BRUNO(3140)・施策前進
性別・年齢にかかわらない登用と多様性の確保
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備248社が書いているテーマ・逆風0社・追い風255社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの255件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性管理職の割合については30%以上を基準としております。2026年6月末現在の当社における割合は49.2%であり、基準は達成しており、今後も維持・拡大を図ってまいります。」
女性管理職比率について30%以上の基準を設定し、2026年6月末時点で49.2%となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合が少ないこと、平均年齢が男性より約6歳若いこと、平均勤続年数が男性より約2年短いことが主な理由となっております。賃金制度・賃金体系において男女間の性別による処遇差は一切ありません。引続き、性別・年齢にかかわらない登用を行い、多様性の確保に努めてまいります。」
提出会社の女性管理職比率40.0%、男性育児休業取得率100.0%、男女賃金差異55.2%等の当年度指標を開示し、性別・年齢にかかわらない登用方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合が少ないこと、平均年齢が男性より約6歳若いこと、平均勤続年数が男性より約2年短いことが主な理由となっております。賃金制度・賃金体系において男女間の性別による処遇差は一切ありません。引続き、性別・年齢にかかわらない登用を行い、多様性の確保に努めてまいります。」
提出会社の女性管理職比率は38.6%、男女賃金差異は全労働者53.7%等の指標を開示し、性別・年齢にかかわらない登用方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合が少ないこと、平均年齢が男性より約6歳若いこと、平均勤続年数が男性より約2年短いことが主な理由となっております。賃金制度・賃金体系において男女間の性別による処遇差は一切ありません。引続き、性別・年齢にかかわらない登用を行い、多様性の確保に努めてまいります。」
女性管理職比率34.5%、男女賃金差異53.4%、男性育児休業取得率0.0%等の指標を開示し、性別・年齢にかかわらない登用と多様性確保の方針を新たに記載している。