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オーウイル(3143)・施策再定義

製造技術・製造環境・品質管理の向上

FY2016に初出。32回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 020252026: 12026
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食品安全・品質管理体制の強化109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風118社

オーウイルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「子会社の株式会社海鮮にて、魚卵の輸入・加工販売並びに鮮凍魚介類の販売を行っております。また、NIITAKAYA U.S.A.INC.において、漬物ガリ生姜製造販売及びテナント販売を行っております。」

    従来のアイスクリーム製造販売を中心とした製造基盤から、株式会社海鮮の水産加工販売とNIITAKAYA U.S.A.INC.の漬物・ガリ生姜製造販売を中心とする構成へ整理されている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「新規顧客先からの受注に加えて、主要顧客先からも安定的な受注を獲得した結果、製造販売事業の売上高は911,093千円(前期比35.0%増)となり、営業利益は8,857千円(前年同期は営業損失42,351千円)となりました。」

    新規顧客・主要顧客からの受注を獲得し、製造販売事業は大幅増収となり、営業利益が損失から黒字に転じた。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「安心・安全な商品の提供を第一に、美味しさと素材の良さにこだわったアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品の提供に努めてまいりました。新型コロナウイルスの5類感染症移行後、外食やレジャー施設における客数が回復し主要顧客先からの受注が回復したことに加えて、新規顧客の開拓が進んだことから、製造販売事業の売上高は721,862千円(前年同期比40.1%増)となりました。」

    製造技術向上・品質管理強化のもと、主要顧客からの受注回復と新規顧客開拓の進展により、製造販売事業売上高が前年同期比40.1%増となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「安心・安全な商品の提供を第一に、美味しさと素材の良さにこだわったアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品の提供に努めてまいりました。主要顧客先からの受注回復に加えて、新規顧客先からのカップアイスの受注が増加したことから、製造販売事業の売上高は414,151千円(前期比3.1%増)となりました。」

    製造技術向上・品質管理強化を継続する中で、主要顧客の受注回復と新規顧客の受注増加により製造販売事業は増収となった。一方、セグメント利益は712千円の損失となった。
  5. FY2024-Q1小売向け受注減少による減収有価証券報告書

    「このような状況のもと、安心かつ安全な商品の提供を第一に、素材本来の味・香り・色をそのまま表現できるアイスクリームの開発に注力し、NB商品の販売強化ならびに取引先のニーズに合ったPB商品の提供に努めてまいりました。外食やレジャー施設向けの受注が増加したものの、小売向けカップアイスの受注が減少したことにより製造販売事業の売上高は206,587千円(前期比15.1%減)となりました。」

    商品開発、NB商品の販売強化、PB商品の提供を継続する一方、外食・レジャー施設向け受注は増加し、小売向けカップアイスの受注減少により製造販売事業は減収となった。
  6. FY2023製造販売事業の営業損失拡大有価証券報告書

    「製造販売事業の売上高は675,080千円(前期比3.1%増)となり、営業損失は42,351千円(前年同期は営業損失10,822千円)となりました。」

    商品開発と安全・品質重視の製造を継続し、売上高は増加した一方、原材料費や水道光熱費などの上昇もあり営業損失が拡大した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。新規顧客先向けのカップアイスの受注増に加えて、主要顧客先からの注文が前期比で増加したことにより、製造販売事業の売上高は515,377千円(前年同期比12.4%増)となりました。」

    製造技術向上・品質管理強化のもと、新規顧客および主要顧客からの受注が増加し、製造販売事業売上高が前年同期比12.4%増となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「安心・安全な商品の提供を第一に、美味しさと素材の良さにこだわったアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品の提供に努めてまいりました。主要顧客先からの受注回復に加えて、新規顧客先からのカップアイスの受注が増加したことから、製造販売事業の売上高は401,792千円(前期比32.4%増)となりました。」

    製造技術向上・品質管理強化を継続する中で、主要顧客の受注回復と新規顧客の受注増加により、製造販売事業の売上高が前期比32.4%増となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「安心かつ安全な商品の提供を第一に、素材本来の味・香り・色をそのまま表現できるアイスクリームの開発に注力し、NB商品の販売強化ならびに取引先のニーズに合ったPB商品の提供に努めてまいりました。主要顧客先からの業務用バルクアイスの受注に加えて、新規顧客先からのカップアイスの受注が増加したことから、製造販売事業の売上高は243,326千円(前期比44.8%増)となりました。」

    商品開発、製造技術・品質面を重視した製造販売を継続し、業務用バルクアイスおよびカップアイスの受注増加、売上高の前年同期比44.8%増を記載している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「新規顧客先からの受注に加えて、コロナ禍で落ち込んだ主要顧客先からの注文が大幅に回復したことにより、業務用バルクアイスや大手小売店向けのPB商品のカップアイスは好調に推移いたしました。以上の結果、製造販売事業の売上高は654,922千円(前年同期は473,339千円)となり、営業損失は10,822千円(前期比88.1%減)となりました。」

    新規顧客および主要顧客からの受注が回復し、製造販売事業の売上高が473,339千円から654,922千円へ増加、営業損失も88.1%減少した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。新規顧客先からの受注に加えて、主要顧客先からの注文が前年同期の減少から回復したことにより、業務用バルクアイスやPB商品の受注が増加いたしました。以上の結果、製造販売事業の売上高は458,543千円(前年同期は369,417千円)となりました。」

    商品開発、製造技術向上、品質管理強化を継続し、新規顧客および主要顧客からの受注が回復した。製造販売事業の売上高は前年同期の369,417千円から458,543千円へ増加した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。新規顧客先からの受注に加えて、主要顧客先からの注文が前年同期の大幅減少から回復したことにより、業務用バルクアイスやPB商品の受注が増加いたしました。以上の結果、製造販売事業の売上高は168,066千円(前年同期は112,332千円)となりました。」

    製造技術向上・品質管理強化を継続し、新規顧客および主要顧客からの受注が回復した。製造販売事業の売上高は前年同期の112,332千円から168,066千円へ増加し、セグメント利益も黒字化した。
  13. FY2021製造販売事業の赤字化と売上減少有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響は大きく、主な販売先であるカフェチェーンや外食店向けの業務用バルクアイスや大手レジャーランド施設向けのPB商品の受注が大幅に減少したことから、製造販売事業の売上高は473,339千円(前期比33.0%減)となり、営業損失は91,224千円(前期は営業利益921千円)となりました。」

    商品開発・製造技術向上・品質管理強化を継続する一方、外食・レジャー施設向け受注の減少により、製造販売事業は減収となり営業赤字に転じた。
  14. FY2021-Q3製造販売事業の売上減少継続有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。しかしながら、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を大きく受け、主な得意先である外食チェーン店の臨時休業や営業短縮により業務用バルクアイスの受注減少に加えて、大手レジャーランド施設の営業自粛や客数制限によりPB商品の受注が前期に比べ大幅に減少いたしました。以上の結果、製造販売事業の売上高は369,417千円(前年同期比33.2%減)となりました。」

    商品開発、製造技術向上、品質管理強化を継続する一方、外食・レジャー施設の営業制限による受注減少が続き、製造販売事業の売上高は前年同期比33.2%減となった。
  15. FY2021-Q2製造販売事業の売上減少継続有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。しかしながら、新型コロナウイルスの感染拡大の影響は大きく、主な得意先である外食チェーン店の臨時休業や営業短縮により業務用バルクアイスの受注減少に加えて、大手レジャーランド施設の営業自粛や客数制限によりPB商品の受注が前期に比べ大幅に減少いたしました。以上の結果、製造販売事業の売上高は220,527千円(前期比43.7%減)となりました。」

    商品開発、製造技術向上、品質管理強化を継続する一方、外食・レジャー施設の営業制限による受注減少が続き、製造販売事業の売上高は前期比43.7%減となった。
  16. FY2021-Q1新型コロナウイルスによる製造販売事業の受注・売上減少有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルスの感染拡大の影響は大きく、主な得意先である外食チェーン店の臨時休業や営業短縮により業務用バルクアイスの受注が減少したことに加えて、大手レジャーランド施設の営業自粛や客数制限によりPB商品の受注が前期に比べ大幅に減少いたしました。以上の結果、製造販売事業の売上高は112,332千円(前期比42.2%減)となりました。」

    商品開発、製造技術向上、品質管理強化を継続する一方、外食・レジャー施設の営業制限により受注が減少し、製造販売事業の売上高は前期比42.2%減となった。
  17. FY2020製造販売事業の収益悪化有価証券報告書

    「カップアイスの販売数量が増加したものの、主な販売先であるカフェチェーンや外食向けの業務用バルクアイスや菓子メーカー向けのPB商品の受注が減少したことから、製造販売事業の売上高は706,658千円(前期比1.9%減)となり、営業利益は921千円(前期比87.4%減)となりました。」

    商品開発・品質管理の施策を継続する一方、業務用バルクアイスとPB商品の受注減少により、売上高と営業利益が大きく減少した。
  18. FY2020-Q3製造販売事業の売上減少継続有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。カップアイスクリームの販売数量が増加したものの、業務用バルクアイスや菓子メーカー向けのPB商品の受注が減少したことから、製造販売事業の売上高は553,400千円(前年同期比4.2%減)となりました。」

    商品開発、製造技術向上、品質管理強化を継続する一方、業務用バルクアイスと菓子メーカー向けPB商品の受注減少により、製造販売事業の売上高は前年同期比4.2%減となった。
  19. FY2020-Q2製造販売事業の売上減少継続有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。カップアイスクリームの販売数量が増加したものの、業務用バルクアイスや菓子メーカー向けのPB商品の受注が減少したことから、製造販売事業の売上高は391,442千円(前期比7.9%減)となりました。」

    商品開発、製造技術向上、品質管理強化を継続する一方、業務用バルクアイスと菓子メーカー向けPB商品の受注減少により、製造販売事業の売上高が前年同期比7.9%減となった。
  20. FY2020-Q1製造販売事業の売上減少有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。カップアイスクリームの販売数量が増加したものの、業務用バルクアイスや菓子メーカー向けのPB商品の受注が減少したことから、製造販売事業の売上高は194,196千円(前期比11.6%減)となりました。」

    商品開発、製造技術向上、品質管理強化を継続する一方、業務用バルクアイスと菓子メーカー向けPB商品の受注減少により、製造販売事業の売上高が前年同期比11.6%減となった。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。菓子メーカー向けPB商品の販売数量は減少したものの、業務用バルクアイスの販売数量が増加したことに加え、新規受注のPB商品の製造が好調に推移いたしました。この結果、売上高は577,574千円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    商品開発、製造技術向上、品質管理強化を継続し、業務用バルクアイスの販売数量増加と新規受注PB商品の製造好調により、製造販売事業の売上高が前年同期比11.6%増となった。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。菓子メーカー向けPB商品の販売数量は減少したものの、業務用バルクアイスの販売数量が増加したことに加え、新規受注のPB商品の製造が好調に推移いたしました。」

    商品開発、製造技術向上、品質管理強化を継続し、業務用バルクアイスの販売数量増加と新規受注PB商品の製造好調を記載している。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。菓子メーカー向けPB商品の販売数量は減少したものの、業務用バルクアイスの販売数量が増加したことに加え、新規受注のPB商品の製造が好調に推移いたしました。この結果、売上高は219,740千円(前年同期比1.9%増)となりました。」

    製造技術向上と品質管理強化を継続し、業務用バルクアイスの販売数量増加および新規受注PB商品の製造好調により、製造販売事業売上高が前年同期比1.9%増となった。
  24. FY2018新商品上市後も製造販売事業売上減少有価証券報告書

    「当社グループは美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の効率化及び品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。」

    製造技術の効率化・品質管理強化と甘糀アイスの上市を進めた一方、主要取引先向けバルクアイスの減少により製造販売事業売上高は前年同期比5.5%減となった。
  25. FY2018-Q3製造販売事業の売上減少継続有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。個食用カップアイスの販売が増加したものの、業務用バルクアイスの販売数量が減少し低調に推移いたしました。この結果、売上高は517,479千円(前年同期比10.1%減)となりました。」

    商品開発、製造技術向上、品質管理強化を継続する一方、業務用バルクアイスの減少により製造販売事業の売上高は前年同期比10.1%減となった。
  26. FY2018-Q2製造販売事業の売上減少有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。個食用カップアイスの販売が増加したものの、業務用バルクアイスの販売数量が減少し低調に推移いたしました。この結果、売上高は375,550千円(前年同期比15.2%減)となりました。」

    商品開発、製造技術向上、品質管理強化を継続している一方、業務用バルクアイスの減少により製造販売事業の売上高は前年同期比15.2%減となった。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。業務用バルクアイスの販売数量は減少したものの、菓子メーカー向けPB商品の販売数量が増加したことに加え、個食用カップアイスの製造が堅調に推移いたしました。この結果、売上高は215,602千円(前年同期比1.0%増)となりました。」

    商品開発、製造技術向上、品質管理強化を継続し、PB商品の販売数量増加、個食用カップアイス製造の堅調推移、製造販売事業売上高の前年同期比1.0%増を記載している。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「また、食品製造工場としての品質や安全性を確保するため、製造技術の向上及び品質管理の強化に努め、機械や製造環境の整備に注力してまいりました。新規の取引先数が増加したことや既存取引先からの夏場の受注が大幅に拡大いたしました。この結果、製造販売事業の売上高は710,108千円(前年同期比21.8%増)となりました。」

    製造技術向上、品質管理強化、機械・製造環境整備のもと、新規取引先数と既存先の夏場受注が増加し、製造販売事業売上高が前年同期比21.8%増となった。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。夏場の猛暑の影響を受けて既存取引先への販売数量が増加したことに加え、菓子メーカー向けのPB商品が好調に推移いたしました。この結果、売上高は575,847千円(前年同期比27.4%増)となりました。」

    製造技術向上・品質管理強化の取り組みのもと、製造販売事業で販売数量とPB商品の実績が伸長し、売上高が前年同期比27.4%増となった。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。」

    アイスクリーム事業における商品開発、製造技術向上、品質管理強化を継続している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。」

    製造技術の向上と品質管理の強化を、製造販売事業の継続的な施策として記載している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「食品製造工場としての品質や安全性を確保するため、製造技術の向上及び品質管理の強化に努め、機械や製造環境の整備に注力してまいりました。」

    子会社のアイスクリーム製造事業において、設備・環境整備と品質管理を製造基盤の強化策として記載している。
一緒に動いた変遷

「新規商材・新商品開発と取扱商品の多角化」は、この変遷が動いた32回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12116555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規商材・新商品開発と取扱商品の多角化12回
  3. 2顧客サービスと取引先ニーズへの対応11回
  4. 3海外事業・新規事業による周辺分野への多角化6回
  5. 4工場設備増設・品質情報管理ソフトの導入5回
  6. 5販売諸経費の見直しによる収益改善5回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーンへの影響5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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