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オーウイル(3143)・方針前進

安定配当と内部留保の両立

FY2016に初出。28回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 320212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針455社が書いているテーマ・逆風0社・追い風457社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの459件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当社普通株式1株につき中間配当金を6円(株式分割前)、期末配当金を20円としております。この結果、当事業年度の配当性向(連結)は、28.9%となりました。」

    中間・期末の年2回配当を導入し、株式分割前換算の年間配当額は66円となった。前年度の1株60円から増額し、内部留保を財務体質強化、事業展開、環境変化への備え、成長投資に充当する方針も継続している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月24日 定時株主総会 普通株式 179,680 60 2025年3月31日 2025年6月25日 利益剰余金」

    2025年3月期の配当として1株60円、総額179,680千円を実施し、前年度の1株50円から増額した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 149,483 50 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金」

    2024年3月期について1株50円、総額149,483千円の配当を実施し、安定配当の運用を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、業績及び今後の事業展開を勘案し、1株につき50円の配当を実施することに決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向(連結)は、22.7%となりました。」

    1株配当を前年度の47円から50円へ増額した。内部留保は財務体質強化、事業展開、環境変化への備え、成長投資に充当する方針を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月22日 定時株主総会 普通株式 148,035 47 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    2023年3月期について1株47円、総額148,035千円の配当を実施しており、安定配当の運用を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月22日定時株主総会 普通株式 148,035 47 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    2023年3月期について1株47円、総額148,035千円の配当を実施し、安定配当の運用を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月22日 定時株主総会 普通株式 148,035 47 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    2023年3月期について1株47円、総額148,035千円の配当を実施し、安定配当の運用を継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、業績及び今後の事業展開を勘案し、1株につき47円の配当を実施することに決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向(連結)は、25.5%となりました。」

    1株47円の配当を継続し、内部留保を財務体質強化、事業展開、環境変化への備え、新たな成長投資に充当する方針を維持している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 148,035 47 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期について1株47円、総額148,035千円の配当を実施したことを再掲しており、安定配当の運用を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 148,035 47 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期について1株47円、総額148,035千円の配当を実施し、安定配当の運用を継続している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、業績及び今後の事業展開を勘案し、1株につき47円の配当を実施することに決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向(連結)は、25.7%となりました。」

    1株配当を前年度の45円から47円へ増額した。内部留保は財務体質強化、事業展開、環境変化への備え、新たな成長投資に充当する方針を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 141,736 45 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    2021年3月期について1株45円、総額141,736千円の配当を実施し、安定配当の運用を継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、業績及び今後の事業展開を勘案し、1株につき45円の配当を実施することに決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向(連結)は、40.8%となりました。」

    1株45円の配当を継続し、内部留保を財務体質強化、事業展開、環境変化への備え、成長投資に充当する方針を示している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 141,736 45 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    2020年3月期について1株45円、総額141,736千円の配当を実施したことを再掲しており、安定配当の運用を継続している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、業績及び今後の事業展開を勘案し、1株につき45円の配当を実施することに決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向(連結)は、30.0%となりました。」

    1株配当を前年度の40円から45円へ増額した。内部留保を財務体質強化、事業展開、成長投資等に充当する方針も継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 125,989 40 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株40円、総額125,989千円の配当支払いを再掲しており、前年度に決定した安定配当の運用を確認している。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 125,989 40 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として1株40円、総額125,989千円を実施し、前年度の1株33円から増額した。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 103,943 33 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年6月の定時株主総会決議に基づく1株33円の配当を再掲しており、安定配当の運用を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 103,943 33 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年6月の定時株主総会決議に基づき、1株33円の配当を実施したことを再掲しており、前年度に決定した安定配当の運用を継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 103,943 33 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年6月の定時株主総会決議に基づき、1株33円の配当を実施しており、前年度に決定した安定配当の運用を継続している。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、業績及び今後の事業展開を勘案し、1株につき33円の配当を実施することに決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、34.8%となりました。」

    1株配当を前年度の30円から33円へ増額し、配当性向は34.8%となった。内部留保は財務体質強化、事業展開、成長投資等に充当する方針も継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 94,493 30 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年6月の定時株主総会決議に基づき、1株30円、総額94,493千円の配当を実施したことを再掲している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 94,493 30 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年6月の定時株主総会決議に基づき、1株30円の配当を実施したことを再掲している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 94,493 30 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年6月の定時株主総会決議に基づき、1株30円、総額94,493千円の配当を実施しており、安定配当の運用を継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、業績及び今後の事業展開を勘案し、1株につき30円の配当を実施することに決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は、51.7%となりました。」

    1株30円の期末配当を実施し、内部留保を財務体質強化、事業展開、成長投資に充当する方針を継続している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「株主への利益還元の維持・向上を念頭に、安定配当に努めることを基本とし、更に長期的な視野に立って安定的な経営基盤を確保するための内部留保を勘案して方針を決定しております。」

    当事業年度は1株30円を配当し、内部留保は財務体質強化、事業展開、成長投資に充当する考えを示している。
一緒に動いた変遷

「顧客サービスと取引先ニーズへの対応」は、この変遷が動いた28回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客サービスと取引先ニーズへの対応7回
  3. 2新規商材・新商品開発と取扱商品の多角化6回
  4. 3海外事業・新規事業による周辺分野への多角化6回
  5. 4工場設備増設・品質情報管理ソフトの導入6回
  6. 5営業利益・総資産経常利益率を目標指標とする経営4回
  7. 6環境ビジネス関連大型シーリングファンの拡販4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーウイルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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