エネルギー化のための業務用エアコン・トランスなどの各種省エネ設備を販売し、顧客に電力の運用改善・設備改善などの提案をしてまいりました。その結果、売上高は2,222百万円(前年同期比56.2%増)、セグメント利益は976百万円(前年同期比69.4%増)となりました。」

    前期に開始した事業用自家消費太陽光発電システムの販売を主力商材として拡大し、エネルギーコストソリューション事業の増収増益につながっている。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において株式会社グリムスエナジーを設立したため、連結の範囲に含めております。」

    事業用太陽光発電システムの販売強化を目的として設立したグリムスエナジーを、連結子会社として連結範囲に含めた。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「事業用太陽光発電システムの販売に特化する事業会社であるグリムスエナジーを4月に設立し、事業用太陽光発電システムの販売を強化するとともに、」

    事業用太陽光発電システムの販売強化に向け、販売に特化する事業会社グリムスエナジーを4月に設立した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、前期から販売を開始した事業用自家消費太陽光発電システム、IoT機器は好調に販売を拡大いたしました。」

    前期に開始した事業用自家消費太陽光発電システムについて、受注拡大から好調な販売拡大へ進展したと記載している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前期から販売を開始した事業用自家消費太陽光発電システム、IoT機器は好調に販売を拡大いたしました。」

    前期に開始した事業用自家消費太陽光発電システムの販売拡大を継続している。IoT機器も同時に好調な販売拡大の対象として記載している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「今期より開始した事業用自家消費太陽光発電システムの販売についても、順調に受注を伸ばしました。」

    今期に開始した事業用自家消費太陽光発電システムの販売について、受注拡大が続いている。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「今期より開始した事業者向け太陽光発電設備の販売についても、順調に受注を伸ばしています。」

    今期に開始した事業者向け太陽光発電設備の販売について、引き続き受注を伸ばしていると記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「今期より開始した事業者向け太陽光発電設備の販売についても、順調に受注を伸ばしています。」

    前四半期に開始した事業者向け太陽光発電設備の販売について、引き続き受注を伸ばしていると記載している。
  14. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「また、新たに事業者向けに太陽光発電設備の販売を開始し、順調に受注を伸ばしています。」

    事業者向け太陽光発電設備の販売を新たに開始し、受注を伸ばしていると初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「電力コスト削減関連商材・サービスの提供拡大」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電力コスト削減関連商材・サービスの提供拡大7回
  3. 2増収増益の進展6回
  4. 3ストック収益の拡充による安定的な収益基盤の確立5回
  5. 4エネルギーコストソリューション事業の増収増益5回
  6. 5電力小売事業の開始4回
  7. 6高い成長性・収益性の維持と売上高・営業利益・経常利益の向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グリムスの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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